D エネルギー不足

病気やネガティブな感情はエネルギー不足と言えないだろうか。


話は簡単でエネルギーを高めれば

健康で安らぎに満ち、間に合っている世界が開かれる。


食事睡眠リラックスなどでまかないきれないのは

そもそもなんでエネルギー不足に陥るのだろうか。



エネルギー不足の原因

それが自己否定でありネバベキの思考と感情ではないかと考える。


先ず言えることは

自分を否定していてはエネルギーが高まりようがない。

しかし自己否定をなかなか自覚できず

ネバベキで構築する自身の思考と感情が正義になっており

その主張と自己防衛に徹している。


もっとこうあらネバこうあるベキダメと

自分を相手をもジャッジし

思考と感情に見合うように現象や相手を変えようと

無自覚であるがものすごいエネルギーを費やしているのである。


自己主張と防衛の凄さは

刃傷沙汰や様々な事件でわかるように

感情の為なら命も惜しくないとどんなことでもやるからだ。


そこまでいかなくても

その為に計算と思惑をいつも働かせエネルギーを費やしているのである。



(スピリチュアルに造詣があっても

エネルギー不足に陥っているのは

私はこれをやっているから・知っているから大丈夫、結構イケてる

あなたはだからダメなのよと

培った知識でジャッジしているからで

愛の知識とは裏腹で

体は弱く強いのは気分の浮き沈み

間に合っていないので「今茲」を上へ先へと求め

アセンションとかイヨイヨを何年も言い続けている。


今の自分や現状をいーよいーよと肯定すればいーよ



自己否定が強いほど

主張と防衛が伴うのでストレスが強いのは当然で

自律神経緊張、具体的には副腎疲労でエネルギーが枯渇し

糖質摂取で補うが

ストレスが強いほど過剰摂取せざるを得ず

カンジダ菌増殖に拍車がかかる。


カンジダ菌増殖は餓鬼で象徴できるように

糖質を過剰摂取させ酸欠を生み脳も内臓も機能低下であり

能力=脳力は上がりようが無く

頭は食べる事=物欲=自己防衛の熱しやすく冷めやすい思考と感情で

間に合わない世界を余儀なくし

その為に増々計算と思惑を発揮となるし

ネガティブになるのも当然である。



あるいは人をコントロールすることでエネルギー補充もする。


不安や恐怖をあおることでコントロールし

相手からエネルギーを奪うのである。


あおられた方は闘争か逃走の自己防衛と緊張を余儀なくされる。


この様なことがベースになっていては

エネルギー不足に陥るは当然ではないだろうか。



不安と恐怖が自己否定を余儀なくし

連動してカンジダ菌が増殖しエネルギー不足に拍車をかける。


その不安と恐怖の出所を掘っていくと

幼少期の親からのオ躾に行き当たる。




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D MMS浣腸

クライアントさんからの報告メール


ダイオフ期の経過とメンタル面の変化について報告します。

7月中旬~9月までダイオフの時期だったのではないかと

毎日ダルくて疲れやすく無気力でした。

その内1週間だけは何故か異様に元気があり

ダイオフ期を脱したのかと思えばそんなことはなく

日に日に症状は重くなっていきました。


熱が上がったり咳が止まらないこともありました。

メンタル的には

体調に引きずられていっぱいいっぱい

なんとか落ち着いていたり憂鬱だったり荒れたりを繰り返していました。



ダイオフ期は朝晩原液を浣腸していました。

毎回同じくらいの量のバイオフィルムが出ていました。
ほんっとカンジダってねちっこいな~

あとどれだけ出せばいいんだろ?…といつも思っていましたが

9月に入り腸がもたれるのを感じるようになりました。

その感覚は日に日に強くなりチクチク痛むこともありました。

腸全体が重くてモヤモヤした不快感でいっぱいといった感じでした。


その頃からまた発熱を繰り返していたので

これはちょっと様子がおかしいと思い始めました。


何これ、浣腸のせいで腸がおかしくなったんじゃ…と思い始め

このまま元に戻らなかったらどうしようと不安になり

いろんな思考や感情が押し寄せて圧倒されたと思います。


とにかく、大丈夫だということを誰かに証明してもらいたい!と

自分が始めたのに駄々っ子みたいなことをまともに考えてみたり…


関節や筋肉も痛み他の体調不良も重なると

腸のモヤモヤ感だけにフォーカスできなくなり逆に冷静になってきました。


(これは先週の話ですが、これを境にメンタル面がガラリと変化したので

腸のモヤモヤは菌の大戦争でも起こっていたせいではないかと思っています)



