D菌のハタラキ 7

断食を菌のハタラキから考察、油井真砂先生
小田野早秧先生は生涯半断食のようなものでしたが、

油井先生との出会いで、
宗派、男女など関係なくこの人にと思う人に一生に一度だけ口にして伝授する
空海から面々と伝わる真言密教の奥義ダラニを口伝されました。

油井先生は小田野先生が最後の後継者、ダラニの止めの人としたのです。

真言の奥義ダラニの内容を一般にわかるように解明した天鏡図を打ち出されたからです。


お二人は平和実現のため世界平和の駕籠かきを約束されていたのですが、

昭和34(1959)4月10日皇太子ご成婚の日の朝方、
仏教系の油井先生にイザナギイザナミ神からのお声が響いた。

「皇統に濁りあり、これを浄化せよ」そのお声が響いた途端
反射的に「一命をもちまして」と応えられた。

真言密教の奥義、捨身供養に翌日4月11日から入られた。

小田野先生は捨身を写真供養と思い、終わったらまた駕籠かきをやれるものと
思っていたと話してくれましたが、
断食をしながら浄化の念誦に命をささげる供養です。

9月10日に「もうこれで私は生涯、お数珠は決して取らない。」と言って、
壇の上にお数珠を置いて横に寝られた。
それが150日目で5か月の行を果たされた。


空海も捨身供養で遷化したらしいですが、
空海の遷化と同じ9月21日に遷化されました。油井先生73歳

ミイラ化されたご遺体は弟さんの油井正智氏が住職の青梅市常福寺に安置されています。


断食は医学的に6週間が限度といわれますが、
5ヶ月も祭壇に座り、行をしながらできたその体と意識は
高度に浄化された肉体と我など微塵もない、命と引き換えにした一念です。

濁り、腐敗をつくるカンジダ菌を筆頭に悪玉菌はいるはずはありません。

カンジダ菌が増殖している人ほど断食は辛く、1~2食抜くだけでも大変。
カンジダが糖質の禁断症状を起こし、食べなきゃ寝なきゃもたないと意識と連動します。


悪玉菌がいたら腐敗してしまいミイラにはなりません。
善玉菌が一念発起の集中力、超越状態の脳内ホルモン分泌を活性化し
空間エネルギーを受け取れていたから医学常識を超えてできたと思います。

微細高度の念エネルギーを5ヶ月間もの行で発揮されたわけですし、
小田野先生油井先生お二人の念は遷化後も発揮されているはずです。



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D菌のハタラキ 6


断食を菌のハタラキから考察
カンジダ菌の撲滅で善玉の有効菌が増殖してくるのが断食の効果ですが
有効菌増殖は好気性菌で酸素供給が活発になります。

抹消まできれいな血液で酸素と栄養が運ばれ、老廃物の除去もいいわけです。
カンジダによるアセトアルデヒドの減少で肝臓腎臓をはじめ内臓の活性です。

断食すると内臓の疲労が少なくなるので睡眠が短くて済みます。
体は軽く(体重減少だけではなく)、頭もすっきり、味覚も鋭敏、
体質改善、若返り・・・いいこといっぱーい


睡眠や食べることをエネルギーの補充と見れば、多眠過食はエネルギー不足のためです。

カンジダ増殖=ストレス=自律神経緊張=エネルギー不足。
そして過食に陥り内臓疲労の悪循環でカンジダ増殖とスパイラルします。

アンチエイジング、スタミナアップはカンジダ撲滅と善玉菌増殖が要。


有効菌増殖はエネルギー触媒作用ですから空間エネルギーを受け取れると考えられます。
自律神経活性で末端は皮膚感覚、中枢は間脳でエネルギーの感応力は高くなります。
それが六感覚活性にリンクします。


