D包む

心の冷え=腎臓の欝熱が取れると気持ちが自然と明るく軽くなってきます。

不安や緊張恐れが和らぐからで、自己分離の氷が溶けていきます。
その分自分自身を心地よく感じられるようになりますね。


大概、体と精神を分けていてHOWTOや精神的に何とかしようとしますが
体{イ+本、イ=意 意の本と取れるように体は
無意識無自覚を含め素直に意(こころ)の状態を現しています。
姿勢や呼吸、人相、皮膚、声などに出ますね。


体の調整、つまり自律神経緊張緩和によって精神状態が良くなり
スピリチュアルエネルギーに感応しやすくなります。

知識の詰め込みでなく感応ですから実際にエネルギーが高まり、
体も意識も連動し健康と安らぎは深まっていきます。



包むことができるようになります
優しさ・温かさ・いたわり・許し・・・そんなイメージを「包む」から持ちませんか?

人を、相手を、愛しい人を、子供を包む・・・包むエネルギーは心地よい

包まれるのも心地よい。

どの位、包むことができていただろう?

どの位、包まれる感覚を味わってきただろう?


心の冷えがあると包むより闘争か逃走の計算と思惑、自己主張や縛りに感じます。
包むと縛るでは大違い!



外国の実用合理主義と違い日本は包む文化に思う。
何でも包んで渡しますが、物や人を大切に思う心が現れるのでしょうね。


心の冷えが取れ腎臓機能は上がり自律神経活性化は
包むエネルギーが豊かになるが、天から包まれる実感も深まっていきます。


包む力が、包力=法力ではないだろうか?
包{フ+ノ+己、普く負っている能(ハタラキ)=天の中に己がいる。

誰もが天に包まれている。

冷え取りで実感が深まります。



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D冷え取り 4

フィジカルアプローチ

糖質制限
腎臓のオーバーヒートの姿勢は猫背傾向・寝た骨盤で自律神経緊張です。
自律神経緊張は血糖値を上げます。

砂糖・甘い物・炭水化物・糖質の多い芋類などの野菜果物・お酒・清涼飲料・・・・・
糖質の摂取が増えるし、濃い味・食べ過ぎ傾向になります。


内臓の負担は強く、糖質大好物のカンジダ菌が増殖し
酸欠の体・血流悪化・老廃物蓄積で腎臓の負担は更に大きくなるので
糖質を制限するほど良くなります。


冷え反射
 背中の腎臓の位置にアイスノンかビニールに入れた氷を直接当てます。
(腎臓の位置を腰だと思っている人が多いですが、腰上です)

 足首から5センチほどまで両足をキンキンに冷えた氷水に入れます。

膝蓋腱反射はポンと叩くから反射で足が上がるように、冷やすイメージでは反射になりません。
ウヒャ!という生体反射で欝熱は発散されます。

せいぜい30秒くらいです。


労れば腎臓の負担が取れて行き、冷え反射でオーバーヒートの欝熱は抜け
メンタルとフィジカルのダブルアプローチが効果を高めます。


「ソウカソウカ、無理無かった」のイタワリはやればやるほど溶け、
冷え反射は日に1~3回です。



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D冷え取り 3

冷えを取る方法

メンタルアプローチ  
不安・恐怖・緊張が腎臓に負荷がかかり、心が冷えているのが一番の原因です

そのような心の冷え・感情が反動となり、これではいけない何とかしなくては!
スピリチュアルや、様々なHOWTOに求めますが自己否定のままでやっています。

自己否定は~ネバ・~ベキのコトバの使い方=思考と感情で
無自覚に自分と戦いを続けています。

戦{単+戈、単りにホコと書くように自分にホコを向けているのです。
タタカイを無くすためにタタカイ続けているので無くなりません。

自己分離の冷たい氷はますます大きくなって行き、
精神的・肉体的か病的症状を強めていきます。



どうすれば無くなるのか?
タタカイにアを付ければ、アタタカイ=温かいになるように
ソウカソウカ、無理なかった と自分自身をイタワル温かい音を照射することです。

不安や恐怖緊張を何とかしようとシノゴノせず、
その感情に対し「ソウカソウカ、無理なかった」と音のエネルギーを使います。

イタワリの音は宇宙中温の36度の温かい温度を持つ音なので、
凍っている心を溶かしていきます。

反熱を持つ高温ではないので、ジュッとは溶けませんよ、
ジワリジワリと溶けていきます。

イタワリ続けていくことです。


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D冷え取り 2

足の冷えの原因は腎臓のオーバーヒートですが、
なぜ腎臓がオーバーヒートするほど負担がかかるのでしょう?


