D センスの良さ

自身の命を高めるものが解ること。


命の情報の開示は六感覚、知覚の活性となり迷いが無い。


センスの良さは命の情報を基にした判断力であるので

命や個性が発揮され嬉しい楽しい調和が連鎖する間に合っている世界を開く。


迷うことが多いのなら封印されて、損得勘定=感情にロックされている。


その解除には

命の情報がファイルされている名前をアナハタに向け愛おしく呼ぶこと

カンジダ菌退治すること。


MMS浣腸が力を発揮する。




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D知覚の活性 5

フィジカルアプローチ

PCのフリーズ修復と同じように中枢の脳の緊張圧迫を緩和する事である。


知覚の鈍化は能力=脳力低下→脳の酸欠、栄養、血流が悪い状態である。

・脳脊髄液滞留

・頭蓋骨の歪み(根底原因は胎内環境、難産帝王切開など出産の先天的影響)

・脳の受皿の顎関節の歪み(顎関節症)

・頸椎の歪み緊張(脳で作られ全身にめぐる脳脊髄液、脳に行く血管や神経を圧迫)



その状態に陥っている姿勢は猫背である。

・アゴが前に出る(脳の受皿がアゴである)

・肩は内旋し胸は閉じる

・寝た骨盤



知覚の活性が身体操作や潜在意識活性とリンクするのであるが

ストレートネックなどアゴが前に出ている状態は

運動の司り、潜在意識に関与する小脳を圧迫している。丹田強化



中心軸が重力と同調できない分、余分な筋肉緊張で支え

それが常時なので知覚が麻痺すると共に血流神経伝達が悪い。



横隔膜が圧迫されるので

呼吸が浅く脳は元より酸欠の体になり筋肉は硬く

その中に血管も神経もあるのだから、血流や神経伝達にも影響する。


上にある心臓と肺、下にある各臓器を圧迫し機能低下と変位させ

内臓の状態が骨格筋の緊張、骨盤、背骨を歪ませた姿勢を作り

自律神経緊張=脳力=能力=知覚の鈍化にリンクするわけである。


構造から観ると知覚の活性は

猫背を解消し重力と同調する中心軸の獲得=自律神経緊張緩和とわかってくるが

要は横隔膜である。姿勢から解くクンダリーニ活性



横隔膜の緊張が猫背の一因で、

腰背は伸展緊張、前面の胸や腹は収縮緊張、膝腰にも常時負荷がかかっているし

内臓は機能低下しているが慢性化で知覚は鈍化し

余剰エネルギーが無くなったり重症になって知覚するのである。



横隔膜は不随意筋の内臓とアクセスできる唯一の随意筋なので

その活性が自律神経緊張緩和=脳力=能力=知覚の活性となるので

腹式呼吸の意義も見えてくる。


横隔膜の活性で肋間が開くことは

インナーチャイルドが封印されている中丹田=アナハタの活性条件であり

構造から観ても肋間が六感にリンクするのである。




重力

猫背になって知覚を鈍化させている原因は緊張とわかってくると

メンタルでは抑圧、自己否定、ジャッジで「ネバベキ」の音であるし

フィジカルでは重力=体重である。


重力=体重は生まれて以来の超慢性化で重力そのものを知覚しにくいのである。

幽体離脱や超越体験をすればいかに重いかを実感するし、

知覚は活性というか知覚そのもの=六感の世界に入る。


それらを待っていても日が暮れてしまうので

重力を意識した身体操作を心掛けたいのである。



筋力を最小にし重力を利用できる身体操作には

骨盤は起き骨で立つ感覚、重力と同調する中心軸が要であり

その動きは最小の筋力で効率の良い合理的操作ができることになる。


どこをどう動かしているか、状態、体や精神を内観、客観できることであり

そのセンスが知覚の活性化と言えるのである。




視覚からの情報を遮断するのも知覚を活性するので試してみたい。

基点を決めその場で1~2分ほど足踏みをしてみるのも面白く

視覚情報が無いので修正が効かず緊張方向に動いてしまい

中心軸の歪みがはっきりわかる。


ドアを開ける、物を取る、スイッチを入れる、時間感覚

食べる(視覚情報が無いと何の味かわかりにくい)・・・

日常の動作を目を閉じてやってみることで空間認知が高まる。

(やってみるとヘレンケラーの知覚能力は大変なものであったと想像する)




