D 緩慢なる毒殺

保険金目当てで毎日の味噌汁やお酒に少量の毒をもり、

ジワリジワリ死に追いやる話ではない。


世界を牛耳る闇の権力は世界人口の爆発的増加を懸念する。


地球が持ちこたえないのは目に見えているわけで

闇の権力者は自分達の保持の為に人口削減と人類の奴隷化を長期のスパンで実行している。



20130331165514e31[1]


世界人口の推移は非常に緩慢な人口増加が

18世紀半ばの産業革命を機にF1マシーンの加速、いや爆発の如く増加している。



産業革命を皮切りに科学は目覚ましい発達し便利な世の中にもなってきたが

消費と供給をあおられ拝金主義に支配され闇の権力者に富が一点集中してきている。


戦争をこの角度で観ると

軍事産業、医薬品業界は元より戦争はビジネスであり人員削減にうってつけだとわかる。


科学は読みを変えれば、科トガ=さしさわり、罪の学で

エントロピー増大の犠牲を生んでしまう仕組みとエネルギーである。


真理に則った調和の連鎖システムのフリーエネルギーではないのである。




人口削減をやりながら儲けるには病気をどんどん増やすことだ。

エイズ、エボラ、鳥インフル、豚インフル・・・ウィルスをまき散らし

空からはケムトレイルの散布である。


エボラでシエラレオネにMMS活動に出かけた石井睦郎さん話では

効果が高くしかも安価の為MMSが効果があることはわかっていても

お金にならないので、活動を制限された。)



子宮頸がんやその他のワクチンの接種、降圧剤、睡眠導入剤、向精神薬、

過剰な抗生物質、抗癌剤ビジネス・・・


多くの人は洗脳されているので、すぐ病院に行き過剰に薬を盛られたり手術される。


根本原因を解消するのではなく、対症療法に徹しているのだから後を絶たない。



服用する薬だけでなく

魚や畜産のエサに多量の抗生物質やホルモン剤、農薬、遺伝子組み換えされた種子

種子は権力者に牛耳られF1種にされているので毎年買わなければならないシステムだ。


食品添加物がてんこ盛りの加工食品の常食、砂糖の消費をあおられ糖質中毒にさらされている。


寿命が延びたと言っても

乳幼児の死亡減少と寝たきりで膨大な医療費を使って延命措置を施しているからであって

健康寿命ではないので鵜呑みにはできない。




完全無農薬で自給自足が仮にできたとしても、

PM2,5など窒素酸化物で濁った空気や放射能、電磁波・・・などは避けようがない。


更には

教育、マスメディア、政治・・・社会がお金がないと大変、病気になったら大変だと

恐怖を刷り込んでいる。


がん保険のCMを頻繁に見るが

保険会社のオーナーは権力者で、保険で安心を謳っているが

加入することは癌になることを潜在意識に入れてしまうので、癌は約束されてしまう。


癌がもたらす経済的恐怖が反動となった安心なのではないだろうか。


過去最高の40兆を超える医療費だが、

人件費などは微々たるもので大半は医薬品業界にもたらされ

保険で儲かり医療で儲かりとぬかりない。



あらゆることを通して恐怖を洗脳し搾取と人口削減を実行している。

恐怖はいともたやすく胸腺を萎縮させ脳を機能低下させるのである。


今や「キラーストレス」といわれる程ストレスが強い社会であるが

ストレスの原因は「恐怖」ではないだろうか。



江戸時代は稀だった癌は今や二人に一人と言われるし、ウツも多い、キレるのも多い。

ホルモン剤の影響か人口削減に繋がる不妊と男性の女性化

なんでこんなに多いのか?