東洋医学の腎臓の捉え方
先天の元気、 生まれ持っている生命力なので体質的に腎臓が弱い。
腎は腰を司る、 腰に負担が掛かりすぎると腎臓に負担。
腎は視力に関わる、 目の酷使は腎臓に負担。
腎は精を司る、  セックスやりすぎ。
腎は恐れ・不安・緊張の感情に影響される。
まだいろいろありますが・・・。


先天の元気が弱い事は精神的にデリケートです。
そのベースに抑圧や様々なストレスが掛かる訳ですし
時代的・社会情勢・自然環境(体内環境に影響する)・添加物糖質過多の食生活
から言っても腎臓に負担が掛かりやすい。


無自覚の場合が多いですが、
恐れ・不安・緊張などの感情はモロ自律神経緊張で
その姿勢は胸は閉じ肩は内旋し力が抜けず、脳の受皿の顎関節は緊張し
猫背で骨盤は寝た状態。


先天の元気が無いから運動には消極的になりやすく、循環が悪い。

またそこそこあっても不安や恐怖のトラウマ、親子関係・対人関係で
抑圧やストレスで腎臓はへなへな。


そのエネルギー不足と抑圧の解消を一番簡単な方法、セックスに求めるか、
精神世界に自己否定しながら自己解放を求め自分探しの行脚で、
今茲と知識は増えるが今茲を上へ先へ求め続けます。

あるいは社会的成功、地位・名誉・経済力に求めもっともっとで足は満ちない。


仕事では勿論ですが、エネルギー不足はやたらと情報が欲しいので
猫背で何時間もパソコン・ディスクワークで腰に目に負担。

対人関係で気を使うわ、無意識に自分を守るために
闘争か逃走の思考と感情にロックされ腎気は損なわれます。


なぜウツが増えるのだろう?
なぜ腰痛の人が多いのだろう?
なぜ腎臓透析が増えるのだろう?
そしてなぜ冷えの人が多いのだろう?

腎臓のオーバーヒートが収まらない。


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D冷え取り 1

靴下の重ね履きや足湯など冷え取りを長年やっても改善しない理由。

一生懸命冷え取りに励むが改善した人はどの位いるだろうか?
僕の知る限りではいません。


なぜでしょう?

冷えは万病の元、冷えは血行が悪いからと足を温めて冷えを取ろうとするのですが、
先ずなぜ冷えるのか?原因や仕組みを理解したい。


長年やっても改善しない人は、
腎臓に欝熱(内熱)があり腎臓がオーバーヒートしています。


エンジンの熱を取るラジエターが要るように、腎臓に負担・疲労が蓄積し
オーバーヒート状態だと体は足をラジエターにして欝熱を取ろうとしています

欝熱は中にこもってしまった熱なので表面には感じにくいです。


体は足を冷やして欝熱を取ろうとしているのに、逆に足を温められたらどうでしょう?
腎臓の欝熱は取れないばかりか、
熱は上に上がりのぼせやすい・逆気しやすい冷えのぼせです。

温められたらホメオスタシスでさらにラジエター代わりの足を冷たくします。
温めるほど欝熱は取れず、足は冷える仕組みです。


長年冷え取りをしているのに良くならないばかりか、
逆に冷えが強くなるやら敏感になってしまうわけです。

また温めるほど欝熱は取れるどころか強めていきます。

そうなると体の中は熱がさらにこもり、
足や体表は冷えで熱と冷えが両方あるので暑がりで寒がり屋さんです。
体温調節が難しい人です。


腎臓の負担=働きすぎ=オーバーヒートなのに
ラジエターの足を温められ腎臓の負担がどんどん強まる。

腎ちゃん かわいそう


冷え取りするほど冷えてしまう仕組みです。


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D筋と菌 2

糖質は一時間ほどで吸収され、3時間ほどで消耗されます。

吸収も早いが消耗も早い→スタミナが無い。
エネルギー補充のため食べることになります。

ちなみに体が弱った時に点滴しますが、中身はブドウ糖なんです。
糖質を糖に分解する手間がいらないのですぐ吸収される仕組みです。



炭水化物など有機物を結晶体に消化分解吸収するには
大変な負担が内臓に掛かり続けます。

例えば木を燃やして炭化するとは酸素を使い燃焼=酸化することで、
大量の酸素(酸化)・エネルギー(カロリー)がいると同じように
体内で常温で菌がそのようなことをやっているのです。