D知覚の活性 4

鈍らせる原因がわかってくると、活性のコツが見えてくる。


メンタルアプローチ

内観客観力を高める事であるが、感情や現象に囚われていては難しく

抑圧が強いほど自己防衛と直線思考していて、

自身の思考と感情が正義で「こうあらネバベキ」とジャッジと自己否定を強めている。


何でそうなるのだろう、考えるのだろう、言うのだろう、どうしたいのだろう・・・

ジャッジをせず原因にアプローチすると良いし


自身への問いかけ、人、動植物、物・・・現象への問いかけで活性するので

「ナニナニ」の音にシフトする事である。


それは、顕在意識から潜在意識を活性する事でもあり

インナーチャイルドとの繋がりを深める事にもなる。


主役を顕在意識から潜在意識に渡すとも言え

「気づかされた、見せられた」という受身的感性が高まってくる。

主役はインナーチャイルド


同時に、自我が薄くなることでもあるし

知覚の活性は認識力の広がりと共に、

自身のエネルギーを高めるもの、そうでないものを判断できる。


(行動は判断力によるのであるから、知覚の活性が人生や生死を左右するといえ

真剣勝負の世界に生きる宮本武蔵をこの角度から読むと面白い。)




主役が変わると自然に伴ってくる「やらせていただく」感覚は

相手を大切に思えることであり心情や深層心理などが読め、相手の知覚が深まる。


治療で言えば

何が原因になっているかを深くから捉えられることであり

その分浸透性の高いエネルギーを出せ

肉体構造や機能だけでなく深層心理やエネルギー体にアクセスできてくる。





自身の思考と感情にロックされていては、ジャッジと自己主張なので

知覚は閉ざされたままなのである。


角度を変えてみれば

ジャッジと自己主張を脅かすものだけに知覚を研ぎ澄ましているし、

内観客観が弱い分、意識を外に向けてしまうので情報に翻弄されやすく

潜在意識,5次元と繋がるインナーチャイルド

自身の内にある情報の宝の山には向けにくいのである。



知覚の活性は

見えないものを観る、聞こえないものを聞くセンスで

六感を開くことである。


ネバベキとジャッジしていては固定観念=概念から抜け出しようは無く

ナニナニと問い続けることで現象から原因の世界にシフトするわけで

潜象界を開く=知覚の根源の六感を開くと考える。


瞑想やチャクラの活性からだけでなく、

コトバの使い方=意識の向け方が大切に考える。




D 知覚の活性 3

知覚を鈍らせる原因

能力=脳力なので脳の緊張や機能低下、自律神経からアプローチしたい。


構造から観れば

頭蓋骨の歪みが強いほど脳は圧迫される。

それに伴い脳の受皿の顎関節の緊張歪み→顎関節症。


原因をたどると、

行きつくのは胎内環境や出産時である。

難産であるほど柔らかい頭蓋骨に圧がかかり歪みを作るし

帝王切開は胎内から急に出るので脳圧に影響が出るので

胎内環境や出産状態が大きく影響する。


(障害児は頭蓋、顎関節に大きな歪みと緊張があるが

それを矯正することで改善することを実感している。

成長するほど頭蓋骨が固まるので早いほど効果が出やすい。)