私達も自然現象に影響されていることを考えると

150年前の環境とは確かに大違いで、水や空気土壌の汚染、電磁波、放射能・・・

先に挙げたケミカルてんこ盛りの衣食住であるから

生命力、免疫力の低下は自然環境から観ても無理はないし

同時に恐怖を刷り込まれた社会に生きざるを得ないのではないか。


事件事故災害の裏を探ると恐怖をあおる為やズバリ人口削減の為に

わざと起こしているものがとても多いのである。



メンタルでは恐怖を刷り込み胸腺と脳の機能低下を

フィジカルでは環境汚染と病原菌のばら撒きと医薬品の過剰摂取で

ジワリジワリと頭と体をおかしくさせて

緩慢な毒殺を図られているのである。



スピリチュアルに造詣が有っても

ニューエイジ的自己啓発や引き寄せの大元は闇の権力者の洗脳プログラムなので

飲み込まれると自我を増長させられ思惑や思い込みに封印されてしまう危惧がある。


思い込みではなく一番必要な事は自身を客観する理知力ではないかと考える。



緩慢なる毒殺の解毒剤がMMSであり

恐怖の洗脳を解き凍結麻痺した自身の本来性(インナーチャイルド)と繋がるには

「ソウカソウカ、無理なかった」のイタワリと

「モンダイナイ」の音のエネルギーに云ばれる事と考える。



イタワリは過去を肯定する音のエネルギーであるので「今茲」を近づけ

「モンダイナイ」は問題にしている自身の思考と感情を浄化するエネルギーである。


授かっている命はアダムとイヴの時代と同じ何一つ問題ない完璧なのに

何かがそれをブロックしているのであり、その何かとは「恐怖」ではないだろうか。


本当の問題は現象や相手ではなく、恐怖が反動となっている自身の思考と感情である。


自身の思考と感情はそのままで自己啓発や引き寄せようとするように思えてならない。





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D MMSで顎関節症改善

MMS(CDS)を口に含みまんべんなく口腔内に触れさせる。
特にワルダイエル咽頭輪(四つある扁桃腺)に触れるように。

咽頭扁桃リンパ輪の発見者ワルダイエル博士(ドイツ、1921没)は
すべての病的現象はこのリンパ輪の感染に始まると喝破している。

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顎関節症の原因として
口呼吸によって侵入する菌を扁桃腺でフィルターするので
慢性的に炎症状態になっている。

その為口腔内が狭く硬くなって口の開きが悪くなっているし、
歯を圧迫し歯並びを悪くもしている。

片噛みにもなりやすい。

子供の時の風邪や鼻炎、中耳炎などは扁桃腺の炎症が原因だが、
症状は治まっても、そのなごりで口腔内が狭く硬くなっているのである。

虫歯も甘い物だけのせいではなく、口呼吸による菌の増殖が影響している。

口が開きにくい原因は扁桃腺の影響が大きいように思う。

MMS(CDS)でワルダイエル咽頭輪、口腔内が柔らかくなってくるので
顎関節の動きが良くなる仕組みである。

口腔内が柔らかくなるので、顎関節周りの緊張を緩めてあげれば
さらに効果が早い。


大人になっても口呼吸のままでいたら
弱い歯、歯並び、歯周病、口臭は勿論だが口の開きも悪いし
首回りのリンパも硬いので肩首は凝りやすい。


歯周病菌が歯から血液リンパで全身にばら撒かれ
脳血管障害、心臓病、糖尿病、認知症、リウマチ、五十肩・・・
多くの病気のかくれた原因であることは知られてきているが
その歯周病の原因が扁桃腺に負荷をかける口呼吸なのである。

顎関節の緩和だけでなく
MMS(CDS)を口腔内に触れるように含ませることで
歯周病菌が全身にばら撒かれることを逆に利用したい。

ただゴクンと飲むのではなく、口腔内にじっくり含ませたい。



ワルダイエル博士はすべての病的現象はこのリンパ輪の感染に始まると喝破したが
その感染原因は口呼吸が大きいと考えられるのである。口呼吸の弊害


就寝時は口にバンドエイドでOKだ。
テーピング作用で緩み一石二鳥である。皮膚と筋肉の関係

口呼吸




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DMMSと帯状疱疹

88歳になる母が帯状疱疹。
ダニか虫に刺されかと思って薬を塗っても全然効かず、おかしいと思っていたところ
どうしようもない痛みに変わってきたそうです。

観ると胸から脇腹に発赤。

        image[3]


高齢ですから腎虚、さらに腰が弱っているので尚更です。
そこに連日の猛暑、先日のブログ「熱中症対策」でアップしたように
内熱がこもり腎虚が強まり免疫力が弱くなっていると考えられます。


MMS(CDS)を飲ませる
帯状疱疹はウイルスです。
900CCに40滴を起動させたCDSを2倍に薄め、300CC程を一度に飲んでもらい
発赤部には粘土クリームを塗りました。

約30分ほどしたら、痛みが気にならなくなったといいます。
その後、CDSを50CCほどをこまめに飲用です。

翌日には発赤も薄くなり、痛みは全然ないと言っています。

ぬるめのお風呂にMMS40滴起動を入れ、ゆっくりつかることもアドバイスです。
皮膚からMMSが浸透してくれます。


ちなみに
エアコンで換気が少ないので、お皿にMMS20滴起動させ部屋に置いておくこと。
同様を冷蔵庫にも置いておくこと。
まな板、包丁などにスプレーすることなどもアドバイスです。
菌の繁殖を抑制してくれます。




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D口腔ケア

昨日のTV「主治医が見つかる診療所」
口腔ケアで健康長寿、癌、認知症、肥満予防
歯磨きのやり方、体操、良く噛む、料理などを紹介していました。

成人の8割程の人が歯周病とも話していました。


口腔ケアにお勧めがMMS(CDS)の歯磨き・綿棒・うがいです。
抜群の歯の強化を参照ください。



口腔ケアの大切さ

口腔カンジダが歯周病の大きな原因ですが、歯周病だけでなく多くの病気の原因がカンジダ菌です。

腸内の常在菌ですが口腔にもいます。

呼吸・飲食、体内に入るものは口腔を通りますね。
入口にカンジダ菌が増殖していては、いくら良いものを飲食しても片手落ちなんです。


院内感染は何で起こるのでしょう。
手洗い消毒などに気を付けても空気は口腔を通るのですから
口腔カンジダがいれば免疫を弱め、簡単に肺炎を起こします。

胃瘻患者が院内感染しにくいのは
チューブで栄養を入れるので口腔カンジダに触れないからと思います。



8割が歯周病
昔はこれほど多くはなかったはず。
何が原因でしょう?