消化分解吸収には大変なエネルギー・酸素が必要なんです。

食後眠くなるのは頭より内臓に酸素を回すからだし、
食べ過ぎや糖質過多の人は慢性酸欠でだるい眠いわけです。


食べ過ぎは酸欠になりやすく内臓に負担が掛かり疲労します。
疲労はエネルギー不足となり、それを食べることで補充しようとします。

負のスパイラルになって行き、その先には病気です。


糖質の多い食事で酸欠の硬い筋肉の上、さらに筋トレや運動で硬くし
そのエネルギー補充に糖質を摂ることになります。


ただでさえ内臓は疲労しているのに、糖質でのエネルギー摂取は
カンジダ菌増殖で善玉菌は減り内臓筋をさらに硬くします。

内臓筋が硬ければ骨格筋は柔らかくなりにくいことがわかります。



運動は血流・代謝を上げるには大切ですが、
酸素を燃焼させることなので猛毒の活性酸素を生んでもいます。

激しい運動は酸素を大量に必要とするので生みやすくなります。


さらにカンジダ菌が多い体・硬い筋肉は活性酸素を作りやすく
善玉菌が多い体・柔らかい筋肉は抑えやすいことがわかると思います。



菌の質が筋の質。
菌が宇宙エネルギー=生命エネルギーを触媒しています。
酸欠の体・硬い筋肉は意識にどうリンクするかも見えてくると思います。


スピリチュアルの造詣は体の造詣に比例すると考えています



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D筋と菌 1

収縮と弛緩の幅が大きい質の良い筋肉にするには?

筋肉をストレッチで伸ばすのではなく緩めるケアが大切ですが
腸内細菌など菌からアプローチします。



食べ物が体を作る訳ですが、
食べ物は腸内細菌の餌で食べ物の質が菌の質となり
その菌の質が体の質=筋肉の質とリンクします。体は菌の複合体

寮生活や合宿などで同じ釜の飯を食べた仲は、
苦楽を共にし共感しやすいことですが
食べ物を同じにすれば同じ菌体が増えやすく心も体もまとまり易いとも言えます。



菌は善玉菌・悪玉菌・日和見菌の三種います。
日和見菌は優柔不断で、善玉菌が優勢だと善玉菌になびき、
悪玉菌が優勢になると悪玉菌に加担します。

気をつけたいのはカンジダ菌増殖です。
カンジダ菌は糖質が大好物です。

砂糖は元より炭水化物(ご飯麺類パン・・・、玄米だって糖質)・甘い物・清涼飲料・
果物・でんぷん質の多い野菜(芋類かぼちゃれんこんコーン・・・)・醸造酒・・・

カンジダ菌は癌を始めほとんどの不定愁訴の原因で、自律神経緊張に作用します。

糖質→カンジダ菌増殖→高血糖→自律神経緊張→血流悪化→酸欠→硬い筋肉

お酒が筋肉を硬くするといわれるのは糖質にあります。
本当はお酒だけじゃないんですね。

ただでさえ糖質が多い食事内容に更にお酒が入るから、
肝臓の負担は増えるし糖質が増えるからお酒が目立つのだと思います。


糖質はカンジダ菌を増殖し、おなかの中でアルコールとガスになり
アセトアルデヒドの毒素を作り肝臓に負担が掛かります。

お酒を飲まないのに甘党の人が肝臓が悪くなるのもこの仕組みです。

甘いものを摂りすぎが頭がボォ~するのはアルコールに分解されるからだし
分解にはものすごく酸素を必要とするので、酸欠状態で眠いだるい。

肝臓で処理しきれない分をおなか周りや太ももなどに脂肪として蓄積します。
それで脂肪=カロリーでカロリーを問題にしますが、問題は糖質なんです。


硬い筋肉は
神経伝達が悪いし酸素供給も悪く疲労物質は蓄積で
代謝が悪くすぐ疲労する・スタミナが無い、エネルギーがすぐ枯渇です。

そのエネルギー補充に糖質を摂るとなります。
糖質は吸収が早いですから疲れた時は甘い物となります。


あるいはスポーツドリンク・サプリメントを摂ります。サプリメントの注意
これらはすでに結晶体ですから菌や酵素は働く必要が無いので減っていきます。


糖質がカンジダ菌を増殖させ代謝を悪くし硬い筋肉になりやすいことがわかるし、
慢性酸欠状態で体も頭もキレの良さは出にくいわけです。

増殖が加速すれば様々な精神的肉体的に不定愁訴が増え、
老化=筋肉の硬化=酸化を加速し、認知症や癌など重篤化する仕組みです。


問題は糖質ですから糖質を減らすことでカンジダ菌は減少
自律神経緊張緩和しやすく筋肉の質は良くなります。


カロリーより糖質が問題なんです。


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D筋トレの注意 4

筋トレの深層心理
マッチョは見た目と違い、ナイーブ・デリケートの人が意外と多い。


なぜ筋肉モリモリに鍛えようとするのか?

