Dコトバの使い方から見たアセンション

次元上昇を意味するアセンションに入っていると言われています。

UFOが来て別の次元に移行させてくれるようなイメージもありますが、
ここではリアルに意識=コトバの使い方からアプローチしたいと思います。



先ず確認ですが、意識はコトバ=音で成立しています。
日本人は日本語の音の仕組みで認識・思考・感情を現しています。

英語を話す人は英語の音の仕組みで、中国語を話す人は中国語で、
ドイツ語を話す人はドイツ語で・・・
使う民族語(3000種類以上ある)の音の仕組みによって意識を成立しています。



下(過去)からの使い方と上(本来性)からの使い方
コトバが意識を成立していますが、
その使い方は過去(下)の経験・認識・記憶が元です。


意識の拡大といっても、
経験・認識・記憶の情報の増量・蓄積といえ、
過去(下)からの経験・認識・記憶つまり概念の路線を外れることはない。

コトバの使い方が過去(下)からの経験・認識・記憶=概念のままなんです。
つまり同じ次元でコトバを使い続けています。

私達の意識はどうあがいても過去(下)からの概念という枠で固められているんです。



超越するとは過去(下)からの経験・認識・記憶=概念を超える事と思います。

超越のテクニックとして瞑想がありますが、マントラを使います。
マントラは意味を持たせないためコトバを概念化せずに音のエネルギーを使う
ので概念の枠をフェイドアウトすると考えています。



概念を超えた世界は本来の意識の世界です。
純粋などと形容せずとも、イヤでも感謝が湧き起る意識、CONSCIOUS=感謝スです。


本来の意識はコトバ=音の本来性の顕現です。
コトバ=音の本来性で成立しているのが宇宙意識であり、
宇宙大霊とはズバリ「音」です。それを言霊というんですね。


愛と感謝・イタワリと許しで充満していますし、
その音の持つ速度は1/∞秒で無限大を回る絶対速度です。

その速度は100万光年だろうがどんなに離れた所でも
同時に「今」を成立する速度なので過去も未来も全て「今」にあるわけです。


多次元世界・パラレルワールドも同時に「今」の中にあり、
これ以上深いレベルはない宇宙の根底から支える
絶対に揺るがずに完理する時間であり法則・叡智であり、
光透波という透明な光・常春というアタタカイ温度の世界です。



自転を24時間・公転を365日の速度で作る地球時間に束縛されながら、
(肉体五感覚に拘束されていることですが)絶対時間を認識するのは、超難関!

どんなに頭をフル稼働させて知識を詰め込んでも追いつきはしない!
千日回峰行でわかるように、その世界にアクセスするのは難しい。


しかし、コトバ=音の本来性が愛と感謝・イタワリと許しですよ。
この音を使わない手はない!


過去(下)からの使い方では、
肉体五感覚=感情=概念にロックされた使い方で全てジャッジしています。

ですから 難行苦行は肉体を限界まで追い込むことで思考感情・概念を超越し
ジャッジしない在るがままの世界にシフトする事と思います。


ジャッジが概念とも自我と言え
許せるようになったら許す・愛せるようになったら愛す・過去の執着と未来の不安・・・
感情が納得しないとできません。


感情・概念に縛られた過去(下)からのコトバの使い方を続けていては
タタカイに「ア」がつかず、アタタカイ世界になりません。


戦が単り+戈と書くよう、自分自身に「ネバ・ベキ」と戈を向け
タタカイを無くそうと戦い続けるからです。


瞑想で概念がフェイドアウトし本来性が顔を覗かせるのはいいのですが、
瞑想を離れ日常性に戻れば過去(下)からの使い方に戻りやすく、
日常に浸透させるにはかなりの瞑想が必要に感じます。


そこにさらにコトバ=音の仕組みが理解できると、
過去(下)からの使い方から
上(本来性)からの使い方がやりやすいと考えています。


コトバ=音の本来性は何一つ問題はなく完璧に調和している世界
そしてそれを命としてもらっているのに、私達は問題だらけです。

なんで問題は無くならないのでしょう?