先天的な影響の他、

どういう刷り込みを受けてきたかのメンタルが

歪み=自律神経緊張=脳力=能力、知覚に影響を及ぼす。


特に思考と感情の土台となる幼少期に不安恐怖抑圧を受ければどうだろう、

それらの感情が内臓をダイレクトに緊張させる。抑圧と腹



姿勢

不安や恐怖で反射的に胸を閉じる→猫背

肩は内旋し首はすくむ、顎関節に力が入る。


横隔膜を圧迫→上にある心臓と肺を、下にある内臓を圧迫することは

内臓の機能低下=酸欠=自律神経緊張=脳力低下とリンクする。横隔膜


同時に肋間筋は硬くなり呼吸が浅いし、横隔神経が出る首の緊張歪み→顎関節に影響

広背筋や腹筋群・・・全身の緊張となり、それが慢性化していく。


更に言えば、中心軸が重力と同調しない分筋肉で支えるので膝腰に常時負担がかかっている。


慢性化すると知覚はできなくなることを「1」にアップしたが

膝や腰だけでなく内臓も余剰エネルギーが無くなったり、重症になると知覚するのである。


不安や恐怖抑圧が猫背姿勢を作り、

構造から脳力低下=自律神経緊張で知覚を鈍らせている。




自己防衛

不安や恐怖抑圧、トラウマの反動で自己防衛を強くした思考と感情を余儀なくし

知覚は闘争か逃走の自己防衛だけに開き敏感であるが、他には向けられない。


NO!NO!NO!を刷り込まれた脳は

メンタルから観ても慢性的に緊張を余儀なくしているし、

その事を知覚できないが緊張という疲労は蓄積され続けるので

余剰エネルギーが無くなった途端、ウツである。


ウツに限らず知覚の鈍化であり、脳力=能力低下=自律神経緊張である。


原因を知覚できないのでウツの症状に翻弄され苦しく、

向精神薬に頼るわけだが、薬は脂溶性のためほとんどが脂の脳に蓄積され

脳の機能低下に拍車をかけている。


(質の良い水を飲んでも、脂は水には溶けないないので薬害は簡単ではない

脂は油で溶かすしかないので細胞膜の構成要素のオメガ3の不飽和脂肪酸が大切である)




自己防衛の強い人は

否定や失敗、間違う事を極端に恐れる→いつもこうあらネバベキの直線思考で

完璧を求めてしまい、ゼロか100なのである。


だから「やれるようになったら、できるようになったらやる」なので

なかなか動けなく、その分知識を構築して誤魔化すので頭でっかちである。


頭でっかちは実際に脳脊髄液滞留で脳に圧迫があり頭がでかくなる。



完璧を求める思考と感情は現象や症状にロックされる。

クライアントに「どうでしたか」と聞くと、まだダメという。


無意識だが完璧がテーマになっているからで

それはメンタル面だけでなく体の具合にも言える事であり、

ネガティブな現象や症状にロックされ、完璧を求めるが故に変化を知覚できないのである。



完璧という目的でなくプロセスに意識を持っていける、

つまり、感情から感覚に・現象から原因にシフトすることで変化を知覚でき、

ちょっとの事でも喜べるし、明るさ軽さ楽しさが広がるのである。


完璧を求めるが故に動けないし、ネガティブな現象や症状にロックしていて

エネルギー不足を知識で補おうとするので情報ばかり求めている。


答、エネルギーは自身の中にあるのに、そこには求めず外に求め依存するのだ。



自身を内観客観し、インナーチャイルドと仲良しになることが

自己解放であり知覚の活性になるのだが


直線思考と感情=自己否定を知覚できないために

脳力=能力低下、自律神経緊張のままで知識や情報で何とかしようとしているのだ。



つまり、知覚を鈍らせているのは完璧を求める直線思考と感情であり

更に掘れば、「ネバベキ」の音に支配されているのである。



音がエネルギーであり、思考と感情の元であることがわかると

「モンダイナイ」が問題だという意味付けていたレッテルを現象から剥がし


「ソウカソウカ、無理なかった」のイタワリが人生の行程を肯定するので

過去の執着を解放し「今」を近づけるエネルギーである。


自己解放=自律神経緊張緩和=脳力=能力を上げ

知覚を活性する音のエネルギーである。



知識では知覚は活性化しない

自身を内観客観する事であり、インナーチャイルドと仲良しになることだ。

       