心の奥底に抑圧感情があると、それをさとられたくない、
触れられたくない、守りたいなどが無意識にはたらきます。

言動では自己主張が強い・攻撃的の闘争モードか、
自分が我慢すればいい・事なかれの逃走モードで、闘争か逃走で対応しやすい

ちなみに抑圧感情が強いあるいは幼少から抱えていると副腎に負担が掛かるので
腰骨の横がグリグリ硬いボールになっているので腰は硬いし、重い、弱い。

腰痛はメンタルの要素も大きいと知る人は少ないように思います。


子供でさえ本来筋肉は柔らかいはずなのに、抑圧されていると副腎に負担で
腰が痛い・重いとなりグデグデダラダラとなりやすいです。

子供のくせに腰痛肩こりと親は嘆きますが、それなりの理由があるんです。
親の抑圧が原因することがあります。


体型では筋肉をがっちりつけることでバリアを張ろうとし筋肉を鎧化します。

仕組みから言えば
収縮と弛緩の幅のある柔らかい筋肉が良いのですが、柔らかい筋肉など求めず、
モリモリガチガチの強さを感じさせる筋肉を作りたい傾向になるわけです。

それでナイーブ・デリケートな中の心を守ろうとしています。

闘争か逃走の言動は元より体型では筋肉の鎧化、ファッション・持ち物・車・・・
抑圧が強いほど本能的にいろんな手段で自分を守ろう・強くみせようとします。



ムキムキモリモリのマッチョまでいかなくても
腕の力こぶや割れた腹筋にやたらと励むには
何かの抑圧反動が潜んでいないか振り返るといいと思います。


筋肉は柔らかいのがいいのだし、バキバキの腹筋は腰には良くないのですから。
硬くていいのは一ヶ所にしておきましょ


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D筋トレの注意 3

筋トレを必要としてしまう理由

血流を考えると
手首や首で触れる動脈が心臓の拍動に合わせドクンドクンと
流れているように動脈血は心臓のポンプで送られますが、
静脈血は心臓の圧だけでは間に合いません。


静脈血は収縮と弛緩の筋肉の動きがポンプになっています。
血流を良くするには静脈血の流れが良くなる必要があります。

筋肉を動かす→収縮と弛緩→静脈血のポンプ→血流アップ
運動が大切になる理由です。


筋肉がつけばポンプが強くなり血流アップで筋トレに励むのでしょうが、
大切なのは筋肉の収縮と弛緩の幅なんです


これがわかっていないと筋トレは筋肉に負荷をかけ筋繊維を壊しその修復で
筋肉を太くしていますが、それは硬くすることなんです。

経験者も多いと思いますが、筋トレでガチガチに筋肉は硬くなります。
硬い筋肉は収縮と弛緩の幅がなくなります。

静脈血の流れは悪い=老廃物蓄積・体の酸化。
また関節の可動域を狭くするので体は硬く怪我をしやすい。


老人医療で筋トレして体調がよくなるというのは、普段動かしていなかった
筋肉を使い筋肉のポンプ機能が上がり血流が良くなるからです。


老化は筋肉が硬く細くなり、
血流が悪く酸化傾向・関節の可動域が狭まるので筋肉をつけるためというより、
筋肉の収縮と弛緩の幅、関節の可動域を広げる考え方が大切です。

そうすると柔らかい筋肉が育っていきます。基礎代謝アップ・若返りです


収縮と弛緩の幅がある柔らかい筋肉は
血流が良い・老廃物除去スムーズ・疲れにくい・キレのある動き・・・
神経伝達は良くバランスや反射神経アップ。

パフォーマンスを上げるコツです。
そしてちょっとの負荷で筋繊維は育っていきます。


ジムで老若男女鍛える目的で筋トレに励んでいる人がほとんどです。
そして筋肉痛や関節を痛めてしまう。

そしてストレッチで無理して筋肉を伸ばしている。

緩めるトレーニングをする人はまず見ませんね。


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D筋トレの注意 2

ダイエットでは、筋肉をつける事で消費カロリーが上がると、
腰痛では、腹筋を鍛えることで支える力が上がると、
老人医療や介護では、筋肉が落ちると動けなくなると・・・

筋トレの意義を説いているが本当にそうだろうか?


