D 栄養の摂取

栄養の摂取は消耗したエネルギーの補充、体制維持の原料補充が通常の考えであるが
エントロピーの角度からアプローチしてみたい。

生きている限りエントロピーを増大し続け、極まった状態が死である。
栄養の必要性は外からマイナスエントロピーを摂取し、
エントロピー増大を相殺する必要がある。


エントロピー増大が、肉体的精神的関わらず秩序の乱れ=病気なのである。
増大を相殺する為にエネルギー触媒する有用菌を増殖したいので
菌の餌となる秩序の高い食べ物を取る意義が食養といえる。

また、エントロピーを増大させる悪玉菌や有害物質を分解するのが
MMSであり秩序が整うので回復する。


ホメオシタシスは、
体内物質を化学変化させそのエネルギーを使い秩序を保とうと働き
その分、基になる体内物質の秩序は失われので、エントロピーの増大は免れない。

例えばストレスを受けると、
副腎で化学変化して作られた抗ストレスホルモンが分泌され
秩序をを保とうとするのがホメオシタシスだが、
その為に副腎に負担がかかり、副腎の秩序は失われる。(副腎疲労)


増大するエントロピーを体外に放出し、外から秩序の高いマイナスエントロピーを
取り入れようとするのが生命活動といえ、エネルギー触媒する菌がカギを握る。



生命力をどのくらい秩序を保てるかと、エントロピーの角度から捉えると面白い。

生きるために体内物質を秩序の高いものから低いものに分解した結果、
増大するエントロピーに対し、
体内の秩序を高め、無秩序の混乱を鎮めることが栄養摂取と考えられる。

そう考えると、食べ物だけでなくエントロピー増大を抑えるものがすべて栄養である。
つまり、秩序の高いものが栄養である。

秩序の高さがエネルギーの強さなのである。



美しいもの、清らかなもの、嘘偽りのないもの、丹精込めた物・・・などは
秩序が高いからだ。
そのような食べ物、物、芸術、音楽、場所、人・・・などは栄養といえる。

気分が良くアタタカイ心になるのは
秩序の高いマイナスエントロピーを得たからであり、自身の秩序が整う事である。

無自覚であろうが自己否定は、自分と戦っているわけで
自身の秩序の乱れ=エントロピー増大だとわかってくる。

(この仕組みから言えるのだが、アレルギーは自己否定の深層心理があり
花粉だけが問題ではないのである)



究極のマイナスエントロピーが光透波が作る真空だ。
マイナス電気で充満しているので絶対に腐敗はしない真空パックだ。

愛という究極のアタタカイ心であり、真理という究極の秩序だ。

栄養の栄{ソ=素、ウ=宇宙、木=気、エイ愛意と取れ
栄養は宇宙の素の気、愛の意(こころ)の養いと理解できる。


光透波がコトバの本質であり、光透場という5次元エネルギーであるので
その本質の「愛と感謝、イタワリと許し」のコトバを使うほど
エントロピー増大は抑えられ秩序は高まるわけで、
「マナ」という最高の栄養摂取になる。


口に入れるのが飯だが、究極の飯は食に反すると取れ、口から出すコトバである。
「愛と感謝、イタワリと許し」のメシ命詞=命のコトバである。

逆に秩序を下げ、エントロピー増大するのもコトバだ。
ネバベキでジャッジするほど強まり、
「愛と感謝、イタワリと許し」と真逆の感情を生む。



コトバは究極の秩序である光透波と解明されたのが小田野先生だが
秩序はORDER、まさしくORDERの先生であった。

先生は93歳で逝去されたが、肌は透き通るようなベビースキン、
食べなくても寝なくても平気、汚れないから洗濯もお風呂もたまにで良いし
尿で計測する内臓のエネルギー数値は通常ありえない高さであった。





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D栄養不足 4

栄養不足のメンタルアプローチ

脳にNO!NO!NO!と抑圧とジャッジ、ストレスを受ければどうでしょう。
脳も体も萎縮しますね。
自律神経緊張状態です。

「三つ子の魂百までも」で幼少期が思考と感情のベースになり
抑圧を強く受ければ自律神経緊張を強めた体で成長していきます。

はらわたが煮えくり返る、断腸の思い、腹が立つ・・・抑圧は内臓、特に腸に蓄積されるので
腸の機能低下、緊張圧迫変位を起こしやすいです。
エネルギー触媒する有用菌が増殖しにくい腸内環境ですから、
お腹が弱い、虚弱体質、栄養不足=機能低下=自律神経緊張=病気とリンクします。