D 知覚の活性 2

柳生石舟斎に観る知覚の活性

剣豪宮本武蔵は柳生石舟斎に手合せを申し込む。


何も持たない石舟斎に武蔵は木刀を振るが、

交わされ木刀を両手で取られ突き飛ばされる。

何度やっても同じだった。


石舟斎に隙がないので太刀打ちできないわけだが

隙がないとは、武蔵がどう来るのか動く前にわかるのだ。


動くことはその前に意思が働き、緊張が強くなればもっと遅くなるが

神経伝達は0,3秒かかる。


石舟斎は動きの前提の意思を知覚できたから対応ができ隙がないとわかる。

(石=意思、舟斎=秀才、石舟斎は意思を読み取る秀才 知覚の達人)




力だけでは勝てない

鳥の声が聞えたか、水の音は聞こえたか

打ちひしがれた武蔵にかける石舟斎のコトバに知覚の活性を見出せる。


力で勝とうとすることは、力み居つくので動きは遅くなり読まれやすくもなる。


武蔵は一点集中だから他の知覚は閉ざされているが

石舟斎は全方向に知覚を開いているので動きの前提の意思がわかるし

鳥の声、水の音が聞こえることは

仮に他に何人いようが対応できたのではないだろうか。




すごい能力に驚くが、

知覚の活性が能力であり、知覚の中枢であり司令塔の脳力なので

緊張していたら脳の機能は上がらない。

一点集中は緊張なのである。


石舟斎は肌がきれいで均整のとれた体ではなかったと想像する。

なぜならば、体の構造から言えば

脳の圧迫になる頭蓋骨の歪み、脳の受皿の顎関節の歪みが強ければ脳力は上がらないし


猫背であれば中心軸が重力と同調しにくく余分な筋肉緊張があるので

神経伝達は遅くなるからである。




知覚の活性が運動能力

どう動いているのか知覚できなければスキルは上がりようがない。

知覚が高まるほど身体操作は上がることから

知覚の活性は内観、客観力と言える。


石舟斎は自身がどういう状態かを知覚できる=内観客観できているので

冷静なはずであり、リラックスが集中力を生み

緊張の無い全方向への集中と言えるのではないか。


そして、そのリラックスが生む知覚の活性は大変な回転力なので

0,3秒がスローモーションのように見えるはず。


素人の身体操作とは違い剣豪武蔵から交わされる木刀をも

なぜ両手で取れたのかわかってくるし

相手が自分をどう知覚しているのかも手に取るように知覚できたのではないか。


ということは、自分がどうすれば相手はどう対応するかもわかるわけで

相手をコントロールできることでもある。



それを瞬時にこなすのであるから、大変な回転力である。

回転が上がるほど時間感覚はシャープに、知覚は研ぎ澄まされ、

静寂と安定、透明感を醸し出す。




知覚の活性の角度でとらえると

気を読む、気を出す、気で動かす・・・気の仕組みがわかっては来ないだろうか。


気の能力が高い事は

知覚の活性であり、能力=脳力で自律神経緊張緩和がもたらし

「秘田ー中丹田ー丹田」の生命ライン=中心軸=コイルが整うことである。


それは皮膚感覚の活性である。

皮膚は耳では捉えきれない2万Hz以上の波動をキャッチする受信機であり

発信するアンテナである。


相手の動きの前提の意思をキャッチし、こちらからはコントロールを発信する。


皮膚感覚は自律神経の末端であり、末端の活性が中枢の脳力とリンクしている。

解剖学的に観ても、受精卵の中胚葉が皮膚と脳になるので

皮膚感覚と脳力は連動しているのである。


石舟斎の肌はきれいだったと考えるのである。


   dansei-mae[1]


コイルが整えば生命エネルギーという電流は強くなり

それが作る磁界がオーラと言える。


そのオーラの強さの駆け引きが高度な武術ではないだろうか。

知覚の能力が勝敗を決める。




D 知覚の活性 1

肩が凝っているのにわからない、なぜだろう?