お腹のもたれは相変わらずでしたが

別にいいか…と気に留めなくなりました。
そして冷静になった分、いろんなことを考え始めました。

自分は何のためにイタワリをしてるんだろう?と

今まで考えたこともないようなことを考え始めていました。


先生の治療を受け始め

イタワリで自分の本来性を初めて意識するようになって感動し

もっと本来性を出せるようになればと励んできました。

ですが

私には以前から欲しいものがあったもので

それが手に入るならイタワリがんばろうという

執着的なスタンスが知らずのうちに出ていたように思います。


イタワリの奥深さの体験があったにも関わらず

欲を燃やしている自我をそっと大事に取っておいたまま

イタワリの都合の良いとこだけ利用しておこう

ということを随分続けていたと思います。


理想を持っていたことは

生きてきた原動力にもなってきたことは確かですが

理想や支えている価値観に振り回されているのは

果たして幸せと言えるのかと思うこともありました。

どんな状況でも心が自由で

のんびり生きられたらどんなにホッとするだろう?
どんな自分でも嘘偽りなくモンダイナイっていつも思っていたい。


私が本当に欲しいのはそういう心の自由なんじゃないか…と

ふと考えることもありました。

お腹の不快感で何日も苦しんだ後

不思議と自分の中の価値観や欲が弱まっていることに気づきました。


あのお腹のモヤモヤは

やはり菌の勢力図が大きく変わったタイミングだったと思います。
結果、カンジダの大敗北だったんだと自分の気持ちの変化ですぐに分かりました。

その次の日から2日間、これまでのダイオフ期の中で1番キツい症状が表れはじめました。

高熱が出て体中が痛み症状はどんどん変化していきました。

頭痛に吐き気に目眩や息苦しさ、船酔いのような脳のぐらつきもありました。
寝ているのが精一杯でしたが、精神的にはとても安定していました。



ダイオフが明け

徐々に体力が戻り普段通りに生活ができるようになっていきましたが

普段に戻ってきた自分が普段通りではありませんでした。

何だか気持ちがやたら静かだなーと感じていたのですが

それは過去や未来について考えなくなっていたからでした。


それが無くなるだけで

心は圧倒的に軽くなるもんだなと思いました。

どうしてあれだけ時間軸に囚われていたんだろうと不思議な気分です。

今の私はイタワリに対して期待も投資もなく

ただイタワリが好きだからイタワル。
一つ一つの動作を丁寧にする日常がイタワリとともにあれたら

もうそれだけで本当に幸せだと心から思います。

これからもまだ予想もできない変化もあると思いますが

それすらも全部引っくるめてモンダイナイと腑に落ちているから

何も怖いものはないと思います。




厳しい親のオ躾の反動で

注意欠陥多動性障害(ADHD)と診断され精神的にはもちろん

不定愁訴に長年苦しんできた女性で

自己啓発や様々な治療を行脚してきた。


私達は菌の複合体であり

食の嗜好も頭の思考も菌に支配されている事を理解したい。


慢性ストレス下で副腎疲労に陥りコルチゾール分泌で

血糖値を上げてバランスを図る為甘いものが手放せない。


チョコレート中毒になっておりお菓子屋さんに随分貢献してきたと言う。


当然カンジダ菌増殖で

カンジダが脳に指令し甘い物を食べろと指令するし

頭は食べる事に占領されてしまい

わかっちゃいるがやめられない。


酸欠の体だから機能は上がりようがなく不定愁訴に悩まされる。



