D モンダイナイの音波云

授かる命はアダムとイブの時代と変わらず

何一つモンダイナイ完璧を授かっている。


それなのに問題が生じるのは、何かがブロックさせている。


そのブロックとは問題だと認識する思考と感情であり

別の表現をすれば、因縁である。


因縁=因音云(どういう音を云ばれて来たかに因る)



問題ないものを授かっているのだから

「モンダイナイ」の音波云(音のエネルギーに云ばれる)で

問題は無くなって行く。


問題解消=因縁解消の最強テクニックと考えている。




問題ないものを授かっているのに

無自覚にモンダイアリにしっかり根=音を張りながら

問題を解決しようとしているのだから

何をしようが問題は無くならない事に気づきたい。


モンダイナイと音波云してみよう。

問題は無くなって行くから。


自己解放であり、因縁解消をしてくれる音のエネルギーなのである。




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D モンダイナイのはんこ

無意識無自覚にモンダイアリに根付いて生きている。

そして、大変だ!問題だ!何とかしなきゃ!と問題解決に躍起になっていて
神社仏閣、占い、カウンセリング、パワーグッズなど多岐にわたって頼っている。


そこで、考えてみよう。
どんなに問題解決に躍起になってもモンダイアリに根付いていたら
問題は無くならないことが見えてはこないだろうか。

とりあえずの問題は仮に解決しても、モンダイアリでいたら問題は無くならない。


大体、占い師やカウンセラー自身がモンダイアリのスタンスでいるし、
学んだ固定観念と自我の投影でアドバイス(きつく言えばジャッジ)し、
相談者はそれを鵜呑みにして固定観念を強めてはいないだろうか。

最高のパワーを命に授かっていながら、
モンダイアリでいるからパワーグッズを手放せないのではないだろうか。

「刀」は無上の力と字は教えているが、
SWORD→S+WORDと取れるよう(Sはアルファベット19位=十九トク解く)
ネバベキを解放し、「ソウカソウカ無理なかった」のイタワリと、
「モンダイナイ」とコトバを解く=説くことでその力が発揮されるとわかる。


神様仏様にお願いに行くが
「ほほぉ~、何一つモンダイナイものを命に授けておるのじゃがのぉ、
何が問題じゃな?」と声が聞こえないだろうか。



問題は、モンダイアリに刷り込まれた思考と感情にあると気づきたい。

しかし、無意識無自覚になっているものを考えても日が暮れてしまうのが落ち。

では、どうすれば気づけるのか。



        0350[1]



おでこに「モンダイナイのはんこ」をバシッと押してしまうのだ。


おでこは思考と感情の玉座である前頭前野、そのおでこにイメージでも良いが、
手のひらをはんこにして「モンダイナイ」と音を回しながらバシッと押す。


「モンダイナイ」の音のエネルギーが、
即座に自律神経の緊張を緩和することはセッションやセミナーで実感するが
ただ「モンダイナイ」と音を回すより、
はんこはチャンネルがバシッと変わり問題の無くなり方は加速していく。




振り返れば、モンダイアリに根付いていたのも無理なかった。

なぜならば、アダムとイブが知恵の実のリンゴを食べた以来
天との霊線が分断され体主霊従となり失楽園を広げて来たのだから。コトワリ

分断されてはモンダイアリは当然のこと。

では何のために分断されたかというと、理知力を育む為であった。

分断されたが故に、繋がるためにはこうあるベキネバの音にロックされ
固定観念を強めジャッジせざるを得なかったわけだ。

それが無意識無自覚にモンダイアリの思考と感情に落とし込んでいたのである。



本当の問題は自分の思考と感情にあるのに、
それを客観する理知力が育ってないために
現象や相手を問題にしていて、思考と感情に見合うように変えようとしているのである。

その為に修行だ、引き寄せだ、言霊だ、方位取りだ・・・シノゴノやってきているが
もう時代は変わっているのだから、
モンダイアリの思考と感情を溶かすために向けたいのである。