聖者など意識の高い人は有効菌がとても多いはず。
多食多眠でエネルギー補充しなくて言い訳です。
死後硬直も起きないのも有効菌が多いからとも思います。


聖者と逆の餓鬼はカンジダ菌がわんさかと考えると面白い。
菌は意識と連動するので食うことばかり、
自分を守るための損得感情で五感と物欲に縛られてしまいます。


人の体や意識をカンジダと善玉菌の観点からみると面白い。
オーラや波動、雰囲気はその人の飼っている菌の質ともいえますね。


カンジダを飼いながら忍耐努力我慢で一生懸命励んでも効率は悪いと考えています。




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D菌のハタラキ 5


断食を菌のハタラキから考察
カンジダは口内にもいます。

歯周病、虫歯、口内炎、口臭などの原因ですが、舌苔を厚くします。
厚い舌苔は味覚を麻痺させるので、濃い味を求めます。
甘さ塩っぱさの強いジャンクフードが美味しい。

東洋医学では舌苔で内臓を診断します。


断食でなぜ病気が良くなるのか?
内臓の有給休暇ですが、カンジダの撲滅と考えるとわかりやすい。

カンジダは癌だけでなく様々な不定愁訴の原因だからです。カンジダ菌

断食で大好物の糖質の餌が無いので消滅していきますが
カンジダも禁断症状で暴れるので、断食の始めは空腹感に襲われ辛いのです。

しかしカンジダが弱まると宿便、臭っい尿、汗など排毒が進み善玉菌が増殖してきます。

カンジダ撲滅=善玉菌増殖=浄血と血流アップ=内臓活性=緩んだ筋肉
=姿勢の矯正=自律神経活性とリンクします。



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D菌のハタラキ 4


断食を菌のハタラキから考察

断食の効果
食べないことは内臓を休ませます。
過食だと消化吸収、そして肝臓の解毒や腎臓は大変な負担がかかっています。

一番酸素を必要とする脳より消化吸収解毒に酸素やエネルギーを使うので
頭が働きにくくなるのは当たり前。

過食によって血液が濁り血流悪化、酸欠状態で体内に毒素を増やしていきます。
宿便たんまり。

過食しながら薬で何とかしようとします。

内臓疲労は必ず筋肉緊張し骨格の歪みを作り、その度合いがツボに現れます。
中心軸の歪み=自律神経緊張となりますね。

消化吸収解毒に使う莫大なエネルギーを他に廻せることだから
断食は内臓は休暇、いや有給休暇をもらうようなものです。



断食あるいは少食がいい事は皆さん知っていますよね。
しかしなかなかできないし、食べること飲むことが生きがいの人もいますね。

わかちゃいるけど、やめられない
なぜか?
カンジダ菌がいるからです
カンジダの大好物は糖質。お酒、お菓子、甘い物、炭水化物など。

カンジダの増殖は自律神経(交感神経)緊張とリンクなので血糖値を上げたくなります。
ストレス状態はカンジダの大好きな環境なんです。

止められない原因はカンジダが禁断症状のように欲しがるからです。


ダイエットを我慢してやることは更に交感神経緊張を高めているので
目的達成した途端我慢の紐を緩めるので一気にリバウンドします。ダイエットのコツ 

押さえつけられていたカンジダが待ってましたッとばかり勢いづきます。
もうどうにも止まらない




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D菌のハタラキ 3


意識と菌の関係
カンジダ菌が及ぼす影響で理解が深まります。

脳の機能低下、脳細胞破壊、DNAをダメージ、血流悪化・・・
カンジダ増殖は体をパソコンに例えるとフリーズ状態です。

でも修復されたサクサク感を知らないからフリーズしていることがなかなか自覚できないです。

宇宙と繋がっているといっても、
フリーズ状態なのでエネルギーを受け取りにくく繋がっている感が無いから、
自分の感情や思考にロック状態、我を強くしているのか。

あるいは エネルギーの不足を知識で補おうとしてしまうのか。

そして入れた知識でわかったと思い込んでしまう、
あるいは知っている自分は結構イケてると自惚れの落とし穴にはまっているのでは。

精神世界にどっぷり感だと確認実践実感もなく、
鵜呑みにしたり受け売りで思い込んでいる傾向が無いだろうか。


フリーズ状態はカンジダ菌による慢性的不定愁訴で緊急状態ではありません。
高性能のパソコンを手にして違いがわかるようなものですね。



善玉の腸内細菌がセロトニンをはじめ脳内ホルモンを作用します。
菌がエネルギーを受け取る触媒だから有効菌を増殖したい。
それが感能力=間脳力のアップに考えられます。