「怖いーッ!」反射的に胸を塞ぎ猫背になるように抑圧が寝た骨盤にし
その抑圧エネルギーは蓄積されるので過敏に反応します。

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自己防衛にエネルギーを使い続けているので、エネルギー不足。その事に無自覚です。
緊張状態ですからだるい、やる気が出ない、風邪を引きやすい、腰が痛い、肩首が凝る・・・
様々な不定愁訴で胸脇苦満副腎疲労を起こしています。

エネルギー不足を補うには
*寝る→立位座位で上体を起こす姿勢は大転子と靭帯の構造から腹筋を使うので交感神経緊張、
 寝ることでその緊張が緩む。
 グデグデゴロゴロしたいし、いくらでも寝ていられる。
 食後横になりたいのは消化に負担がかかるので、少しでもエネルギーをロスしたくない。

*食べる→ストレスで副腎から抗ストレスホルモンのコルチゾール分泌で血糖値を上げます。
 特に糖質が欲しくバクバク食べるし、お酒や清涼飲料もガブガブ飲みたい。
 過食になるのも無理が無く、ダイエットに励みますが
 自律神経緊張でいることがわからずに我慢してやります。

 我慢はさらに交感神経緊張ですから、続かないし頑張って落としても
 許した途端、我慢した反動でドカ食い、リバウンドします。

 過食する原因(抑圧)がわからず、食べたい痩せたいと自分とタタカイ続け
 運動も嫌だし食べながら痩せたいとダイエット番組に踊らされサプリに依存します。
 ひどいと反動で拒食、タタカイに疲れ果て統合失調の危惧も出ます。

 糖質の消化には酸素とエネルギーが大量に必要なので内臓の疲労と酸欠の体です。
 食後眠くなるのは血液、酸素が消化のため脳から内臓に回るからですね。
 機能低下は栄養不足で酸欠は血液ドロドロ、抗酸化のサプリを摂りましょうです。

*依存→エネルギー不足と満たされない想い紛らわせる。
  アルコール、薬物、ギャンブル、恋愛・・・


エネルギーを補おうとしてエネルギー不足に陥っている。パラドックスですね。
内臓疲労を起こし栄養不足になっています。

構造上骨盤は寝やすい上に
脳にNO!NO!NO!の抑圧エネルギーを浴びせられているんですよ。
脳は萎縮と酸欠でジワリジワリ機能低下、認知症は無理もない事。
体は自己防衛の現れで胸を塞いだ猫背の姿勢、
骨盤は更に寝た状態にロックされ自律神経緊張を強めます。

構造からも寝た骨盤は中にある腸を圧迫し、更に抑圧エネルギーが腸に蓄積し続けています。
ダブルで腸内環境にダメージで
セロトニン分泌もエネルギー触媒し栄養に変える有用菌も発揮しにくい。


固定観念と萎縮と酸欠のコテー(固い)体、内臓の機能低下で栄養不足になると考えます。

その解消のコツは
フィジカルでは重力を上手く使える体=体軸が重力と同調する姿勢=起きた骨盤=
横隔膜活性=内臓の機能向上=有用菌増殖。
イタワリ高速呼吸、猫のポーズでお尻や股関節を動かす、スクワット、
ヤダヤダ(駄々子のようにヤダヤダ言いながら揺する)などがお勧めです。

メンタルではコトバが究極の場のエネルギーですから、ネバベキを止め、
「ソウカソウカ 無理なかった」とどこまでも深くイタワリの音を照射したい。
心の必須栄養、ビタミン愛の自己補充です。人に依存して補充しなくていいんです。


体軸が重力という自然法則に同調でき、重力を上手く使えることは
緩んだ体であり、最小エネルギーで効果を発揮する合理的身体操作であり
思考と感情も「愛と感謝、イタワリと許し」の自然法則に同調し、
健康と安らぎと間に合っている世界が広がると考えます。


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D栄養不足 3

栄養不足になる原因をフィジカルからアプローチ

病気は栄養不足ですが、自律神経の緊張状態で内臓の機能低下。
もう一つ開けばエネルギー触媒する有用菌が増殖しにくい腸の状態、緊張圧迫変位が有るはず。

骨盤内の腸の緊張圧迫変位は骨盤を歪ませます。
骨盤の歪みは背骨の歪みで自律神経緊張は当然ですね。

骨盤の歪みが有用菌減少、内臓の機能低下、自律神経緊張、栄養不足をまねき
体軸が重力とズレた姿勢になり、症状とリンクすると考えます。



なぜ骨盤は寝やすいのか
大転子と骨盤は強靭な靭帯で繋がっています。


        t02200219_0277027613309426170[1]

     

       A03603001g[1]




