D姿勢から解くクンダリーニ活性 5


ヘビで象徴する生命エネルギー、クンダリーニは仙骨に眠っている。
寝た骨盤から起きた骨盤になるとヘビは長い眠りから目覚めやすい。



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間脳に生命電磁場があり中丹田を通り肉体動力源の丹田に入ります。
間脳から丹田の道が整う程エネルギーは強いわけです。

その道が中心軸=背骨=自律神経=脳脊髄液=スシュムナとリンクしています。

またコイルでもあり、コイルに電気が流れると磁界ができます。
その磁界がオーラと言えます。



間脳=蝶形骨、中丹田=胸骨、丹田=仙骨が受け取っているので
土台の骨盤が起きると中心軸が整い道の通りが良くなる=自律神経緊張緩和です。



宇宙エネルギーの神髄は「音」。
音が数に働き真理という法則に、意味に働き愛という完情です。

その音を命として自律神経に貰っています。

命に目覚めるとは音の本質=愛の自覚ですが、
本質が愛の音をネバ・ベキの自己否定に使いながら愛を自覚しようとしている。

この事に気づくと良いんですね。


フィジカルでは骨盤を起こす事が要ですが、
メンタル=コトバの使い方では「愛と感謝、イタワリと許し」の音。
「ソウカソウカ 無理なかった」「モンダイナイ」


音の本質が持つ36度のアタタカイ温度で
自己否定で凍結麻痺した中の心、アナハタの氷が溶けて行きます。

すると丹田まで降りる=骨盤が起きる=自律神経緊張緩和。



フィジカルとメンタルのダブルアプローチ
自律神経に宇宙が働いているのですから、外に求める必要はなく
あらゆる角度から自律神経緊張緩和を図りたいんですね。

大転子のロック解除で骨盤は起き自律神経緊張緩和でしたね。
スシュムナという道が通り仙骨に眠っていたヘビが目覚めます。





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大転子は大天使
ミカエルは自分の中にいました。

大転子がロックされていたのでわからなかったんですね。


大転子のロック解除でミカエルが甦る。
なぜ甦るかというと、
あなたも経験したように
辛い苦しい自己否定という自我の死からの生還だからです。

それは巳帰ルでヘビ(クンダリーニ)が間脳に上昇します。

巳帰ル=クンダリーニの上昇で身変える。
体が本来の機能発揮=自律神経活性でクリスタルの身に変える。


「甦」は更に生きると書くように、
肉体次元に束縛された生き様から、命の世界にも更に生きることになります。
命の目覚めです。


写真でわかるように力を現す剣と魂の公正さを測る秤を手にしています。

剣はSWORD→S+WORD Sは19=十九トク解く、
コトバの本質を解くことで得る理知力ですね。


理知力で感情という主観を客観でき、
感情に埋没することはなく感覚がシャープになり六感覚が活性します。


コトバの使い方が理解できているので、自己否定は無いため
自律神経緊張緩和の結果、ヘビは上がるのでクンダリーニ症候群はモンダイナイ。
(クンダリーニ症候は交感神経の過度な緊張症状)

アナハタは開き、
起きた骨盤で柔らかくスタイルの良さはもちろんですし、アタタカイオーラを放射し、
スピリチュアルはスピリット、スピリットは行動に投影し
日常生活に精神世界を見出します。



12,3日

ヒフミ=秘文、皮膚身の日




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D姿勢から解くクンダリーニ活性 4

構造上直立が大転子をロックしやすく、
骨盤は寝て背骨は歪み自律神経緊張を招きやすい。

疲れたら横になる=自律神経緊張緩和、
寝返り、寝相の悪さ=歪みの修正です。


しかし入院患者や老人は明らかに歪みがあるのに棒切れのように寝ています。
生命力が弱いと修正ができないんですね。



二本足で立てることは
大転子のロックで骨盤は寝やすく自律神経緊張を招きやすい構造ですが、
四つん這いでは得られない複雑な身体操作と何より「手」の自由さを得ました。


宇宙の音を命にもらいコトバを使える上に
「手」の自由さが知恵や精神の発達、文明文化を発展できてきたわけです。




メンタル原因
大転子をロックしやすい構造にさらに抑圧感情が上乗せされます。

やったー!嬉しいと胸は開きますが、
恐怖、不安、悲しみは反射的に腕で胸を守り閉じます。

     

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骨盤が寝て胸は閉じ横隔膜は潰れ、肩は内旋、首は縮まりアゴは緊張。
中心軸のブレ=自律神経緊張=脳脊髄液滞留・・・生命力低下方向にリンクです。