カンジダ菌の大好物は糖質です。

現代は炭水化物、甘い物、清涼飲料・・・砂糖の摂取はかつてない多さ。
それだけカンジダ菌にはパラダイス。

常在菌で誰もが持っていますが、糖質過多でどんどん増殖です。

美味しいのは甘い物と砂糖の消費の洗脳もありますが、
ストレスがあると交感神経緊張、副腎から抗ストレスホルモン分泌で血糖値を上げたくなります。

ドカ食い、甘い物、お酒・・・ストレスが増長させるんですね。


ストレス→自律神経緊張=骨盤骨格の歪みで顎関節の緊張歪みになりますし、
歯を食いしばったりで血液リンパの流れ、唾液の分泌を悪くします。

このような口腔はカンジダ菌には住みよい環境です。


歯磨きなどのケアも大切ですが
カンジダ菌増殖の仕組みを理解した心と体のケアも大切です。


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D抜群の歯の強化 5

ウツにも効果
ウツの人からCDS綿棒の報告

・気分が軽くなる
・熟睡できる
・アゴから首、肩が楽
・鼻の通りが良い・・・
など嬉しい報告が来ました。


フィジカル面からウツをとらえると血糖値が高い傾向があります。
甘い物やお酒が大好きな人が多いです。

副腎から分泌されるストレスホルモンのコルチゾールの影響で
血糖値を上げたくなるんですね。


ウツの反応点は右上腕三頭筋。

カンジダ菌増殖で自律神経緊張、顎関節の歪み、頭蓋の歪み、脳の酸欠状態です。


三叉神経


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脳神経最大の神経であり、頭部の大部分に分布しています。

上顎、下顎、眼の三つに分かれ、咀嚼筋(咬筋、側頭筋、外側翼突筋、内側翼突筋)、
深頭筋、顎舌骨筋、顎二腹筋前腹を支配しています。


CDS綿棒で三叉神経の緊張緩和になったと考えられます。
眼精疲労にも良いでしょうね。


また 前頭葉にも影響しています。
前頭葉障害を調べるとウツ症状ですね。

「前頭葉の障害は様々な現象を引き起こす。
精神的柔軟性や自発性の低下。しかし、IQ の低下は起きない。
会話の劇的な増加または減少。
危険管理や規則の順守に関する感覚の障害。
社交性の増加または減少。
眼窩前頭野の障害は独特な性行動を引き起こす。
背外側前頭野の障害は性的興味の減少を引き起こす。」



リンパ


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リンパは首のつけ根 の頸部リンパ節を通り鎖骨下の静脈角から静脈に繋がっています。
CDS綿棒で歯からリンパに流れることもわかります。

リンパは老廃物の運搬、リンパ節は貯蔵庫ですからCDSで浄化されるわけです。


逆を言えば
口内細菌が全身に影響する。


原因→口に大きな原(みなもと)がある 納得しますね。


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D抜群の歯の強化 4


先月、11月に口内細菌が循環器疾患の隠れた大きな原因、
MMS(CDS)の歯磨き・綿棒塗布が歯の強化と予防と治療になることをアップしましたが
タイムリーに口腔ケアの重要性を12,1日NHKクローズアップ現代で放送しました。