エネルギーは空にあり

光透波のコトバの本質で、愛と感謝イタワリと許しで充満しているが

オ躾の反動でネバベキにロックされ自己否定に陥っているので

生命力は上がりようがない。


さらに有用菌が触媒し生命力免疫力は上がるのだが

カンジダ菌増殖では難しい。


カンジダは常在菌であるが増殖したらさあ大変

玄米でも断食でも簡単には白旗を上げず超ねちっこい。


食事療法に躍起しても改善しにくいのはカンジダ菌増殖のためであり

菌の仕組みを知らないと更にネバベキを強め

自律神経活性を自律神経を緊張させてやることになる。



有用菌が増殖すれば

空のエネルギーを触媒し命は活性化

精神的には本来性に近づき自然と明るく軽く温かさを醸し出すのだが

カンジダ菌がそれを阻むのである。


しっかりカンジダに乗っ取られているので

いくらスピリチュアルに励もうが治療しようが難しかったのである。


その超ねちっこいカンジダを抑制するのがMMS浣腸である。


白旗を上げたカンジダがバイオフィルムで出るし寄生虫が出ることもある。


あなたのせいではなく

虫の居所が悪い・腹の虫が納まらないと言うように

菌や寄生虫が毒素をばら撒きイライラ、突然キレる、無謀な事をやる・・・

間に合わないように仕向ける。


菌や寄生虫を知らないと

わかっているのにできないと自分を責めネバベキにがんじがらめだ。

特にマジメにスピリチュアルをやっている人に多く

抑圧の反動に気づけないままでいるので苦しいと思う。



カンジダ菌増殖では空のエネルギーを触媒できないどころか

酸欠を余儀なくし脳の機能低下も糖尿だよおっかさん♪にも

行きつく先は癌である。


本来性から遠ざけ間に合わない世界を広げ

間に合わないが故にネバベキの思考と感情で計算と思惑を強め

カンジダにとってはパラダイスが広がる。


カンジダ菌抑制で有用菌が増殖しやすく

生命力アップ→命の情報開示(潜在意識・能力)→個性の開花

→人間性の魅力→オーラからの美人さん

明るく軽くアタタカイ。


健康で豊かで、慈愛と安らぎに満ち調和が連鎖する間に合っている世界が開かれる。

有用菌が空のエネルギーを触媒するからだ。


イタワリとモンダイナイの音波云とカンジダ菌抑制の

メンタルとフィジカルのダブルアプローチで加速する。



それは先送りされてきたネバベキの思考と感情の因縁の解消であり

自己解放なのである。


エネルギーは空にあり

コトバのエネルギーと菌の仕組みが解ると開けてくる。


ただしカンジダ菌は超ねちっこい為ダイオフの反応も

かなり出ることも多い。



D 本当の親がいた

子供の頃親に怒られ

お前は川から流れて来て橋の下から拾われたとよく言われたものだ。


近くに信濃川が流れ大きな橋があり

幼い私はここで拾われたのかとリアルに思っていた。


大好きな祖母が泊まりに来て

抱かって寝ると決まったように桃太郎の昔話をしてくれる。


「川向うから大きな桃がどんぶらこどんぶらこと流れてきて

川で洗濯をしていたおばあさんに拾われた・・・」


桃太郎もそうなんだ、親のコトバにしっかり呪縛され

怒られては本当の親はどこにいるんだと星空を見上げた事を思い出す。



幼少期の刷り込みの影響は大きいと思うのが

中学の時授業の一環で街の映画館に「十戒」を見に行ったことがある。


殺害から逃れる為にモーセが赤ちゃんの時にナイル川に流され

王女べシアに拾われるシーンを見た時には、モーセもか!と衝撃を受けた。


       yjimage[6]