抑圧感情の影響
無自覚に内臓に蓄積し緊張圧迫で機能低下させます。

乳幼児の便秘下痢でわかるように第二の脳の腸は不快や抑圧に敏感に反応します。
断腸の思い、腹の虫が納まらない・・・腸の緊張圧迫が骨盤の歪みに直結します。


副腎はストレスホルモン分泌で疲労し、
それだけで腎臓と共に腰に負担が増す上に
コルチゾール分泌は血糖値を上げたくなるので
ドカ食い・アルコール、糖質が欲しい欲しいで糖質中毒、太るのは当たり前。

糖質大好きのカンジダ菌増殖の一途で、精神的肉体的色々と具合が悪いです。

ダイエットを固く決意しても無理、カンジダ菌が許してはくれません。


腸内細菌のバランスは崩れエネルギーを吸着・触媒する有用菌の減少。
丹田強化は部位・有用菌のハタラキからも骨盤に直結する腸の状態なんです。


抑圧感情が自律神経緊張=エネルギー不足を招き、食べることで補おうとします。
ただでさえ抑圧感情で緊張しているのに
糖質バクバクでは内臓疲労とエネルギー不足の一途です。



抑圧感情が自己否定・自己分離を作っていき
ネバ・ベキのオンパレードで記憶という下からのコトバの使い方にロックされます。
感情の満足が何よりも大事で、その為なら命も惜しくはない。


自我の強さはどこから来るかというと、
自己否定・自己分離からで、無自覚ですが奥に強い抑圧感情があります。


自己否定・自己分離の原因を解らずに
自分とタタカイ続けているし当てのない自分探しの行脚です。


自己否定しながら自己解放を求め、
自律神経に働いているのに緊張させながら外に求めています。


自己否定の反動で精神世界をやり、覚醒を願いクンダリーニを上げようとします。
それは自律神経緊張を増長させるのでクンダリーニ症候群に陥ります。
症状からいって極度の交感神経緊張状態です。


準備ができていないのにクンダリーニを上げたからだといいますが、
準備って何?

自己否定に気付かず、
その反動でやっているから、極度の交感神経緊張に陥ったと考えています。


体にスピリチュアルを見出せずにスピリチュアルを求めると大変な事になるし、
コトバが意識を作るというコトバの使い方に気づけず
ネバ・ベキのオンパレードでは自己否定で凍結したアナハタは開かず、
丹田には降りて来ないんですね。


自分をイタワリ許せないでどうして要の愛のチャクラが開くのでしょう?
そうなると増々ストイックになります。

玄米菜食にこだわり過ぎちょっとでも変な物を食べたら自己嫌悪、
瞑想やエクササイズに完璧を求め、「今茲」といいながらネバ・ベキで上へ先へ。



アナハタのブロックのままでは
「気」は上がり圧は強まりクンダリーニ症候群かプッツンで
精神世界の落とし穴にはまって、日常生活に精神世界を見出せません。


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D姿勢から解くクンダリーニ活性 3

大転子ロック解除
起きた骨盤(仙骨)が丹田強化、クンダリーニ活性には大切ですが
大転子のロック解除ができないと骨盤は起きません。



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大転子のロック解除で梨状筋は緩み仙骨は起きやすくなります。



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大転子は腸骨大腿靭帯という強力な靭帯で骨盤と繋がっています。

見ると分かりますが、骨盤と捻じれて着いていますね。
それは簡単に切れたりずれたりしては困る重要な関節なんです。



腸骨大腿靭帯は大転子(股関節の回転軸)を斜めに横切って
捻じれて付着しています。

寝た骨盤=骨盤が後傾すると靱帯が伸び、
起きた骨盤=骨盤が前傾すると靱帯が緩む事が解ります。
(後=後傾 N=ニュートラル 前=前傾)


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寝た骨盤=後傾は猫背
起きた骨盤=前傾は開いた胸
四つん這いからそのままの骨盤で立つと姿勢がはっきりします。



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前屈
大転子ロック解除で腰は大転子からの動きで背筋は丸まらないですが、
寝た骨盤は大転子ロックなので背中が丸まり頭を付けようとしているだけ。



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大転子のロック=寝た骨盤になぜなるのか?
一つは大転子が過酷な動きや負荷に耐え簡単に損傷しないよう
腸骨大腿靭帯は強靭に捻じれて付着しています。