長い間分断されていた霊線の接続が始まっており
何一つモンダイナイ、シンクロタイムリーで充満し
調和が連鎖する世界に根付ける時が来ている。

その為にはモンダイアリに落とし込まれた思考と感情(前頭前野=おでこ)に
「モンダイナイ」のはんこをビシバシ押しまくりたい。

無題無題無題

押せば押すほど問題は無くなっていくし、霊線は整う。



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ジャンル : 心と身体

D問題の解決法

授かっている命は完璧
宇宙は完璧、そのハタラキを命に授かり、
文字通りオートマチックにつながる神の経=自律神経に入っています。

何一つ問題はありません。

ですから
人生のスタンスをモンダイナイにシフトすると面白い。



アダムとイヴの時代、三種の神器が輝く神人合一の時代を想像します。

何の問題も無い時代、シンクロタイムリー、調和が連鎖する間に合っている実感。
自律神経の緊張など無く、健康と安らぎに満ちている。



命の根源である真空は当時も現代も変わっていないはず。
変わっていたらモンダイアリですが。


神の分け霊、宇宙に生かされ計らわれていると頭では捉えていますが
何かにつけ問題を感じ、自律神経は緊張します。

緊張が強くなれば精神的肉体的不具合が出てきます。



なぜでしょう?
無意識にモンダイアリをスタンスにしているのではないでしょうか。


問題を追及していくと問題は現象にあるのではなく、自分の思考と感情にあります。
それに見合わないものが問題となるわけです。

思考と感情はそのままで、それに見合うように現象を変えようと躍起します。



脳にNO,NOと否定や恐怖、抑圧を刷り込まれるほど
反動でネバベキの思考と感情を強くしモンダイアリのスタンスを強めます。


「三つ子の魂百までも」で幼少期の刷り込みが大きく影響し
モンダイアリの思考と感情で自己否定や自己防衛を強めます。


無邪気さを失うことですし、現象や相手が問題なんだとなります。
自律神経緊張の奥底にある原因に思います。


頭ではわかっていても、モンダイアリの思考と感情に無自覚ですから、
追い込まれたりいざとなった時には問題に捕まってしまいます。


知識より感情の方が強いように思います。



現象を変えようとするのではなく、思考と感情を変える。

それはコトバを変える。

なぜなら思考と感情はコトバで成り立っていますから。



問題を感じたらモンダイナイ。
モンダイナイとコトバというコトの場=コトの波の場と波(エネルギー)を使うことです。

コトバの根源が光透場=光透波の宇宙エネルギーです。

モンダイナイと音を回せることは、感情のロックを外せています。
捕まっていたら回せませんから。

外せた隙間にエネルギーが入り込んできます。


モンダイナイ、シンクロタイムリーで充満する間に合っている世界に回帰です。



授かっている命は完璧なのに問題が出て来る。
それはモンダイアリのスタンスでコトバを使っているから。




テーマ : スピリチュアル
ジャンル : 心と身体

Dモンダイナイ 3

地上天国、アダムとイブを想像します。
アダムとイブは何一つモンダイナイ日々だったと思うんです。


お腹がすけば自然と美味しい物が実っている方に足が向いたり、
災難、禍が起こるような時間や場所を回避していたり
欲しい物があると自然とそれを手にできる時間と場所に行っている。

忍耐努力しなくても全部タイムリーに間に合っているイメージです。


アダムとイブは勉強しなくても、
占星術、風水、方位取り・・・などを身に着けていて
自然に時間・空間に乗れエネルギーを受け取れていたと思うんです。
本能的にできていた。


間とは時間と空間、 時空が軸になって現象するので
その軸(時空)に同調すると自然に現象を手にするわけです。

間=時空があらゆる原理になっています。
法則で言えば、真理ですね。

その原理を情感で言えば、間=愛ダ、マ=真=誠{言+成 コトバで成っている。
人だけがその間をもらっている生き物、「人間」で万物の霊長なんですね。

(マ抜けな人から、妖怪人間ベムじゃないけど早く人間になりたぁーい



ということは
本能に時間・空間の自然法則が備わっているわけで
アダムとイブは本能のセンスの濁りがなく宇宙と繋がっていた。

命のハタラキが本能ですから、自律神経の緊張は無く心身とも健全、ウツも癌もない。


喜びに満ちていると思うし、
自律神経の緊張が無いことは中心軸が整った体だから、スタイルも良い。


命のハタラキである真空は
アダムとイブの時代と現在も変わっておらず
私達も隙間なくタイムリーに間に合っているモンダイナイ命をもらっている。
間に合わなくしているのはこっち。



具体的にいえば
自律神経緊張が間に合わなくしていると思うんです。

オートマチックに繋がる神の経、自律神経に宇宙のハタラキが入っているので
緊張は自然法則とズレを作り、本能のセンスが鈍ります。
自我の強さとリンクします。


本能とは自分の命を高めるものを選べるセンスと言えます
ずれた分、間に合わなく感じ忍耐努力で間に合わせる。
外からの情報で判断で迷い、エネルギーロスとタイミングを逃します。


本能のセンスアップに繋がればいいのですが、
思惑=自我の満足を広げるために、知識や情報HOWTOを駆使しています。

センスアップは自我を無くすと高まるのに裏腹です。


シンクロタイムリーの間に合っているモンダイナイは
本能のセンスアップ=自律神経の緊張緩和を図ればいいことがわかってきます。
元々有るんですからね。


では何が緊張させているのか?

生まれた時は何の緊張もないのに、
ネバ・ベキの音のエネルギーで恐怖を刷り込まれていく。


その蓄積で無意識に「モンダイアリ」が人生のベースになっている。

アダムとイブのように本来何一つモンダイナイのに、
モンダイアリの催眠術に罹り
どうしようと右往左往、情報やHOWTOに翻弄され自律神経を緊張させている。


余剰エネルギーは枯渇し、そりゃ ウツにも病気にもなる=モンダイアリで
薬や施術に頼り、あるいは思惑通りに現象を変えるために占いや方位取りをし、
自分では判断できなくなるわけで本能のセンスは鈍っていきます。



自我を解かしていく=恐怖の催眠術を解く
その為には何一つモンダイナイ真空の理解と
「ソウカソウカ、無理なかった」と自分を労り、「モンダイナイ」と音に乗って行く。

ネバ・ベキの音にはもう乗りません。
自己主張の正義をかざさなくなり許す心を育みます。


フィジカルでは
骨盤を起こしアゴの緊張を取り緩む、ユルムにはユルス・ユスル。
少食にします。


ナイスバディと間に合っているモンダイナイ日々、

シンクロタイムリーが嫌でも感謝スを湧き起こします。


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ジャンル : 心と身体

Dモンダイナイ 2

本当の問題は何か?