感想文を書かせられるのだが

友達は海が割れたシーンに感動したと言っていたが

私は川に流され拾われたことに感動というか共鳴し

きれいな王女に拾われ羨ましくも思った。


それを書くのが恥ずかしく

友達と同じように、海が割れるなんて信じられないすごかった・・・

と書いた記憶がある。



三つ子の魂百までもと思えることは

戸籍を見れば確かに実の親なのであるが

心の奥底にはどこかに本当の親がいる想いがずーとあった。


怒ることはみじんもなく優しく私を丸ごと愛してくれる親。



本当の親がいた

1984年小田野先生と出会い

光透波が真空透明を成立し命であると解明されていた。


命の親は天である

天→二人 と取れるように父と母が一化した字形である。

父は時 母は空

父→ハ×、ハ=波 ×=time 時間 

母→ロ÷、ロ=カコミ ÷割る 空間


父母の字に×÷があり、時間と空間を現し

絶対速度の時間が無限空間を現象し一体となっていることを

「天」の一字が教えている。


英語では真空透明をtransparent→trans+parent

超越した親とズバリ取れるのである。



肉体の親は因縁を先送りし

私はその反動で本当の親がどこかにいると想いをはせてきたが

そのお陰で本当の親が解ってきた。

trans parentが。



D 命の活性化と美への憧れ

私はどういう生き方をしたいだろうか。

お金や地位や名誉を求めた生き方を想像すると

先へ先へと追い求めネバベキに捕まってしまい緊張感が出てしまう。


想像して欲しい

お金に不自由を感じず地位や名誉など気にしないとなると

歓び感動の命の活性化=美への憧れにを第一に思うのではないだろうか。


なぜかと考えると

命の本質は美だからではないか。


だから誰もが美しいものが好きであり心地良いと思う。


恐怖や不安が無くなれば求めるのは美への憧れだけではないだろうか。



日常の些細なものにも美を見出せる心はきっと丁寧で優しいし

美しい所作や美を表現できる生き方は素敵だ。


美への憧れが命を活性すると思う。



美→ソ王大

ソ=素、王=4次元の絶対時間、大=無限3次元空間を意味しているので

美は時間と空間が素であると解る。

絶対時間というエネルギーと結果する無限空間が素になって美を生んでいる。


それは真空透明に美の根源があること、つまり命そのものが美なのである。


お金や地位や名誉より美への憧れが強い事は

自我の解放と命の活性化と言えるのではないだろうか。



Venusビーナス→美為ス

金→全ソ 全ての素(ソ)と取れるように

金星が美と愛を象徴していることとピタリであるし

美を象徴する金が

金→全ソ 全ての素と取れるのである。


美への憧をどのくらい望んでいるか振り返ってみたい。

自然は全て美であると歌う鎌倉の太母さんを思い出す。


天地人清浄のうた

自然なる万物(ものみな)は

そのままでそれぞれに

美しき宝なり

我もまた


傷めるも病む者も

それなりに宝をば

秘めるなりあな尊き

すべてみな


美しい 美しい 

美しい 美しい

美しい 美しい

美しい


この境地に至れば美の憧れだけではないかと思うのである。




D エネルギーは空にある 2

菌の働き

エネルギーを物質化し物質をエネルギー化するのが菌であり

菌がエネルギーを触媒している。


生命活動に有用菌が大切なのは

エネルギーを触媒し取り入れてくれるので生命力が高まり

体では免疫力が上がり病原菌を抑制し

精神面では明るく軽く優しく温かさをもたらす。


それは命の本来性に回帰するからである。



エネルギーの根源の真空は

絶対マイナスの還元エネルギーであるから腐ることはない。

(真空パックで保存する)


神の光に包まれたらどんな病気でも治るのも

どんな悲しみも苦しみも吹っ飛ぶのは

神=真空が命そのもので

絶対マイナスの還元エネルギーであり愛であるからだ。



還元=歓言=完言

神=宇宙である空のエネルギーは還元力であり

「コトバは神と共にあり コトバは神であった」というように

歓びのコトバ、愛と感謝イタワリと許しの完全なるコトバで

光透波の絶対エネルギーである。


(その大事なコトバをジャッジに自己否定に使っていては繋がりようがない。)