また犬や猫でわかるよう四足動物は股関節が柔らかいです。
なぜなら腸骨大腿靭帯は四つん這いでニュートラルなんです。


二本足で直立すると、
腸骨大腿靭帯はニュートラルから伸ばされた緊張状態で
負荷がかかりロックしやすい状態になります。

さらに直立を保つために腹筋で支えています。

犬や猫のお腹はやわらかいでしょ。 ふにゃふにゃの腹筋です。


人間は二本足で立ち、複雑に動くには相当な腹筋が必要になりますが、
腹筋が強くなる程骨盤は寝やすくなります。
(根底から支えているのが深層筋の大腰筋で、前回2でアップしたように
大腰筋が横隔膜と連動し傘の開きと柄のダイレクトの関係)

腰痛になりやすいわけなんですよ。


腹筋の緊張が骨盤を寝かしているので、
腹筋の緊張を緩めることが腰痛緩和になるのに逆に腹筋を鍛えようとします。


なぜ逆かというと
鍛えると固く収縮したままで動きが悪く、骨盤を寝かせてしまう。

緩んだ状態から収縮する幅が筋肉のハタラキで、
幅があるほどスタミナとパワーがあり動きが良いと言えます。


腰痛治療は、腹筋を緩める、更に言えば内臓の緊張機能低下改善が要です。



腹筋は屈筋ですから疲労すれば収縮し、
胸は閉じ猫背で背中は丸まり肩は内旋、アゴは突き出て緊張します。



その姿勢が
寝た骨盤=背骨の歪み=中心軸の歪み=自律神経緊張=
脳脊髄液滞留=スシュムナの詰りとリンクします。



自律神経に宇宙のハタラキが既に入っているんです。
緩めば仕組みが解るし、エネルギーは上がります。



緊張しているから解らない、解らないから外に求め
知識を詰め込み解ったつもりになりますが、
スピリットまでは高まらず行動には反映されにくい。


背中丸めて瞑想や、「ありがとありがと」では効率が悪いんですね。

腰が起きなければ自律神経は活性化せず、仙骨のヘビは熟睡状態。


文字通り、腰が要です。



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D姿勢から解くクンダリーニ活性 2

呼吸法がなぜ大切か

腹式呼吸の仕組み
何を活性化しているかというと横隔膜です。

横隔膜が活性するほど胸郭やお腹の膨らみと収縮が大きくできます。
そして横隔膜は骨盤を深くから支える大腰筋と連動します。



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傘で例えると分かり易いと思います。
横隔膜が開く部分、開いたり閉じたりする柄の部分が大腰筋です。

猫背のように横隔膜が潰れ胸が閉じていると
大腰筋は固く収縮しているので丹田の受皿の仙骨(骨盤)は寝ています。


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丹田の活性は起きた仙骨(骨盤)が条件になり
大腰筋(腸腰筋)と横隔膜の活性が必要だと姿勢から理解できます。