検査したら末期の癌、なぜわからなかったのだろう?

突然の過労死、死ぬほどの疲労がなぜわからなかったのだろう?



活性の前になぜ知覚ができないのかを掘ってみたい。


靴下や服を着た時はその圧や重み感触などは知覚するが

時間が経つと感じなくなる。


変化がほとんどなく一定だと圧や重み感触などはわからなくなり

脱いでみると、それらがわかることを経験する。


知覚の働きは

刺激が一定、変化がない、あるいは微妙な変化には慣れと言うか麻痺して

全部を知覚し続けていたら、脳は対応できないようだ。


水に入れたカエルをゆっくり加熱していくと、温度変化がわからず逃げない

と聞いたことがあるが、これも知覚の仕組みである。


強い刺激や変化があって知覚でき、集中や意識する物事に知覚を開いていて

同時に様々には開きにくいようである。



治療でも一番気になる症状しか知覚しにくいので、

それが良くなると他の所の痛みや不具合がわかってくる。


先の肩こりも、緩んでくると凝りがわかるようになるし

慢性的にジワリジワリの変化や絶えず同じ状況に置かれていると

知覚が開かれず相当悪化するまでわからず、検査したら末期の癌。


過労死は更にプレッシャーで精神的にロックされるので

知覚はブロックされるのは無理もない。


カエルと同じプロセスに思う。





知覚の仕組みから

恐れ、不安、怒り、満たされない想い・・・感情にロックされていると

それに対応する知覚だけが鋭敏になり他の知覚は閉ざされてしまう。


視野は狭まり見えているのに見えない(認識できない)

聞こえているのに聞こえない

味覚も鈍り濃い味になる(味覚障害)

リストカットしても痛みは感じにくいように皮膚感覚は鈍る。



感情にロックは知覚が鈍るので

相手の気持ちや空気を読めない

気配がわからない

抑圧やトラウマなど感情に触れるものには過敏だが、

その他には鈍感になってしまう。


感情のロックが生む知覚のブロックは自律神経緊張を余儀なくしているし、

慢性化しているので緊張の自覚が出にくいが

体は正直に緊張を蓄積するので、余剰エネルギーが無くなった途端

ウツになるし花粉症や不眠症、

ひどければ突然大きな病気、過労死である。



脳力=能力で

脳の圧迫ストレスで脳は機能低下、それは脳脊髄液滞留であり

自律神経緊張であり知覚能力は低下する。


ウツは不眠を伴うが、不眠は脳の緊張=機能低下=疲労=自律神経緊張であり

精神的肉体的関わらず病気は免疫力自然治癒力など様々な能力低下だが

自律神経中枢の脳の機能低下なのである。




認知症をこの角度で見れば

脳の機能低下=知覚能力の低下であるが

脳にNO!NO!NO!

三つ子の魂百までもというように

思考と感情の土台が作られる幼少期に

否定や恐怖、ネバベキをいっぱい刷り込まれた脳ではないだろうか。


脳の廃用性萎縮を考えると、

否定や恐怖不安が作る自己防衛に知覚を働かせていたら

知覚能力は限定され萎縮するのではないだろうか。


自己防衛知覚が研ぎ澄まされて来たのがキレる老人であり、

キレる事が認知症に伴うというのも納得できないだろうか。


幼少期からの刷り込みで緊張を余儀なくされているのだから

当然脳は萎縮しやすい条件が根底にあると思うのである。



抑圧、囚われ、ストレス、感情のロックがあるほど、

知覚は限定され活性しにくいことがわかってくる。


その思考と感情はネバベキの音に支配されていて

ジャッジと自己否定をしている。


そしてその事を知覚できていない。





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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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