腸骨大腿靭帯、坐骨大腿靭帯は捻じれて着いているので四つん這いで緩む状態になります。
ですから四つん這いでは股関節の可動域は広がります。
腰痛の人が這って動けるのは、腹筋が緩み骨盤が起きたポジションになるので
腰椎・仙骨から出る坐骨神経にテンションがかからない腰痛緩和の姿勢だからです。



         images[2]



靭帯がフリーの四つん這いから起立すると靭帯は引っ張られます。
それに対抗しながら上体を腹筋(大腰筋、腸骨筋)で支えます。

四つん這いでは腹筋を使う必要がありません。
(犬や猫のお腹が柔らかいのは四つん這いだからですね)
起立は四つん這いから大転子を90度開き靭帯を引っ張り腹筋を強く使って上体を支えます。

大転子と靭帯の構造から骨盤は寝やすいんです。
ですから立っているだけで自律神経(交感神経)は緊張するので疲れやすい。
なんで疲れると横になりたい、病気になると寝るかが見えてきますね。

体軸と重力が同調していば最小の筋力で立てますが、
その姿勢は構造から言って高度な事なんです。
立ち姿に自律神経の緊張度や人となりが現れています。


体軸のブレ、骨盤の歪みが大きいほど筋力で支え、自律神経緊張、内臓の機能低下
栄養不足を招くと考えます。
具体的には
寝た骨盤で腸の圧迫、猫背で横隔膜は潰され心臓肺、各臓器の圧迫で機能低下
骨格的には膝腰肩首に負担がかかり続けます。

     猫背

体は重力を受けているこに気づきたいんですね。
体軸がブレているほど筋力で支え力を使い続けています。
立っているだけ座っているだけでもですよ。

筋肉は疲労で固くなり関節を詰まらせ、体重に見合う重力の負荷がかかっています。
内臓でも重力がかかっているので下垂します。
更に構造から骨盤は寝やすく猫背で横隔膜が潰され内臓を圧迫しているので機能低下です。

機能低下=内臓疲労=硬い骨格筋
筋肉は緩んだ状態から収縮する幅がパワーですから、スタミナがない体=虚弱です。
筋肉を作るアミノ酸、血流のビタミンE、抗酸化のビタミンミネラル、関節のグルコサミン
お肌のコラーゲン・・・様々な栄養が足りない体。

そして物にエネルギーが有ると考えているので、
いっぱい食べれば更に内臓疲労機能低下と炎症、下垂と圧迫で変位を強めるので
食べることで栄養不足=病気をまねきやすいです。
そして、薬やサプリで栄養補充しているのでは。

栄養不足=病気を招く原因をいろんな角度で理解できたら面白いと思うんです。




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D栄養不足 2

膝、腰、肩など関節痛にコンドロイチン、グルコサミン、ヒヤルロン酸などを補えと
盛んに宣伝されています。

五十肩で来院された方
病院では関節包の詰りの為、ヒヤルロン酸の注射を繰り返すが一向によくならないと来院。
関節だけを診ればそうでしょうが、詰まる原因を解消しなければ難しいですね。

膝も腰も首も栄養不足というより中心軸のブレの影響が大きい。

     猫背



重力は目に見えないし、絶えず重力を受けているので意識しにくいのでしょうが
中心軸が重力とずれている分、筋力で支える必要があることがちょっと考えればわかるはず。


膝は体重が大きく影響するので、痩せなきゃ治らない、筋肉をつけろと言われ
手術しかない、治らないと関節包の詰り、軟骨のすり減りで年のせいにされます。
それを補えばとビタミン、ミネラル、アミノ酸、コンドロイチン、グルコサミン、
ヒヤルロン酸・・・サプリの摂取、それと痛み止め。

膝に限らず、腰も肩も・・・大概が「木を見て森を見ず」、
重力を無視した対症療法で原因を栄養不足としています。

また、ただ背筋を伸ばせ骨盤を起こせと姿勢を正せと聞きますが、
もう一歩踏み込んで重力との兼ね合いの解説があるとわかりやすいと考えます。



姿勢は関節痛など運動器疾患だけでなく、内臓疾患にも影響します。 
中心軸が重力とずれる猫背は膝が前に出て腰が寝て胸は閉じ肩は内旋、横隔膜は潰されます。
横隔膜の上にある心臓と肺、下にある内臓を圧迫しているのがわかります。横隔膜と内臓の関係


         img9[1]


痛みはすぐ自覚できますが、内臓を圧迫し変位させるので機能低下させます。
機能低下を栄養不足と短絡的に捉えているのでは。

機能低下は血液、リンパの流れが悪くなり酸素・栄養の供給が悪くなるし
老廃物は蓄積し、滞留したところに痛みが出ます。

そこで血液サラサラにビタミンEが良い、抗酸化の物を摂れ、酵素だ・・・と薬やサプリに、
TVでやっていたとあれこれと体に良いものをいっぱい食べて良くしようとして
機能低下している内臓を更に疲労させています。