それらの症状を筋肉を鍛える角度でなく緩める角度でアプローチしたい。

筋肉が硬かったらどうでしょう?
中にある血管リンパ管神経は圧迫されていることがわかります。
その状態では血流やリンパ流が悪いので代謝は上がりません。
酸素や栄養、老廃物の除去が悪いし、神経伝達も悪い。
疲れやすいし回復が遅い。

筋肉は関節をまたいで付着しているので関節の遊びが少なくなり、可動域が狭まる。

腹筋の緊張は姿勢は猫背、横隔膜を潰し内臓の圧迫になり腰背筋は引っ張られます。

骨盤は寝た状態になるので、座位では坐骨結節に乗れないので顎が前に出て
長時間のパソコン・デスクワークでストレートネックに繋がります。



また寝た骨盤は骨盤が開き奥行きが浅くなるので骨盤臓器は前に出るしかありません。
ポッコリお腹の原因です。

それでダイエットに励むのですが、
カロリー制限してもペコちゃんには簡単にはならないのがわかると思います。
カロリーだけの問題ではなく寝た骨盤が大きな原因です。


横隔膜の上に心臓と肺があるので心肺機能は低下。
それだけで酸欠で筋肉は硬く、基礎代謝は落ちるわけです。


筋肉は収縮より伸展される方に痛みを感じます。これが腰痛です。
ストレッチでわかりますが、収縮する筋肉ではなく伸ばされた筋肉が痛いのです。

それなのにさらに腹筋を鍛え硬く緊張させたら余計悪くなることがわかります。
腰背筋を引っ張っている腹筋の緊張が原因であることを理解したい。



お年寄りに多いですが、なぜつまづいたり転びやすいか?
5cmの段差で、脳からの指令で5cm以上足を上げたつもりでも筋肉が硬いと
神経伝達が悪い・関節の可動域が狭いと実際には指令通りに上がらないからです。

それでつまづいたり転ぶと慎重になり余計動作を硬くしてしまいます。

筋肉を鍛えれば硬くなるし、ケアしなければ硬くなります。
筋肉が無いのではなく硬くなってしまうのが老化現象です。

鍛えるのではなく緩めることがいかに大切であるかがわかります。



腰痛や様々な疼痛治療は
硬く緊張した筋肉や関節の可動域を緩めるから取れるのに
わざわざ鍛えて硬くするなんておかしいことです。

そして硬くなった筋肉をストレッチで伸ばしている。
ストレッチの注意


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D筋トレの注意 1

パフォーマンスを上げるために筋トレしますが、落とし穴があります。


パワー10のキャパを出せる筋肉を持っているとします。
しかし、筋肉を使っていな状態の平常緊張が6なら4しか発揮できません。

平常緊張5なら5、4なら6と緊張がが無くなるほどパワーは発揮できます。

それなのに平常緊張を緩めることをせず
パワーを上げようとして筋トレしている人が 多いように思います。


それでは筋肉量は多いがガッチガッチの硬い筋肉で
関節のアソビは少なくなり可動域は狭まるので怪我をしやすく硬い体です。


硬い筋肉であれば、中にある血管・リンパ管・神経は圧迫されるので
酸素供給や老廃物の除去は悪く疲れやすい、神経伝達が悪いのでキレがない。


ジムで筋トレに励む人を観察しているとパフォーマンスを上げるために、あるいは
見たり触ったりしてくれる人がいるのか筋肉をつけることだけに意識が行っている。



筋肉の仕組みから言うと
良い筋肉は緩んだ筋肉で、緩んだ状態から収縮する幅が大きいことです
その幅が大きいほどパワーがあることになります。
そして疲労しにくく回復が早い、キレのある動きです。

いくら筋肉があっても硬い、平常緊張が強いければ発揮力は少ないしキレが無い
そして疲労しやすいのでスタミナがないとなります。

おまけに関節の遊びがなくなり可動域は狭く怪我をしやすいことがわかると思います。


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Dストレッチの注意

体をを柔らかくする=ストレッチと考えますが、落とし穴があります。

柔らかいとは関節の可動域が大きいこと。
ストレッチは筋肉は関節をまたいで付着するので、
縮んだ筋肉を伸ばせばいい、伸ばせば流れが良くなると考えたやり方です。


本当にそうでしょうか? 
良いと思い鵜呑みにしてやっていますが、
ストレッチしたのに体が硬くなることを経験しませんか?

筋肉は伸ばされると反射で縮まろうとするからです

それで気持ちいい痛さでとか呼吸を深くしながらやるとアドバイスされますが、
どんなにオプションつけても伸ばしたら反射で縮もうとします。


また筋肉は拮抗筋と対になっているので一方を伸ばしたら拮抗筋は収縮します。
関節のアソビは広がりません。


伸ばせば反射で縮む、縮んだら血液・リンパの流れは悪く力は入らないので
ストレッチ後のパフォーマンスは上がりません。

伸ばすことと緩むことは違います


関節の可動域が広がり、緩むことで
酸素供給や老廃物j除去がスムーズでスタミナがあると回復が早くなり
神経伝達が良く反射神経や思った通りの動きができパフォーマンスが上がります。