カンジダを親分に悪玉菌増殖は便秘や下痢で、それだけでも腸の圧迫歪みになり
骨盤を歪ませてしまいます。
その上に背骨という柱があり脳を支えています。

歪んだ土台は柱も歪むわけで、自律神経緊張です。
その歪みの終着は後頭骨、額関節 アゴにきます。

小脳を圧迫したままで潜在意識活性化や脳力アップはトロロ芋。

カンジダ増殖=自律神経緊張=フリーズパソコンのままで
精神世界、能力開発に励んではいないだろうか?


いくら愛よね~感謝よね~とデカイ声でいっても出力は弱く、瞑想も深まりにくいです。

集合意識的雰囲気の中で思い込んでいるような
愛に生かされていることは頭ではわかるが実感度はどうだろう?


体のフリーズ修復は
カンジダ菌撲滅で善玉菌増殖、骨盤背骨の歪み解消、中心軸が整い自律神経活性化。

そこにコトバの本来性、愛と感謝イタワリと許しの音のエネルギーがトルクアップします。

真の健康と安らぎの扉を開くには体にスピリチャルを見出したい。



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D菌のハタラキ 2

油井真砂先生
1887年のお生まれの女医さんで、小田野早秧先生の大変な理解者でした。

幼馴染が結核で亡くなったことが機となり、
結核撲滅に心血を注いでいたがご自分が結核に倒れてしまう。

命とは何だと内面探求に向かい、曹洞宗永平寺の森田悟由禅師との出会いで得度されました。

結核は悪化し26歳で信州望月に帰郷するが、衰弱の一方で死を待つべく近くの岩穴に篭もる。
胸の苦しさで雷雨の中を悶絶大喀血し意識を失う。

早朝意識が戻るとなんとあれほどの苦しみがなくなっていた。

「薄紙どころか厚紙を剥がすように回復していった」と
小田野先生は油井先生の回復振りを話してくれました。


これを機に油井先生は分身術をはじめ様々な霊能を発揮し時代の寵児となります。

回復後上京、愛宕山での白髪の老人との不思議な出会いで
筑波山で修行し霊力を伝授され磨きが更にかかったことも背景にあると聞いています。


菌のハタラキから考察
結核が治るとは結核菌が退治されるわけで、
篭もっていた岩穴に抗生物質をつくる放線菌が存在していたと思います。

激しい雷雨はマイナス電気(イオン)を充満させ
好気性菌の放線菌の爆発的増殖になったのではと思うのです。

さらに菌と意識は連動するので
大死一番の境地は菌が天恵との触媒作用を活発にするとも思います。


霊能力は命本来の性能であり、その発動は脳内ホルモン分泌によるはずです。
脳内ホルモンは腸内細菌の善玉菌が要です。

もともと大死一番の高い精神性、絶食状態で悪玉菌にとっては最悪条件に
そのような状況が一気に放線菌をはじめ善玉の有効菌増殖です。


その体は自律神経活性=脳内ホルモン活性=腸内細菌善玉菌で
腹ができた人腹が据わった人それも超が付くほど。

高い精神性で命の開花、霊能力になると考えられます。




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D菌のハタラキ 1


牛肉の元は草です。
セルロースをたんぱく質にしたのは牛の持つ酵素、腸内細菌で原子転換しています。

有機物を無機質にするのも菌。
菌はエネルギーを物質化、物質をエネルギー化する。

仙人が霞を食べるというのは、体内に窒素固定菌がいれば
空気の窒素を元にたんぱく質に変えられるのでは?