CDSで大変な効果を発揮します。


体にいい物といくら食事にこだわっても、
口内細菌に気付いていないと片手落ちなんですね。


原因→口の中に大きな原(みなもと)と書きます。


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D抜群の歯の強化 3

五十肩と歯槽膿漏
左肩が五十肩、2年程いろいろ治療をやっても治らない人が来院。

心臓に問題があると左肩に負担がかかります。
聞いてみるとやはり血圧が高く降圧剤を飲んでいるといいます。

歯の状態を聞くと、案の定左奥歯が歯槽膿漏、心臓サイドです。


歯周病菌と循環器疾患を説明すると、
歯槽膿漏の治療を始めた時期と五十肩が一致すると納得してくれます。

歯医者に行っているけど歯槽膿漏がなかなか治らないのよと言います。
膿を切開したりその都度の除菌では間に合いません。

入れ歯への道を確実に歩んでいます。



五十肩はなかなか良くならないといわれますが
何故かというと
肩に原因があるというより、肩に結果として出ている症状ですから
肩だけを治療しても難しい。


左肩は心臓、右肩は肝臓と関連することは知られていますが、
奥の院に口腔カンジダ、歯周病菌、歯槽膿漏、付随する顎関節の歪みがあります。


左の歯槽膿漏の菌が心臓に侵入し心筋を固くし機能低下、
口腔カンジダ、コクサッキーウイルスなどの真菌が循環器に侵入し
弱い部分に巣食うし、血管も固くしていきます。



この話をしていたら、五十肩になってから口唇ヘルペスにもなったと話してくれました。
まぁ 無理ないことですね。


心臓は横隔膜に乗っているので
左季肋部の硬縮とそれが大腰筋にリンクし骨盤を歪ませています。

歪みの修正で良くはなりますが、
今までの治療では歯槽膿漏の菌がいるのでしばらくすると症状が出てきたはずです。

歯槽膿漏との関連に知らなかったと驚き、大変納得してくれました。

歪みの修正とCDSで五十肩は勿論ですが、歯槽膿漏、血圧も体全体の改善です。
やはり口に大きな原因があったわけです。


歯は波(エネルギー)で、生命力が歯の状態に現れます。

ちなみに、認知症や糖尿病の人も歯槽膿漏が多いですね。


歯槽膿漏≒認知症、糖尿病はカンジダ菌から観ると当然ですね。



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D抜群の歯の強化 2

歯槽膿漏の怖さ
父親は風邪をこじらせ、歯槽膿漏の膿が脳に上がった脳膿瘍を患いました。

歯が脳に繋がってるんですね。
歯槽膿漏は脳だけでなく心臓・肺など循環器疾患の隠れた原因です。

菌が侵入するんです。


呼吸・食事の入り口の口腔にカンジダなどの菌がいては
食事にこだわっていても歯周病だけでなく体内にも侵入します。

それで病気になり薬で対処しますが、入り口で防御したほうが賢明です。

口腔で循環器疾患の9割を予防できる所以で、免疫の強さは口腔内に有りなんです。

歯は波=エネルギー、生命力を現します。



しかし自力で飲食できないとチューブで直接胃にいれる胃瘻があります。
胃瘻患者は植物状態のような寝たきりでも何年も生きるケースがまま有りますが
口から入らないので口腔内の菌の増殖と体内侵入を防ぐからでしょうね。


院内感染には神経質ですが、
それでも入院患者が簡単に肺炎になるのも、口腔内の菌の侵入でしょう。

歯磨きを自分でできる人は少ないし介護士さんも丁寧にしてくてませんから。

口腔内の重要性の認識があまり無いのかもしれません。



赤ちゃんはよだれが多いのは唾液が細菌感染を防いでくれる、
小っちゃくて真っ白い可愛い歯!

老人は唾液少なくなりネバつく、パサつく、舌苔が厚い
入れ歯、あってもくすんだボロイ歯!


それは口腔カンジダの繁殖で免疫力低下を招き歯が弱い。
または顎関節の緊張があるので顎関節は脳の受け皿ですから

自律神経の司令塔の脳の機能低下にリンクしますね。



口腔カンジダなど菌が原因の虫歯・口内炎・歯周病・歯槽膿漏が
循環器疾患の原因にもなっていることはあまり知られていないのでは。


歯科医は口腔内だし、内科や脳外科はその分野に限定した対処で
関連させて診るのは少ないと思います。


循環器とは
全身の血管と心臓のことをさし、高血圧や心臓疾患、動脈硬化、高コレステロール、
成人病など心臓の病気や血圧・血管の病気を主に言いますが

血管・リンパ管は全身に網羅しているので口腔内の菌が五臓六腑全身に影響するし、
口腔カンジダの増殖は、腸内に常在するカンジダ菌も増殖し腸内環境は思わしくないはずです。



腸内細菌は注目されますが、口内細菌はそうでもないでしょう?

入り口の口内と出口の腸内の菌が連動しています。
腸内は直接見ることはできませんが、口腔内はわかります。

歯と体調を関連させてみると、大概具合が悪い人は歯が弱い傾向があります。


因{口+大、
原因→口が大きく原(みなもと・はじめ・もと)になっています。


口から出るのがコトバ、口に入れるのが食べ物、どちらも原因は「口」に有り。



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Dエボラ、石井さん帰国

MMS-JAPAN石井さんはシエラレオネでの約1ヶ月のMMSのエボラ対策
から7日に帰国し、本日活動報告を聞きました。


マラリア、腸チフス、デング熱等に劇的効果の実証とデーターを持っているので
それを知ったシエラレオネの大統領の要望を受け渡航しました。

要望でも自費とボランティア、大変な情勢の中での渡航でした。


1日の収入が120円ほどシエラレオネは世界最貧国、
そこでエボラの発症ですから
世界中から集まる支援金は莫大なものでエボラ様様、
簡単に治ると困る人もいて
かなり制限された活動のようでしたし、公表も制限を受けているようです。