あるいは、食養に拘りすぎて正食・邪食とジャッジしネバベキでちょっとの事を問題にする。
問題はネバベキの思考と姿勢の方が強いのではと思うんですね。


猫背は骨盤が寝ます。
骨盤臓器の腸は圧迫と変位されるので腸は機能低下します。
便秘や下痢、圧迫と変位が強ければポリープができても不思議ではありません。
エネルギー触媒する有用菌は増殖しにくく悪玉菌(カンジダ菌)が増殖しやすい環境です。

腸内細菌の重要性はわかっていても、姿勢が機能低下させている事に気づかずでは
片手落ちに思うんですね。
骨盤が寝て圧迫され続ける腸に酵素だ乳酸菌だとドンジャラ入れても効率が悪いと考えます。

では、何が姿勢を悪くさせるのでしょう。



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D栄養不足 1

病気は栄養不足
○○が足りていない、不足を補えと新聞、TV、ラジオ・・・サプリの宣伝がすごいです。
そしてあれが良いこれが良い、今度はこれと踊らされているように見えます。サプリメントの注意
そんなに栄養が不足しているのかな?疑問を持ちませんか。

本当に栄養不足が原因なら断食、絶食、少食では悪化するはず。
一日何品目何カロリーが必要と考える栄養学からいえば、栄養不足ですから。
でも実際は逆です。

栄養学は物にエネルギーが有ると考えているので
不足すれば精神的か肉体的に病気となるスタンスです。
千日回峰行など説明がつきません。


菌がエネルギーや栄養に変換する
腸内細菌、酵素が触媒するんです。
エネルギーは空に有り、菌がエネルギーを物質化し、物質をエネルギー化する触媒です。
ですから有用菌を増やすことが大切なんですね。

栄養が不足というより触媒作用の有用菌が不足している。
それで、酵素だ、乳酸菌だ、ビフィビス菌だ・・・と外からいっぱい取り入れようとします。


断食、絶食、少食で調子が良くなることは
内臓疲労を取り、更には飢餓状態になると体は自力で生命維持しようと
エネルギー触媒する有用菌、酵素が増殖し、機能が高まるからですね。

内臓疲労が取れることは内臓の機能が上がる→血流、代謝が上がり引き締まる、有用菌増殖
内臓と皮膚は直結のためきれいな肌、免疫力向上、柔らかい体・・・



飯→食+反、ハン=波云
食べない方がエネルギーが上がると文字も教えています。

何で病気=栄養不足になるのか
栄養が不足しているより、エネルギー触媒する有用菌の減少と言え原因は、食べ過ぎ。

消化は豆腐→タンパク質→各種のアミノ酸というように有機物を結晶体に変えたり、
元素転換し結晶体に見合ったエネルギーを空間から吸着すると考えます。
空間に有るエネルギーを結晶体が吸着し、それを体内に取り入れます。
菌が体温という常温でエネルギー触媒するマジックパワーなんですね。

物がエネルギーを持つのであれば、断食、千日回峰行は病気になるはずですが
逆に心身共に向上することは
物ではなく空間にエネルギーが有りそれを菌が触媒すると考えられます。
有用菌が要で食べることより食べないことで増殖すると考えます。


食べ過ぎで慢性的に内臓疲労になっている→内臓の機能低下=悪玉菌増殖です。
エネルギー触媒する有用菌は減少するのでエネルギー不足となり、
それを補おうと更に食べてしまい、内臓疲労を強め負のスパイラルです。
同時に血液酸性化、血流悪化ですし、
内臓は変位するので骨格筋は硬く歪みと酸欠の体になります。

断食すると食べ過ぎが良くないと実感するし、いかに食べ過ぎているかに気づきます。
酵素や乳酸菌などは大切ですがいっぱい取り入れようとすると、食べ過ぎになりやすい。
多く入れなくても増殖してくれます。
食べ過ぎているから悪玉菌増殖(カンジダ菌)で、その分善玉菌が必要になるんですね。


食べなきゃいいのに、飽く迄食べて良くしようとします。
なぜ、食べても食べなくてもいいやと食から解放されないのでしょう。
一つは物にエネルギーが有ると現代栄養学の洗脳が有るのではと思います。

もう一つは
自律神経緊張が強いほど血糖値を上げたくなるので、食べずにはいられない。
自律神経を緊張させ続ける何かが有るはず。
体の栄養不足ではなく心の栄養不足が。


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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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