毎日ストレッチしないと硬くなるという人がいます。

なぜか?
伸ばすから反射で縮もうとするからだし、
それでも続けているとゴムひもの如く筋肉は伸びきった状態になります。

一見柔らかいが使えない筋肉です。


ジムで前屈や開脚、一生懸命ストレッチに励む人を見ますが、
大転子をロックしたまま背中丸めて伸ばそうとしています。

何年たっても柔らかくならないし、かえって固くなっているようにも見えます。


緩む事は力を抜くこと。
関節の可動域が広がること。

それなのに関節をロックさせたまま呼吸を止め力を入れて伸ばそうとしています。


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Dユスルとユルム

関節からアプローチ

柔らかい体、即筋肉がテーマになりやすいですが
体が柔らかい事は関節の可動域大きくがスムーズに動くこと


硬い事は関節の遊びがなくなってるわけで、その状態での運動が続けば
関節は炎症を起こし腫れ痛むわけです。

膝、腰痛肩こり、肘、顎関節症、寝違い・・・全部関節の遊びがないからですよ


痛みをとることは勿論、柔らかくするには
関節の遊びをつけてやれば良く、可動域は広がるわけです。

筋肉に意識を持っていかず関節の遊びを増やそうとするとどうでしょう?
自然と力を抜いてユスル動きになります。

自発功もユルム動きだとわかります。

または関節に軽く手を当て可動域が広がるようにユスル。
そんなことで緩んできます。

強く伸ばしたり引っぱたり叩いたり揉んでは緩みません。


さらに音の力も使いたいので「そうかそうか無理なたった」とイタワリながら
あるいはユルユル・ふわふわ・ふにゃふにゃ・トロトロ・・・
気持ちいいオノマトペを使います。


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D水虫

水虫が悪化しやすい時期になりました。
薬を塗っても、爪水虫は抗生物質の内服薬も服用しますがなかなか完治しません。


感染しやすい、治りにくい原因をアプローチしましょう。
原因はカンジダ菌で代表される真菌です。

カンジダ菌は誰もが持つ常在菌ですが、大好物が糖質です。
砂糖、ご飯・パン・麺類の炭水化物、
芋類・レンコン・にんじんなどでんぷん質の多い野菜、
ジャンクフード・お菓子・清涼飲料・アルコール(特に醸造酒)・・・

糖質が高いものを食べる事はカンジダ菌増殖に直結なんです。


カンジダ菌増殖で善玉菌が減り免疫力が弱くなるし、
糖質摂取が多くカンジダ菌の増殖は感染しやすい条件になっているので
疲労の蓄積、風邪を引いている、ストレスなど体調が落ちている時に感染します。

カンジダ菌は嫌気性なので、血流・リンパ流を悪くし
酸素の供給老廃物の除去が悪く、特に靴の圧迫で足の末端は顕著です。

血流が悪いところにコロニーを作るので
靴や靴下が臭くなりやすい人はこの傾向が強いわけです。


糖質の摂りすぎでカンジダ菌がいっぱいいる体に薬を塗っても
カンジダ菌の餌は補充され続けるので薬が間に合わない。

それで頑固な水虫・爪水虫には抗生物質を内服しますが、
カンジダ菌の殺菌だけでなく善玉菌もやられてしまいます。

善玉菌が減少しているのに糖質が補充されていれば
当然カンジダ菌を筆頭とする悪玉菌は増殖しやすいことがわかると思います。


皮膚科では薬の処方だけです。

糖質制限とMMSがとても効果があります。


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DMMSの応用

梅雨に入りました。MMSは飲用だけでなく様々に応用できます。

室内の浄化
小皿にMMSを10~15滴ほど起動させてそのまま部屋に置き除菌消臭できます。

エアコンのフィルターにもスプレーするといいです。

車はフロアマット・シートなど車内は雑菌が多いです。

同様に起動したMMSを置きます。そのまま放置しておき10分ほど内気循環で
エアコンを入れます。

靴箱にも置くと良いです。

冷蔵庫内、包丁・まな板にスプレー、生ごみにスプレーで除菌消臭。

お風呂に30滴ほど起動したMMSを入れ入浴します。
皮膚から吸収され疲労回復、肌はスベスベ体はぽかぽか。
お湯はピカピカきれいです。
風呂釜の除菌にもなります。

呼吸でもMMSを吸収します。
浴室はカビが発生しやすく入浴でカビ菌を吸ってしまい、アレルギーや病気の
原因になっていることがあります。そのカビ菌の抑制効果もあります。

お花を生ける際に入れると雑菌がわかず長持ちします。
園芸が趣味の人が殺虫剤代わりにスプレーで効果ありと安全安価で喜んでいました。
試してはいませんが、水耕栽培などにも使えると思います。