しかし、現地の要になる人にはKNOW-HOWをしっかり教える事ができ
布石は置くことができたようです。


簡単で安価、劇的効果をすでにマラリア等に発揮できているので
今後は底辺から草の根的な動きになっていくような印象を持ちます。


現地ではエボラは勿論怖いのですが、
実際にはマラリアや腸チフス等の罹患と死亡の方がダントツ多いのです。



石井さんは2008年にMMSを知り、MMS-JAPANを立ち上げ日本に紹介しました。
マラリア活動する開発者のアメリカのジムさんと共鳴し、
石井さんも単独で途上国でボランティアを続けています。

地道な活動でマラリアに劇的効果を実証しデーターを蓄積しています。


その原動力になっているのは
飢えと貧困で分かち合いが無い地上に高次元のエネルギーを降ろしたくても、
降ろせないとのヒエラルキーからのメッセージがあり、
マラリア撲滅をMMSでボランティア活動しています。



スピリチュアルはスピリット、
スピリットは行動に投影するもので
「愛よねぇ」と受け売りの知識でスピリチュアルを気取っているより
分かち合いで分かち愛、分かち合うから分かる愛を実感します。

MMS-JAPANにエボラ活動報告がアップされています。


石井さん、お疲れ様でした。



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D抜群の歯の強化 1

MMSをCDSにします。
CDS原液(約800CCの水にMMS30滴を起動)を綿棒につけて歯、歯茎をこすります。

コーヒーなどでの歯の汚れがきれいになるし、歯が強くなります。


CDS原液での歯磨きの他、綿棒で塗る、擦ると唾液は出にくく良いです。

歯の汚れ落とし、強化、歯槽膿漏、口臭、虫歯の鎮痛にも良く、
口腔内の浄化で循環器疾患の9割ほどを予防できます。

食べ物も空気も口腔を通るので、菌の体内侵入を防いでくれます。


歯は波=エネルギー。
歯はその人の生命エネルギーを現します。

年を取ると歯が弱くなるのはそのためですね。


CDSの作り方(石井さんの動画)

   



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Dデング熱

69年ぶりに発生しました。
これは終戦で南方からの感染帰還者が原因とされています。

今回は原因がはっきりしないし、収まるどころか今日の新聞に131人と増えています。


8月2日MMSJAPANの石井さんとデング熱にMMSが非常に有効の体験談を聞いた
その後の8月28日に代々木公園で発症です。


熱帯病のデング熱が広まることは
日本の気候が熱帯化しているわけで自然環境の大きな変化は生態環境に影響し、
ますます訳のわからない病気やデング熱・エボラ・・・
ワクチンが効かないウィルスの発生が懸念されます。


以前見た映画アウトブレイクが実際に西アフリカで現実になっています。


このような現状は、
ブレジンスキーや王仁三郎の言っている人類絶滅兵器は核と細菌兵器、
「人類は一番小さいものにやられる」と話していた小田野先生のコトバを呼び起こします。

薬の多用で菌は耐性を持ち、薬と菌の力比べ。

菌に敏感になりちょっとのことで抗生物質を服用、
それは善玉菌も抑制してしまうので結果として免疫力を低下しています。


インフルエンザに罹患する人としない人がいるように、
全員がデング熱やエボラに感染するのではありません。

その違いは免疫力に思います。
自律神経緊張緩和=有用菌増殖がカギを握っていると考えています。

糖質過多、過食、薬の多用、メンタルではネバならないの自己否定が
自律神経緊張を加速するので気を付けたいです。



それにしても今の環境を見ると
放射能、PM2,5 さらに微細なPM0,5、大気汚染、重金属、農薬、添加物、
さらに人類史上かつてない糖質過多の食生活・・・そこにストレス
病気になって当たり前、治りにくい時代に思います。



どうすりゃいいの?
MMSの素晴らしさを思わずにはいられません。

石井さんは5月にメーソートでのMMSマラリヤ活動中、
カレン人の女性医師がデング熱に罹患し意識朦朧状態になりましたが
MMS(CDSで使用)を飲んだら30分ほどで回復したそうです。