ちなみに豆は根粒菌が窒素固定し、窒素をたんぱく質に原子転換します。


数百年以上かかる放射能汚染を広島長崎はあっという間に回復したのは
放射能を無毒化する菌が土壌にいたためと考えられます。

チェルノブイリは1986年の事故後当然ですが未だに立ち入り禁止。
日本の土壌はスーパー菌が豊富 すごい


さすが人類という高度な生命を誕生させた土壌です。
世界の4大プレートが交差することは地球のエネルギーの凝集です。

古神道でいう産土神は、人祖が土から産れた裏付けに考えられます。



油井真砂先生の人祖霊視
遠浅の水辺に天から十字の光が突き刺さりその場から土の卵ができ、
その卵が割れ人間の赤ちゃんが出てきた。
これが人祖ではないかと小田野先生に話された。

小田野先生はそれに違いない、
その光の強烈な電磁場が土壌を原子転換させ肉体を創り命を荷電されたとお考えで、
その場が信州諏訪湖と推論されていました。


肉体はいわば泥(土と水)そこに菌が増殖し菌の複合体でもあり地球が材料といえます。
ですから死んだら肉体は土に還るわけですね。


日本酒は高度な発酵技術、糖化と発酵を同時に行う並行複発酵です。
水は情報を受け取り記憶し、さらに高度な菌が生きているわけですから
御神酒は神様を写し取り、菌が触媒してくれています。

それを頂くことは体内の有効菌増殖で浄化、自律神経活性につながります。
神様のハタラキが菌を触媒として入ります。ありがたいわけです。


場のエネルギーを菌でアプローチすると
イヤシロチは有用菌豊富、だから神社に巨木が育つし作物の生育もいい。
有用菌が発酵、マイナスイオン(電気)を発生しすがすがしい。
浄化は有用菌のハタラキ。
体内の有効菌を増殖するから健康に良い。

ケガレチは逆で有効菌が少なく腐敗しやすく、プラスイオン(電気)。
水はけ日当たりが悪い、風が通りにくい、ネガティブな想い、事件あった。
体内に悪玉菌増殖になる。


菌は意識と連動するので
町並みや居住者、集まる人の集合意識を含め場のエネルギーの影響とは
体内の善玉菌、悪玉菌どちらを増殖するかと考えても面白い。



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Dカンジダ菌 4


カンジダの原因
1.抗生物質の多用
なぜなら悪玉の病原菌だけでなく善玉菌も抑制する。

善玉菌が少ない環境はカンジダ菌増殖の格好条件です。
薬の多用や早めの風邪薬なんて怖いんですよ。

薬の使用だけでなく、見落とされるのが肉や魚。
畜産、養殖の餌に抗生物質を結構使っています。

ノロウィルスは昔もいたはずなのに、なぜこれだけ発生するのか?
ノロが悪いというより、殺菌、薬の多用で善玉菌減少で免疫力が弱くなっているせいに思います。


2.ストレス
ストレスは、自律神経(交感神経)緊張で体内にコルチゾールを放出し
血糖値を上昇させ、免疫システムを弱めカンジダの増殖です。
ストレスがあるとアルコールや糖質を欲しくなる仕組みです。

幼少期からの抑圧感情や長期のストレスは、
免疫の重要部分の副腎を弱らせ腰骨の脇が硬いボールのようになります。
副腎は闘争・逃走反応ホルモンのアドレナリンを生産しています。