それを有用菌が触媒するので

お神酒をいただく意義があると思うし

(日本酒は高度な並行複発酵で作られ有用菌の宝庫)

菌と意識(コトバ)が連動することが観えてくる。



意識と菌は連動する

意識はオーラに投影するが

綺麗なオーラはコトバを愛と感謝イタワリと許しに使い

有用菌が増殖している体である。


菌の振動がオーラとも言えるのである。


なにせ私達は菌の複合体、菌の宿主で

飼っている菌の質が体質も嗜好と思考にも影響しているのだから。



ネバベキと売りコトバに買いコトバ

ジャッジと自己否定にコトバを使っていたら

空のエネルギーを触媒する有用菌は増殖しにくいのである。


それはストレス下にあり副腎からコルチゾールを分泌し続け

血糖値を上げてバランスを図るので糖質を過剰に摂取し

カンジダ菌増殖に拍車をかけるし、副腎疲労を余儀なくする。


一旦増殖したら超ねちっこいので太刀打ちができず

増々有用菌の増殖は難しくなる。


食の嗜好も頭の思考もカンジダに支配され

甘い物や過食が止まらず、頭は食べる事と自己防衛が占領し

生命力免疫力は上がりようが無く


体は酸化=惨禍の一本道で行く先は癌であり

意識は本来性とかけ離れイライラと落ち込みネガティブに埋没し

間に合わない世界を広げてしまう。


間に合わないが故に

ネバベキと自己否定と計算と思惑を発揮し間に合わせようとするが

発揮するほど間に合わないスパイルに飲み込まれる。




菌の働きを知らないでスピリチュアルにはまるとさぁ大変。

だいたい自己否定の反動でやっており

その体は空のエネルギーを触媒する有用菌増殖がはかどっていないから

本来性との分離感がある。


菌を増やせばいいのであるが

自己解放を自己否定しながらネバベキでやるので

繋がらないし増えはしない。


それを知識や教義や思考で埋めようとするのであるが

それが自己否定を生んでいる事に気づけない。



エネルギーは空にあり

コトバの使い方と有用菌が大切である。




D エネルギーは空にある 1

究極は宇宙を根底から支える光透波。

1/∞秒の瞬間に無限大を回る速度で真空透明を生み

極小=極大の絶対界を成立するエネルギーである。


エネルギーは1次元では音、2次元では光、3次元では温度であり

宇宙=神は音であり光であり温度でもある。



初めにコトバありき、コトバは神と共にあり コトバは神であった


1次元の音で言うと

母音が創る76音種が宇宙意識を成立する。

同時に音が数に働き(数も音である)