それがきっかけでデング熱・マラリヤに即効のMMSがエボラにも有効ではと
シエラレオネから石井さんにコンタクトしてきています。

安全・簡単・安価の三拍子でほとんどの病気に効果があるとされるMMSは
まさに計らい物に思っています。


PS 石井さんは英語がペラペラでなくペラのため、
現地との電話連絡がスムーズにいきません。

現地に行くまでの間、連絡係をやってくださる方いませんか?
2~3回の電話で済むそうです。

英語のできる方、愛の手を!m(__)m

石井睦郎さん muturou@t.vodafone.ne.jp  090-9853-3063 


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D砂糖を入れたMMS濃度

8月2日MMS・JAPAN石井さんとの会談で、糖質制限がMMSの効果を上げる件で
砂糖を入れたMMS・CDSの濃度を計測してくれました。

やはり 砂糖入りは濃度が下がるようです。

抗酸化のビタミンCやコーヒーを控えることは知られていますが、
糖質の多いジュースで割って飲むことは効果の半減が考えられますし、
糖質制限の食生活が免疫力を高めMMS・CDSの効果を上げると考えられます。

癌を始め殆どの原因となるカンジダ菌は糖質で増殖します。



今日届いたメールです。

桑原さん 遅くなりました
砂糖は平均で25%前後 混ぜた段階で二酸化塩素が減少します 
さらに 時間がたつと どんどん減少しますので 早く飲まなければなりません 

ちなみに 砂糖なしのCDSも水で希釈後 すぐに飲まないと 
減少していくことがわかりました たぶん 気温の性だと思います 

冬場では ほとんど変化が無いのに 
今日は 10分おきに計測しましたら 減少しているのがわかりました 

CDSはデリケートです

 

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DMMSでエボラ出血熱治療へ

MMS・JAPAN石井さんがアフリカのリベリアからエボラ出血熱に
MMSを試してみたいと要請を受け8月中旬に向かうというので、
昨日8月2日、情報交換がてら寄付を渡しに車で15分ほどの自宅に伺いました。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?comment_count=0&comm_id=3431769&_from=subscribed_bbs_feed&id=76735808


MMSでマラリア撲滅を願い各国でボランティア活動されています。
マラリア重篤患者がMMSで30分程で回復の動画や様々なデータも収集しています。


今回、5月にタイ、ミャンマー国境の地メーソートでのマラリア活動中、
現地の医師がデング熱に罹り意識朦朧の重症で(効く薬は無いといわれている)
CDSを飲用し30分程で劇的に回復したことが国境なき医師団に伝わり
リベリアのきっかけとなった経緯を詳しく話てくれ、感動しました。


僕の体験、使用例として
CDSで飲用すると塩素臭もなく、反応も少なく飲みやすく量も多く摂れるので回復も早い。

CDSの浣腸が静脈注射と同様な効果がある他、
直接腸のカンジダ菌・病原菌を抑制できるし、
宿便・毒素の排出で腸の浄化、腸の歪み・緊張・圧迫緩和、

そして直腸からCDSを吸収し血漿に運ぶことが出来るので
効果が高まることを話しました。

静脈注射は医師でなければできませんが浣腸は自分でもできるし、器具等も簡単です。

使いやすく安価な浣腸器も紹介しました。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=bl_sr_hpc?ie=UTF8&field-brandtextbin=%E6%B5%A3%E8%85%B8%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%97&node=160384011


石井さんの経験では重篤患者は意識朦朧でMMS(CDS)を飲めないとのことで、
静脈注射がいいのでしょうが、現地では簡単にはいきません。

その対処法にCDS浣腸はうってつけ、かつ効果も高いはずと共感してくれました。

座薬の仕組みから言っても高熱にも早い効果が考えられます。


飲用・浣腸の他糖質制限の大切さもお話しました。
癌を始め殆どの原因のカンジダ菌は糖質が大好物なので、抑制が加速されます。
糖質が少ないほど免疫は高まると考えています。

糖質制限をとても納得してくれました。
なぜなら各国でMMSを使いマラリアに大変な効果を発揮ですが、
MMSだと特に子供は飲みにくいので砂糖を入れて飲ませていたそうです。

そこで砂糖入りMMS・CDSの濃度を測定するとなぜか半減すると言っています。
効果が落ちるはずです。

CDSだと砂糖など必要なく飲めると思います。
僕は濃度が半減する事は知らなかったので大切な情報でした。

砂糖入りのMMS・CDS濃度を公表してくれると思います。


国によってはものすごーく砂糖を常用しています。
インドのお菓子など叫びたくなるほど甘いのがいっぱいです。


飲めない人にはCDS浣腸でも対応できます。

更に糖質制限の食事などを現地指導で効果は高まると思います。

マラリア・デング熱など蚊が原因の病気でMMS・CDSで対処できますが
砂糖を控える・糖質の少ない食事が
病気になりにくい免疫力のある体にしやすいと考えています。


MMSには抗酸化のビタミンCを控えることは世界中で知られていますが
免疫力の高い体にするには糖質を控える事が大切で
糖質制限がMMS(CDS)効果を高めるコツに考えています。


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ジャンル : 心と身体

D健康と安らぎの扉を開くMMS

実家の母の回復
86歳の母が膝を痛め歩行困難とのことで新潟十日町に
去年8月から月1回のペースで治療に行って丁度1年になります。


転んで左膝打撲が原因、腰も内臓も年齢から言っても全身ガタつき
整形外科で膝だけの治療では追いつくはずもなく、
仙骨・顎関節、中心軸、内臓も整えMMSの飲用を併用です。


MMSは癌を始め殆どの疾患に効果があり、膝を良くするにも全身のガタを取り
カタカタ動くようにするには強力な味方ですが、如何せんマズイ!