現象や相手を自分の思い通りに変えられるとモンダイナイ。
問題は現象や相手に有るのだ!


自分の思惑通りに変え問題を無くすために、
力を持とう・お金を持とう・正義をかざせ

あるいは神社にお参りや祈祷、風水・方位取りをし
引き寄せの法則や「ありがとありがと」をやっています。


特定の地場に感応しエネルギーを高める方位取り
音がエネルギーだから言霊と称する意義は重々ありますが、
現象や相手を問題にしている限り問題は無くならないように思います。


本当の問題は現象や相手を問題にしている自分の感情と思考にあるのでは。


自分の思い通りになればモンダイナイことはよーくわかりますが、
相手もそうですから力のせめぎ合い、だから力を持とう、正義をかざすわけですね。



病気という問題
もらっている命は何一つ問題ないシンクロタイムリーで充満している宇宙エネルギー
それが自律神経に働いています。

自律神経緊張が精神的肉体的関わらず病気です。

病気という問題を無くすために薬や様々な施術、方位取り宗教などで対応します。
勿論大切ですが、自律神経を緊張させている原因に気づけると良いと思うんですね。



パイシスの時代では物がテーマですから
対症療法で体の治療で対応できたのですが
心がテーマのアクエリアスの時代に入っているのでそれでは治りにくい。

ですから医学の進歩とは裏腹にウツの多いこと・癌の多いこと!
病院は人だかり。

治らないから薬ドンドン、仕舞には年のせいにするしかないようですね。


症状という現象を問題にするだけでは難しいわけで、
緊張させてしまった原因=自分の感情と思考にアクセスしたいです。

すると多分 ネバ・ベキの感情と思考に気付き、
その奥の院には無自覚の恐怖があると思います。

(緩むとわかってきます、緩むには許すと揺する)



体が悪くて病気になっているのではなく、恐怖が作る感情と思考だ。

その感情と思考はネバとベキのオンパレード=音波零度で音のエネルギー凍結で
自律神経を凍結麻痺させているわけです。

無自覚の自己否定状態ですが、体は正直に現しています。


もらっている命は何一つモンダイナイ。
ネバ・ベキの音が凍結麻痺させモンダイにしている。


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ジャンル : 心と身体

Dモンダイナイ 1

もらっている命は何一つモンダイナイ
宇宙エネルギー=光透波が命ですから。


無限分の1秒で無限大を回るこれ以上速い動きは無い、絶対速度が真空透明の実質。
その速度はどんな動きでも懐胎し、宇宙を根底から支えています。


ということは
宇宙は隙間なく、微塵の狂いなくタイムリーに埋め尽くされていることです。
タイムリーは即あらゆる事とシンクロしています。

そのシンクロタイムリー=完璧を命にもらっているんですね。
完璧に間に合っているハタラキが命に入っている!


不完全をもらっているのであればモンダイアリで
頑張って不足分を取り込む必要がありますが、

元々ちゃんと入っていることが有り難いと思うんですよ。


元々あるのですから
命に目覚めれば問題は無くなっていくことが見えてきます。


シンクロタイムリーがどんじゃらとなれば、
イヤでも嬉しい楽しい明るい軽い有り難い思いが湧き起ると思います。

まあ、命の本質がそれですものね。

CONSCIOUS=感謝スが意識の本来性でもあります。



それなのに
無意識にモンダイアリをベースにしていて、問題を解決しようと躍起になっています。

規則を設け解決を図りますが、その規則が新たな問題を生じ問題は無くならない。

ますますネバ・ベキでギュウギュウになっていきますね。
許すことができない。



ではどうすれば目覚められるのでしょう?
フィジカル面で言えば、自律神経の緊張を緩和したい。

なぜなら 宇宙エネルギーが命として自律神経に働いているからです。

知識を詰め込んでも、緩まないと降りにくく
ネバ・ベキで自律神経を緊張させたまま、解放を求めてはいませんか?


「緩む」には「許す」音に乗り体を「揺する」。
揺することで関節のアソビが出るので緩む。

JOINTの中にJOYがあるわけで、
関節のアソビがJOYを増やすコツでENJOYが増えるし、
エンジョイ=援助為、見えない力から援助が為されます。

その実感がイヤでも湧き起こる感謝スですね。



筋肉をストレッチしても緩みません。

「モンダイナイ、モンダイナイ」と音に乗り揺することで体が緩む。
ユルスとユルム、ユスルとユルム

JOYが増えます。

自律神経緊張緩和で日常生活にシンクロタイムリーが増えていきます。

間に合っている実感とモンダイナイ意識が問題を無くしていきます。



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ジャンル : 心と身体

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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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