自律神経、脳脊髄液が通る背骨の歪みが出ません。



横隔膜の活性がもたらすもの
心臓と肺は横隔膜の上にあるので、横隔膜の活性で心肺機能が高まります。

横隔膜の緊張が心臓を圧迫して機能低下を招いていることが多く
心臓が悪い訳ではないんですね。

心肺機能の向上は血流を良くし生命力が高まることです。

さらに横隔膜の下にある肝臓胆のう膵臓腎臓胃などの臓器に影響しているのです。
横隔膜を活性する腹式呼吸は内臓のマッサージなんですね。


また丹田の受皿の仙骨(骨盤)が寝ていることは
骨盤臓器、特に腸の緊張圧迫機能低下があります。


そのメンタル原因は断腸の思い、腹が収まらない、腹が立つ・・・
というように腸に蓄積する抑圧感情にあります。



腸が骨盤の歪みをつくり、
エネルギー触媒し脳内ホルモンに密接な腸内細菌とリンクし
抑圧感情が強いと悪玉菌が多くなり、意識と菌が連動する由縁でもあります。

丹田は部位からも機能から見ても腸と直結なんです。


腰が悪い人は
腸が弱く抑圧感情が有り、それがストレスホルモンを分泌する副腎を弱め、
腰椎の脇にゴルフボールのような固いグリグリで出ています。

腰痛の原因はストレス、更に言えば抑圧感情になりますね。



更にメンタル面では
怒り・不安・恐れネガティブな抑圧感情のエネルギーは
内臓に蓄積し内臓の緊張、機能低下、変位の原因です。

「怖いーッ!」 
恐怖を感じると反射的に腕を組み胸を閉じ緊張しますね。

猫背と同じで、横隔膜は潰れ内臓を圧迫し、肩は内旋し首は縮まり
脳の受け皿のアゴは緊張です。


子供の時の事だから今はもう気にしていないとか
顕在意識では大したことないとしても、
体は無自覚の抑圧感情までも緊張歪みとして正直に現しています。

それは無自覚ですが感情にロックされています。

だから売りコトバに買いコトバで反応するんですね。

切れる、落ち込む、自己主張の闘争か良い人振りの逃走の自己防衛。

丹田ができていたら反応はしない、感情に翻弄されず客観できますね。



内臓は不随意筋で意思でコントロールはできません。

抑圧感情が「三つ子の魂百までも」でずーと尾を引くわけですが、
横隔膜は意思で動かせる随意筋であり、
不随意筋の内臓に働きかけができる唯一の筋肉なんです。



抑圧があるほど
内臓の不随意筋は緊張しており、機能低下、変位があり
横隔膜と大腰筋を固くし、同時に感情にロックされています。

そのロックが自我の強さであり、感情の満足が何より大切です。

感情の満足達成を引き寄せとかHOWTOに求めていて、
感覚にはシフトできません。


呼吸を深くすることで感情をコントロールできることは
横隔膜が内臓とアクセスできることですし、
横隔膜の活性で大腰筋が緩み仙骨(骨盤)が起きやすく、
丹田の強化に繋がるからです。


感覚にシフトすることで
客観力=理知力を養え、六感覚が高まります。
感情のロック解除です。



自律神経緊張緩和、脳脊髄液の循環の良さ、感情から感覚にシフト、
α波シーター波の安定脳波にリンクしています。



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D姿勢から解くクンダリーニ活性 1


仙骨に眠るクンダリーニ活性に呼吸法や瞑想がメインに思いますが、
クンダリーニは生命エネルギーだから自律神経とリンクさせると分かりやすい。


フィジカルからクンダリーニ覚醒を見れば
ドーパミン・βエンドルフィン・セロトニンなど脳内ホルモンがもたらすのですから
その活性は自律神経緊張緩和であり

頭蓋から仙骨まで各神経の中枢である脊髄を包むように循環する
脳脊髄液の流れの良さと考えています。

自律神経=脳脊髄液=間脳の秘田ー丹田の生命ライン=スシュムナとリンクします。


歪みは自律神経緊張ですから
活性化は中心軸が重力と同調し最小の筋力で支える骨で立つ姿勢です。



起きた骨盤(仙骨)
土台が骨盤、柱が背骨、その上に頭が乗っています。

起きた骨盤に乗る背骨は前傾しないため
胸は開き、肩は緩み、脳の受け皿のアゴの緊張は緩和され、
噛み合わせ(神合わせ)が良い。


逆は猫背です
骨盤は寝て腹筋は縮み背筋は伸ばされ
腰と膝に負担が掛かり横隔膜は潰された状態です。


クンダリーニは仙骨に眠っている。

仙骨(骨盤)が寝ていては背骨の歪みが有り
自律神経緊張=脳脊髄液の流れは悪く、ぐっすり眠っている。

その姿勢ではいくら知識を詰め込んでも生活に降ろすには難しい。
知識だけの頭でっかち。

眠っている姿勢であり、皮膚がエネルギーの受信機ですから
自律神経緊張状態ではエネルギーは入りにくい。


耳は2万Hzまでの波動、皮膚はそれ以上をキャッチする性能。
また自律神経の末端の皮膚と中枢の脳は同じ外胚葉が素で
皮膚の感応力が脳の間脳力になるわけです。


知識を詰め込んだからと言ってクンダリーニが目覚めるわけでもなく
実際にも、体調や精神状態が悪いと脳脊髄液滞留で頭が大きくなっています。
(治療前と後では頭の大きさが1~2センチは小さくなります)


クンダリーニやチャクラを神秘的・霊的に捉えたり説明するのがほとんどで
小難しく感じるのは僕だけでしょうか。


はっきり言って、生命エネルギーですから全部自律神経のハタラキです。
自律神経の緊張緩和で脳内ホルモン分泌・脳脊髄液の循環・皮膚感覚活性・・・

それらをもたらす姿勢は起きた骨盤が要で、
仙骨(骨盤)が寝ていてはクンダリーニは熟睡状態です。


仙骨が起きることがクンダリーニの覚醒につながり、
丹田の受皿が仙骨ですから丹田の強化でもあり
言霊の知識はあっても丹田ができないと降ろせないわけです。



尾割って始まる (了+ 一=子)
尾=仙骨、割る=開く・起こす
仙骨を開いて宇宙の子になる霊性が始まります。
尾割りで尾張名古屋か(和やか)


神秘的霊的知識だけでなく、体にスピリチュアルを見出し
フィジカル面からもアプローチすると活性化しやすいと考えます。


テーマ : スピリチュアル
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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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