塩素臭と胃のむかつき・突然の水様便などの反応が出ます。

症状の悪い人ほど顕著に出やすく良い事は解っていても億劫になりやすい。

治療に合わせて良くなり介護用乳母車から杖に、
正座も可能になり杖なしでも歩行できるようになってきました。

行く度にMMSを説明し飲むようにと話すのですが、
体調が良くなるに従い案の定、億劫の様子。


「まぁ 食欲もあってご飯が美味しいやんだてぇ」膝の回復もまずまず、
食欲が有り友達と甘い物でお茶が嬉しいようだ。

ヤバイ!旺盛な食欲・甘い物・硬い筋肉(酸欠の体)・ポコちゃんの腹。
その症状は、糖尿だヨおっ母さん

高血糖がボケに繋がる。ただでさえ忘れっぽくなってきているのに。


11月頃だったか、調子良くなっているところにまた転倒、左腓骨にヒビ。
これがきっかけで起きるのが大変。
寝たきりとボケの道をしっかり歩き出しました。

その道は登り道ではなく完全に下り坂、高血糖が加速させ1ヶ月前とは大違い。


月1の治療では追いつかない加速です。
そこでMMSをCDSで飲むようにしました。

飲みやすく反応も少ないので量を増やせます。
本当はCDSに漬けておきたいですが、
母を漬物にするわけにはいかずとにかく頻繁に飲むようにしました。

それと糖質制限の食事です。これがとても大切なんです。


マイナス電気を帯びた粘土で僕が作った粘土クリームを
セルフケアで膝・顎関節、気になるところに塗るようにアドバイス。

痛みや凝りはプラス電気なので帯電が取れ緩む仕組みです。


12月に都内での孫の結婚式には参列でき、回復の道に切り替わってきました。


粘土クリームを皮膚癌かと思っていたお腹にある大きい干しブドウのようなイボに
つけていたらポロポロと小さくなり綺麗に取れてしまったと喜んでいました。


MMSやら粘土クリーム、治療の話に母より一回り若い方と、
うーんと若いお友達が興味を持ち、この春からお二人も治療しています。

カンジダ菌や体の仕組み・糖質制限・MMSを母一人に話すよりずーと効果ありです。
なにせお茶の話題はそれですし、血糖値が下がった、薬なくても眠れる、
長年の皮膚疾患が良くなった、お腹がペコちゃんになった、

粘土クリームで痛みが取れた、肌が綺麗になった、水虫が治った、何キロ痩せた・・・・
MMSや粘土クリーム効果に驚きで、体調も心も軽くお互い褒め合っていらっしゃる。


この前はうーんと若い方が仕事上長岡の大学と関係があり3人で出かけたそうです。
「この歳で大学に行ってきたんだてぇ」学食を食べたのが感激で嬉しそう。

また9月に計画のようで、学食食べて大学の雰囲気に浸って来るらしいです。


MMS(CDS)でほとんどの原因であるカンジダ菌抑制し、
それを加速するために糖質制限の食事。

今では朝食はほとんど食べなくて済み、甘い物も欲しくなっています。


それだけ内臓の負担が取れ、脳に酸素が行きやすく酸欠の体の改善で
血液・リンパの流れが良くなり老廃物の除去、硬い筋肉が変わってきます。

大概は過食や甘い物は良くないとわかってはいても、
カンジダ菌が許してはくれないのでなかなか止められない。

あるいはカンジダ菌に占領された体とは知らず、食欲旺盛は健康と思い込んでいます。


MMS(CDS)でカンジダ菌抑制、自律神経緊張緩和で体も心も軽くなっていきます。


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ジャンル : 心と身体

DMMSの応用

梅雨に入りました。MMSは飲用だけでなく様々に応用できます。

室内の浄化
小皿にMMSを10~15滴ほど起動させてそのまま部屋に置き除菌消臭できます。

エアコンのフィルターにもスプレーするといいです。

車はフロアマット・シートなど車内は雑菌が多いです。

同様に起動したMMSを置きます。そのまま放置しておき10分ほど内気循環で
エアコンを入れます。

靴箱にも置くと良いです。

冷蔵庫内、包丁・まな板にスプレー、生ごみにスプレーで除菌消臭。

お風呂に30滴ほど起動したMMSを入れ入浴します。
皮膚から吸収され疲労回復、肌はスベスベ体はぽかぽか。
お湯はピカピカきれいです。
風呂釜の除菌にもなります。

呼吸でもMMSを吸収します。
浴室はカビが発生しやすく入浴でカビ菌を吸ってしまい、アレルギーや病気の
原因になっていることがあります。そのカビ菌の抑制効果もあります。