MMSのままだときついのでCDSで歯磨き

歯周病、口内炎、口臭、歯痛に効果あり、口腔カンジダの除菌になり、
歯を強くきれいにしてくれます。

菌は呼吸や食べ物など口から入るので、口腔内の浄化で循環器障害の
9割ほどの予防になるといわれています。
口が粘つく、舌苔が厚い人は要注意です。

研磨剤等歯磨き粉の害を知っている人が感激していました。

ポリデントの代わりに使えます。

ペットの飲み水に入れてあげます。雑菌を押さえるし元気になります。

水虫にはCDSスプレー、足湯します。

イボ、たこ、魚の目にこまめに塗りこんでください。

薄めたCDSで基礎化粧水になりますし、にきび肌荒に効果ありです。
かかと・肘のカサカサ、しみが薄くなった、無くなったと喜ぶ美人さん多し。

文字通り面白くなるわけです。


まだまだいろいろ応用できると思います。


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Dひきこもり 4

メンタル面のアプローチ

妊娠時の母親の精神状態が影響することはわかりますが、
生まれてからも親が仲が悪いと大変です。


子供は純粋無垢で親の言い争い・不仲を目の当たりにすると
自分が悪い子だからと自分のせいだと思ってしまいます。

子供にとって親は絶対の存在ですから、
親に従順ですし愛情をもらえないと死活問題なので嫌なことでも従おうとします。

親はそれを逆手に体罰や恐怖感をあおることで
子供をコントロールしたりストレスを子供に発散してしまいます。
TVでも見ますが、ひどい体罰を受けてもお母さ~んと慕います。


あるいは可愛いあまり溺愛でホレホレこうしなさい・あーしなさいと過保護。
全部親がやるので自分でやれない決められない、親の言いなり。

やりたくもない習い事を頑張れガンバレ、あなたの為よと
教育熱心で幼少からレールを敷き押し付けてくる。

親は常に自分が正しいと思っているので押し付け、自分が悪いのに子供に謝れない。


母親は自分のお腹から産んだので子供は分身のようで、
無意識に何でも言うことを聞く所有物に思っている。

子供を1人の人格者として接しられません。

悪い子になっちゃダメ、いい子でいなさい、の何気ない親の口癖が呪縛していく。



子供は親から見離されまいとして一生懸命従おうとする結果、
そのストレスが一番感情を溜め込む腸に影響し便秘か下痢をしやすい。

骨盤臓器の圧迫ですからおねしょ、ひどいと脱腸です。

あるいは感情を吐き出せないと胸に詰りが起こりるし、恐怖感は横隔膜をロックします。


風邪を引きやすいし喘息になります。小児喘息の心理的原因です。
それを知らずちょっと咳をしただけで、~するからだ・~しなさいと心配と過保護と
薬漬けで子供はネガティブエネルギーを浴びせられる。


腸が弱いと必ず骨盤が寝て歪むので腰が痛い重いとなります。

胸の詰まりは骨盤も寝るし猫背ですから肩が凝ります。

親は子供のくせに腰が痛い肩が凝るなんて、勉強もしないでグダグダしていて
たるんでいるからだとなげいたり叱責しますが無理ないことです。

その姿勢はコイルとリンクする中心軸が潰れた状態であり、自律神経緊張なんです。



怒鳴り声や怒られたり叩かれたりの恐怖感や、
いつもいい子でいなければの呪縛が親や周りの気配に過敏になり、
間違うことや否定されることをを恐れるし周りと合わせようと無理をしてしまう。


無邪気さがどんどん潰されていき、エネルギーは枯渇していきます。
それがオーラに投影しているので子供同士でも敏感にキャッチして、
抑圧が溜まっている子は弱い子に発散します。いじめです。

エネルギー状態がそうさせるのですから、注意や禁止と言ったってなくなりません。
大人の社会でもそのまんまです。

溜まっているストレスを自分より弱いオーラの人に発散します。



またこうあらネバのネバベキの直線思考に陥っているので
ちょっとの壁で挫折し引きこもる。


そのネバベキの直線思考と感情は自己否定です。
だから自分が面白くないので何をするにも億劫になります。
その鬱積を晴らしたいので自分より弱いものに当ります。

いじめる対象がないと戦い物のゲームで発散か、変な趣味や依存症になっていきます。
発散できるものには熱中できるのです。全エネルギーを傾けます。


ただでさえ現代は高糖質の食生活なのに、
快楽ホルモンのドーパミンが欲しいので糖質中毒になります。

薬物依存はその延長線にあるわけです。



テーマ : うつ病(鬱病)、メンタルヘルス
ジャンル : 心と身体

Dひきこもり 3

ひきこもりはウツや統合失調症、自閉症ともリンクするので、
フィジカル面をもう少し掘り下げてみましょう。


自律神経緊張が原因ですが、さらにその原因として
出生時の状態がベースになっているケースがあります。

羊水が濁っている人が年々増えているといわれ久しいですが、
胎内環境・母親の精神状態の影響もありますし
難産だと鉗子で頭をつかまれたり、頭部や顎に強い力が加わり頭蓋が圧迫変形します。