慢性緊張状態なので、だるい、疲れる、免疫力低下ですぐ風邪を引く、病弱、集中できない・・・

メンタルでは自分の感情や思考が第一で自分を守ることに神経質で
周りの気配に敏感、怯えた猫状態。


3.食生活
抗生物質入りの餌で育った肉や魚の他、添加物。

カンジダで舌苔が厚くなるので、味覚が鈍り濃い味を好み糖質を多食。
糖質がカンジダの大好物です。

お酒や甘い物が止められないのは自律神経緊張であり、カンジダが欲しているわけです。
糖尿病はカンジダを撲滅する観点からだと早い。


4.環境
シモンチーニ博士がカンジダが癌の原因と解明しているが、
放射能で癌になることは放射能がカンジダの増殖になるはず。

また腸内フローラに重金属蓄積がカンジダを始め悪玉菌の増殖に繋がる。
PM2,5や更に微細なPM0,5、様々な有害物質が増殖させる。


5.コトバ
意識、感情はコトバで成立しているのでネガティブなコトバは自律神経を緊張させる。

ネガティブなコトバで胃が痛む、横隔膜が詰まるように内臓も筋肉も緊張する。
酸素が行きにくく嫌気性菌のカンジダ増殖の条件になる。

逆に「愛と感謝、許しとイタワリ」のコトバの本来性は緩み自律神経を活性化する。

コトバ=意識と菌は連動する。体は菌の複合体



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Dカンジダ菌 3


カンジダの大好物は糖質です。
お酒、炭水化物、甘い物、ドリンク類にもかなりの糖質が入っています。

糖質を餌にアルコールとガスを作り、アセトアルデヒドの毒素で
肝臓に負担がかかり、分解できない分をお腹や太ももに蓄積させていきます。

ダイエットで一番落ちにくい部分です。
痩せないのは肝臓に負担があるためで、その元にカンジダの増殖があります。


カンジダと自律神経
カンジダ症状と自律神経とリンクさせるとドンピシャです。

メンタル、フィジカル全て症状は自律神経(オートマックに繋がる神の経)に
因っていますが、体は菌の複合体ですから自律神経失調はカンジダが関与です。

病気だけでなくダイエットも難しいのも無理ありません。ダイエットのコツ

腸内細菌がストレートに脳内ホルモンに関与します。

精神安のセロトニンは善玉菌によって作られますがカンジダが善玉菌を抑えてしまいます。


NHKスペシャル アルツハイマーをくい止めろ!




アルツハイマー患者に共通しているのが高血糖とありました。
最新医学ではカンジダにはノーアプローチでしたが、
脳機能、脳細胞の破壊、酸欠にする、高血糖とカンジダ(アセトアルデヒド)条件です。

口が粘つく、舌苔が厚い、また脳の受皿の額関節緊張も共通すると思っています。

さらに脳にNOのコトバのエネルギーが蓄積され、脳が萎縮するベース。認知症

ウツ症状、自閉症の原因でもあります。




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Dカンジダ菌 2

カンジダが作る毒素がアセトアルデヒドです。
アルコールが肝臓で分解されてできる毒素で酵素を破壊し、
DNAをダメージしフリーラジカルを放出します。

カンジダの増殖は慢性的二日酔いみたいなもので、気分も体調もずーとダウン。

二日酔いでわかるようにアセトアルデヒドは脳の機能を奪い脳細胞を破壊し
分泌系、免疫系、呼吸器系、全体に影響し赤血球の膜にもダメージを与え
酸素を運ぶための能力を低下させます。

不定愁訴が蔓延して極まって癌になっていく。


腸内でアルコールを作る
カンジダは腸内で炭水化物を発酵させアルコールとガスを作ります。

アルコールの作用でふらつき感や頭痛、吐き気、口臭、ゲップやおならがよく出ます。

直接お酒を飲まなくても炭水化物、甘い物でアセトアルデヒドができるので
お酒を飲まない人でも肝臓をやられる仕組みです。

筋肉が硬くなるとアスリートがお酒を控えるのは
アセトアルデヒドが酸素供給を低下させるからでしょうね。
反射神経も鈍くなる。



お酒や甘い物炭水化物を止められない、過食はカンジダの大好物だからです。

嫌気性菌のため血流の悪い部位に増殖するので頑固な爪水虫、巻き爪は勿論
糖尿病で足先の壊死、関節炎、リウマチにも関連します。

メチルアルコールが作られると
視神経に影響し視力低下、白内障など眼病の原因になります。
糖尿病は白内障にもなることがわかります。

ガスがゲップ、おならだけでなく、
腹部膨満で横隔膜を押し上げ心肺機能低下で呼吸器疾患、心臓肥大、不整脈、高血圧。


アセトアルデヒドは筋肉だけでなく臓器(不随意筋)も硬くするので
膀胱、前立腺は頻尿、前立腺肥大。肝硬変、心筋梗塞・・・

多臓器不全と繋がります。



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Dカンジダ菌 1


シモンチーニ博士はカンジダが癌の原因としています。
癌だけではありません。体は菌の複合体


生殖器感染や口腔カンジダ症の原因として知られていますが 
有るわ有るわ 大概の不定愁訴の原因で、一般的に認識されていない。

カンジダは腸、口の中に常駐する菌だが、
バランスが崩れると毒素を体中に放出し様々な症状を引き起こします。


消化器系 
胃酸逆流、下痢便秘、げっぷおなら、吐き気、
胃痙攣、消化不良、過敏性大腸炎、痔、肛門のかゆみ、糖尿病

皮膚   
爪や皮膚の真菌感染症、水虫、体臭、にきび、じんましん、寝汗、乾癬、湿疹、皮膚炎

口内   
歯周病、口内炎、口臭、口の粘つき、舌苔(ひどいと厚みで嚥下困難やむせやすい)