数が真理という法則を生んでいる。


宇宙は愛であり真理であるのは音であるからだ。


光透波コトハ=詞、言を司ると書くようにコトバの本質で

愛と感謝、イタワリと許しで宇宙は充満している。


このエネルギーを命に授かっているから

誰もが愛と感謝、イタワリと許しを求める。


そして命を開花するほど

それが深まるし自然法則を駆使でき

発するコトバにエネルギーが乗る→言霊を降ろす。

繋がるからだ。



コトバが意識を生んでいる

宇宙に繋がり

健康で豊かで慈愛と安らぎに満ち

調和が連鎖する間に合っている世界を開くにはコトバの使い方にある。


売りコトバに買いコトバ、ネバベキとジャッジしていては難しい。


何で買っているかと言えば

自分の思考と感情が正義になっているので、ジャッジするからだ。


三つ子の魂百までもというように

その思考と感情は刷り込まれたものの見方考え方で

抑圧の反動による自己防衛思考と感情であり

因縁がもたらしている。


売りコトバに買いコトバでは因縁のままで

バーチャルの世界からは抜け出せない

繋がらないことが解ると思う。



そこで瞑想などスピリチュアルに宇宙を求めるのだが

日常生活では変わらず売りコトバに買いコトバでいるのである。


なぜならば

コトバが神と知ってはいても

コトバが意識を生んでいることに気づけないので

因縁によるコトバの使い方を続けながら

知識や体験によって意識を変えようとするからである。



かつてはネバベキの音にロックされながら

六感体験によって意識を拡大し繋がることを願っていたが

それでは日が暮れるどころか一生を振ってしまう。


私は繋がりたいが故に

まだダメこんな自分ではダメと難行苦行に明け暮れ

ずーっとネバベキにロックされ自己否定し輪廻してきたのであろう。



売りコトバ買いコトバでいたら因縁のままであり

自己否定していてはエネルギーが高まりようがないし無自覚なのである。

ネバベキのジャッジを止め、売りコトバを買わずに

「ソウカソウカ 無理なかった」のイタワリとモンダイナイで繋がっていく。

瞑想を振り返る 2


因縁解消であり自己解放なのである。




D カンジダ菌とトラウマ

感情は腸に蓄積される。抑圧と腹

トラウマはメガトン級のネガティブ感情であるが故に腸にガッチリ蓄積される。


いくら頭ではわかっていてもできないのは

腸に蓄積されているトラウマが拒むのである。


そしてそのネガティブ情報が出ないように出ないように

繊細な注意を払って押し込めていて

そのエネルギーは大変なものであり自律神経を緊張させ

思考と感情はトラウマが反動となった自己防衛の強いものである。


疲れやすいのも、恐れ緊張するのも、いい人を演じるのも、

攻撃的に自己主張するのもトラウマの反動である。



フィジカル面で観ると

トラウマを抱えている人は首の緊張が強く

カチンコチンに詰まっている。


脳の血流を悪くし脳の緊張圧迫がある。

トラウマが脳を機能低下させ

脳の血流が悪い=首に詰りがあることが解ると思う。




あなたのためと自己犠牲的に相手に尽くすケースがあるが

実はトラウマが反動となった恐れがそうさせている。


無自覚だが自己防衛でやっているので

悲しいかな当然裏切られる羽目に合い

注意深く押し込めていた感情が否が応でも暴れ出すし

トラウマの反動が強まる一方である。


よほどの客観力の持ち主でなければ

その思考と感情はトラウマが反動となっている事に気づけない。


無自覚であるが故に

暴れ馬となった感情はコントロールできない

なにせ注意深く押し込め内圧を高めていたからだ。


あるいはその思考と感情に対し

頭ではわかってるのになぜできないのかと自分を責め

ネバベキと自己否定に陥るのは

腸に蓄積されたトラウマのメガトン級の感情が

納得せず拒んでしまうからである。



あなたのせいではなく菌のせい

菌とリンクさせると

ネガティブな感情はカンジダ菌(悪玉菌病原菌の代表)を増殖する。

空のエネルギーを触媒できないので

生命力は上がらず、個性は開花できず

ネガティブな思考と感情にロックさせているのである。


トラウマがカンジダを増殖させ、カンジダがトラウマに縛り付けるのだ。


改めていうが

私達は菌の複合体、菌の宿主であり

食の嗜好も頭の思考も菌に支配されているのである。



トラウマを解消したいと

カウンセリング、退行催眠、心理療法、自己啓発、スピリチュアル・・・

様々に行脚するがなぜメンタルアプローチだけでは難しいかと言えば

首が詰まったままであるし

カンジダ菌が抑制されないからである。


言っておきたいのは

カンジダ菌は一旦増殖したら超ねちっこく

思考ではもちろん、その思考が菌に支配されているので無理だし

食事療法でも断食でもカンジダは白旗を上げはしない。



カンジタ菌が抑制されれば

有用菌は増殖しやすく空のエネルギーを触媒して

生命力は活性化し命の本来性に回帰するので

思考と感情は明るく軽くアタタカイもので

現象面ではシンクロタイムリーで間に合っている世界を醸し出す。


トラウマを解放できないのは菌のせいであるから

カンジダ菌を抑制することでイージーになる。


MMS浣腸が効果を発揮する。




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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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