帝王切開では胎内から急激に出されるので脳圧に影響が出ます。
(潜水からの浮上でも急激な圧の変化には気をつけますね。)


頭蓋や顎の歪みは当然司令塔の脳の圧迫ですから自律神経は緊張ベースです。
癲癇や発達障害は明らかに頭蓋の大きな歪みがあります。

頭蓋の歪みを解消してあげると随分と良くなることを経験しますし、
言語訓練も歪みを解消しながらだと早いですね。



出生時には問題がないが、子供の頃に強い打撲(特に頭や仙骨・尾てい骨)
や骨折や捻挫が影響することも有ります。

腫れや痛みが引いたとしても、受けた衝撃エネルギーが抜けきれず
奥へ上へと押し込められジワリジワリと歪みを作り、自律神経緊張となっていきます。


ちなみに武道で言う「三年殺し」は影響の強いツボを狙うのでしょうが、そこに打撃し
抜け切れない衝撃エネルギーが三年後に致命的に影響するわけです。

三年殺しでなくても打撲の影響は大きいんです。



自律神経緊張が強くなるほど脳脊髄液は滞留するので
頭が痛い・重い、だるい・やる気が出ないと始まります。


腰が痛い・口の開きが悪い・顎関節症・頭が大きい・形が悪い・目鼻口の歪みはないか
チェックしてみるといいです。


引きこもるには原因があり、フィジカルの影響も大きいと考えています。



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Dひきこもり 2

自律神経緊張=高血糖=カンジダ菌増殖=酸欠=機能低下
糖質によるブドウ糖回路の栄養補充は、吸収も早いが消耗も早い。

蓄積できるのは1000kcalほどで3~4時間で消耗するといわれています。
朝食後10時位に、お昼に、3時位に、7時位に空腹感が出るわけです。


食べるほど内臓が休まることがなく機能低下と内臓疲労が蓄積され、
その疲労がエネルギー不足を生み食べて補充しようとする。

淡水化物・糖質のブドウ糖回路が原因です。


やる気が出ない、すぐ疲れる、根気がない、集中できない、慢性疲労感など無理もなく
カンジダ菌増殖の一途でカンジダに合わせて夜になると元気になり、
夜中も糖質摂りながらゲームなどで気分を紛らわせ朝は起きられないのは当然です。


だんだん学校や仕事に行くのが億劫になります。
行かなきゃならない、やらなきゃならないと頑張りますが
元々自律神経緊張の土台をしっかり持っているので
頑張りはさらに自律神経緊張を強めてしまうわけです。

自律神経緊張=高血糖=カンジダ菌増殖=酸欠=機能低下 サイクル。

それでなんとか頑張らねばと栄養補充でサプリメントやドリンク剤を飲むことになります。
しかしサプリメントの注意にアップしたよう結晶体ですから、
ただでさえ減少している酵素はますます減ります。


ウツになるのは無理ありません。

仕組みを知らないで安易に精神科で薬をもらいまじめに服用すると大変。
糖質中毒・薬物中毒です。カンジダ菌にはパラダイス


そのようなカンジダ菌に乗っ取られた体では、わかってはいても
やる気、根気、集中力、頭の回転は上がりようがないわけです。

さらに自律神経=中心軸=コイル(秘田ー中丹田ー丹田)で、
コイルが作る磁界がオーラなのでオーラがとても弱くて薄いのです。


周りの気配に過敏になり、対人関係が苦痛になり
頑張ってオーラを作らないと人と接しられません。

冗談が通じず、否定されることや注意は勿論アドバイスされることも苦痛に感じ、
ささいなことで攻撃されるような妄想に陥ってしまいます。


本人もこれではいけないと何とかしようとしますが、
それ自体が自律神経緊張を高めるのでその気も失せてしまいます。

家族も初めはそのだらしなさを叱責しますが、
その叱責が更に追い込んでしまい叱責から注意やアドバイスになっても変わりません。
第一本人は自覚しているのですから。

だんだん当らず触らず、腫れ物に触るかのようになります。


仕組みがわからないと、お前の教育が悪いと父は母をなじり、
母は自分を責めるか言い返すかで、暗くトゲトゲしたあるいは無関心が家に漂う。

あるいは誰に似たとか血筋や因縁のせいにし、へんなのにはまってしまう危惧があります。




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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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