呼吸器 
花粉症の症状、蓄膿症、慢性鼻炎、喘息、持続性の咳、咽頭痛、扁桃腺炎

泌尿器 
頻尿、尿道炎、膀胱炎、腎炎、前立腺肥大、生理前のいらいらや生理不順

目、耳 
目のかゆみ、光への過敏症、かすみ目、目の下の隈、視力低下、
飛蚊症、耳鳴り、耳の中が湿っぽい

免疫関係 
風邪を引きやすい、食品や香料、化学物質過敏症、アレルギー

感情面 
いらいら、めまい、うつ症状、突発的に泣きだす、パニック障害
慢性疲労、過剰な活動、甘い物やアルコールの禁断、不眠、協調運動障害

その他 
頭痛、動悸、慢性的な身体の痛み、関節痛、筋肉痛と筋肉の凝り
体重増加、体重減少(ぶくぶく太る、痩せにくい、太れない)自閉症、アルツハイマー




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DMMSが飲みやすい


MMSはほとんどの病気に大変な効果がありますが、大変飲みにくいのが難点。

しかも病原菌が多い人ほどむかつきや反応が強いです。
それを飲みやすくしかも効果が更に上がる方法があります。

MMSをCDSという方法で作ります。


MMS-JAPANの石井さんが動画をアップしてくれました。






多くの量を一度に作れます。
二酸化塩素ガスは10~11℃で気化するので密封したビンに入れ
冷蔵庫で保管し必要な分を水で割って使用します。3ヶ月ほど持ちます。


美味しくなったわけでは有りませんが、本当に飲みやすく反応も出にくいです




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D体は菌の複合体


体は水で構成しているといえますが、菌の複合体でもあります。
腸内細菌は500~1000種類、500~1000兆個
口内は500種類以上、皮膚には4~14万/cm2、
他に微生物の働きである様々な酵素があります。

善玉菌と悪玉菌、好気性菌と嫌気性菌があり、体内が酸性化すると
酸素を嫌う悪玉菌が増え病気=自律神経緊張(アンバランス)です。

酸性化は腐敗、にごり、緊張です。
その最たるものは癌ですね。


シモンチーニ博士はカンジダ菌が癌の原因で重曹で治ると常識を覆しています。


  




腸内細菌の善玉菌と悪玉菌のバランスを考えると
腹ができている、腹が据わっているとは、
高い精神と自律神経活性化であり横隔膜が活性し中心軸が整った姿勢、リラックスした脳波で
脳内ホルモンの活性などにリンクしますが、善玉菌が多いはずです。


逆は腹黒い。
悪玉菌が多いわけで腸の圧迫(便秘、よどんだ血液、酸性化・・・)=骨盤の歪み
=中心軸の歪み=自律神経緊張・・・

自分の感情と思考にロックされ自分を守るために駆け引きで文字通り腹黒い
腸内細菌は体は基より精神性にも関与すると考えられます。


悪玉菌が増えると有害物質を分解できず
酸素を一番消費する脳が酸欠になりダメージを受けます。
全部が脳からの指令であり、自律神経の中枢がやられていくわけです。

酸欠は筋肉を硬くします。



久高さんのサイトの動画に、癌ウイルスに共振する周波数で100%
短期間で癌を完治しているライフ博士の貴重な動画があります。

http://www.mms12.jp/video/q.html

このことからわかるように
菌は固有の振動があることは、
人の持つ波動、雰囲気、オーラはその人の持つ菌体の振動ともいえるわけです。
体は菌の複合体ですから。

そして菌は飲食は素より意識=コトバに連動し、環境に密接です。

フィジカル、メンタル全ては自律神経に原因し飼っている菌の質に由ると考えられます。




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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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