お花を生ける際に入れると雑菌がわかず長持ちします。
園芸が趣味の人が殺虫剤代わりにスプレーで効果ありと安全安価で喜んでいました。
試してはいませんが、水耕栽培などにも使えると思います。

MMSのままだときついのでCDSで歯磨き

歯周病、口内炎、口臭、歯痛に効果あり、口腔カンジダの除菌になり、
歯を強くきれいにしてくれます。

菌は呼吸や食べ物など口から入るので、口腔内の浄化で循環器障害の
9割ほどの予防になるといわれています。
口が粘つく、舌苔が厚い人は要注意です。

研磨剤等歯磨き粉の害を知っている人が感激していました。

ポリデントの代わりに使えます。

ペットの飲み水に入れてあげます。雑菌を押さえるし元気になります。

水虫にはCDSスプレー、足湯します。

イボ、たこ、魚の目にこまめに塗りこんでください。

薄めたCDSで基礎化粧水になりますし、にきび肌荒に効果ありです。
かかと・肘のカサカサ、しみが薄くなった、無くなったと喜ぶ美人さん多し。

文字通り面白くなるわけです。


まだまだいろいろ応用できると思います。


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DMMSが飲みやすい


MMSはほとんどの病気に大変な効果がありますが、大変飲みにくいのが難点。

しかも病原菌が多い人ほどむかつきや反応が強いです。
それを飲みやすくしかも効果が更に上がる方法があります。

MMSをCDSという方法で作ります。


MMS-JAPANの石井さんが動画をアップしてくれました。






多くの量を一度に作れます。
二酸化塩素ガスは10~11℃で気化するので密封したビンに入れ
冷蔵庫で保管し必要な分を水で割って使用します。3ヶ月ほど持ちます。


美味しくなったわけでは有りませんが、本当に飲みやすく反応も出にくいです




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DMMS


アメリカ人のジム・ハンブル氏が発見した治療処方。
安価、簡単、安全で効果絶大。

クライアントさんや紹介の方にも使ってもらっていますが素晴しい効果があります。

MMSはほとんどの病気に効果があるばかりか、
重金属、放射能なども分解排出するデーターがあります。


MMSを日本に紹介したのが、MMSJAPANを立ち上げている石井睦郎さんです。
石井さんはこのMMSをマラリアに絞って海外活動をしています。

彼はUFOや光の体験で、貧困と飢餓を無くす事で地球に
高次元のエネルギーが入ってくるとメッセージをもらっています。
高次元が地球にエネルギーを降ろしたくても、受け取れ消化できる状態ではないと。

僕もハンガープロジェクトと係わりがあったので共感します。

日本に住でいるとわかりにくいですが、世界の7割程が貧困です。
彼らの多くの願いは今日明日のパンであり、寒さや雨をしのげる住まいなんです。

教育や政治経済、まして意識の覚醒など頭のどこを探しても無いのです。
ですから貧困飢餓を無くす事が高次元エネルギーの受け皿を創ると納得します。


瞑想や祈りなど精神活動でのアプローチも大切ですが、
彼は安価、簡単、安全で効果絶大のMMSでマラリア撲滅活動をやっています。



バイク便の仕事でお金を貯め、
自費でバングラデッシュ、インド、アフリカに赴き活動しています。
活動内容がHPにありますが、
インドでの重篤マラリア患者が30分程で回復する動画には感動します。

様々な海外援助がありますが、援助する側が儲かるビジネスが裏にあり
本当にその国や人々が自立にならないのも多いです。

単に食料支援では自給にならずその支援に頼り続け、それをビジネスにする。
医薬品もそうですね。
貧困飢餓が無くなっては困る人が裏にはいるんですね。 

安価で簡単安全で効果絶大なMMSを認めない、潰そうとする動きさえあります。
そんな中で直接現地に赴き、人々を助けています。



石井さんの住まいまで車で15分ほどです。
マンションとは名ばかり、築数十年の古い三階建てです。

3階で日当りや風通しは良く,優しさ温かさつつましさが漂う
70年代の加川良の歌を感じる古くて狭い部屋です。

小さなナベに細いスパゲティーを手で折ってゆでてくれます。
そのナベでソース絡め,不ぞろいのお皿に盛り付けてごちそうしてくれます。

お箸でいただくその味はシンプルでつつましく優しい。


石井さんのサイト インドの動画や様々な情報満載です。
MMS JAPAN

癌のメカニズムが動画でわかります。抗癌剤ビジネスから目が覚めます。
MMSの仕組みをわかりやすく解説しています。

本当に大変な代物です。



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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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