そもそも問題とはなんでしょう?
誰もが培ってきた概念・感情が第一でその枠の中に入らない事象が問題となります。
問題は現象や相手にある、その相手も同じです。

問題は現象や相手ではなく、問題にしている自分の感情と思考=概念ですね。

それを放っておいて、事象を自分の思惑に当てはまるように、
変えよう・引き寄せようとHOWTOしています。

問題は無くならないと思うんです。

問題の根源である感情思考は過去(下)からのコトバの使い方が生んできたものです。


「ソウカソウカ、無理なかった」が今までの行程を肯定し、
自己否定というタタカイからアタタカイ心を、
「モンダイナイ、モンダイナイ」が問題にしている感情と思考を消し、
問題なく間に合っていく現象を醸し出していきます。
音がエネルギーですからね。


エネルギーが空間を結果しています。
だから意識=コトバの使い方が個々の世界観・人生という空間に結果しているわけです。


愛と感謝・イタワリと許しの音のエネルギーが
内臓に蓄積している無意識無自覚の過去からの緊張を解放し、
自律神経緊張緩和になります。


自律神経に宇宙のハタラキが入っています
文字通りオートマチックに繋がる神の経です。


次元上昇は上(本来性)からのコトバの使い方をすること。
それが過去(下)からの使い方で蓄積した概念の枠を解放し
自律神経緊張緩和=封印しているDNAの開示で
オートマチックに神と繋がって行け意識の本来性にシフトする。


まだ95%ほどのDNAは眠っているといわれますが、
宇宙大霊(言霊)を降ろすことですから肉体次元のDNAではなく
霊的覚醒DNAの開示に思います。



受け売りで「岩戸開きの時代よねぇ、UFOが迎えに来るのよねぇ」と
私は選ばれると肩を閉ざして思い込んでいるより、
コトバを過去(下)からの使い方から上(本来性)からの使い方にして
自己否定の氷を溶かし、自律神経緊張緩和を加速したい。


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D感謝ス(CONSCIOUS)

抑圧が強いと反動で「ネバならない」の思考と感情が強くなります。

「ネバ・ベキ」のコトバ=音のエネルギーが
いつもいい状態であらネバ・あるベキ、直線思考の元なんです。


自然法則は波。
失敗があるから成功が
悩むから解放が
濁るから浄化が
作られたものがあるから破壊があるわけで、

破壊は創成の始まりネガティブがポジティブの前提なのに、
ネガティブを否定するのが直線思考と感情です。

ですから失敗、悩み、崩壊などダメになることを恐れ、
自己防衛意識が強いんです。(アレルギーの深層原因)


それが強いことは、
傷つかないように・損しないようにと培ってきた経験、知識、記憶をフィルターにし
頭は計算と思惑でフル稼働でカチンコチンの頭でっかち。


それは顕在意識の微々たる情報での判断ですからタイミングがずれたり、
思惑が外れやすく結局はますます自己防衛と思考回路を強めてしまう。


無邪気さは影を潜め、周りの気配に怯えたように過敏に反応しやすく
その体は自律神経緊張ですから、肩は内旋緊張し閉じた姿勢になりやすい。



SHOULDER=SHOULD+ER、ネバならない人と取れるから面白いし、
肩{月+戸、肉体の戸のわけで
トントン、ラッキーハッピーいりませんかと天使がノックしているのに開けられない


個々の岩戸開きは、自律神経緊張緩和の緩んだ肩の姿勢に考えています。

肩を閉じたままで「岩戸開きの時代よねぇ」と知識の受け売りと思い込みだけで
怖がって開けられない、エネルギーは入らない。


エネルギーが入るから実感し、有り難いと感謝の思いがイヤでも湧き起こるのに
エネルギー不足を知識でごまかすか、戸を開けなまま(守りながら)

思惑と感情にに見合うものを引き寄せようと背中丸めて
「ありがとありがと」と言霊と称し躍起し、変わらないのはまだ足りないのかなぁ、
かなぁかなぁとセミのようだ。
そんなのは死刑だ(CICADA、シケイダ=せみ)


ネバ・ベキの冷たく凍った直線思考と感情を溶かすために、
「ありがとありがと」と愛と感謝・イタワリと許しの音のエネルギーを使いたい。


溶けるほど、まっ、いいか!
人生いろいろとネガティブを肯定できるようになります。

自律神経緊張緩和で計算と思惑の思考回路からインスピレーション回路にシフト。


固く閉ざしていた戸を開けられ、天使のノックがわかり
失敗し、悩み、苦しんだがゆえに反転していくと思っています。


反転によって
生かされ、守られ、計らわれている実感や
人知では測れない「間に合っている世界」に根を張れていきます。

イヤでも有り難いという感謝の思いが湧き起こってきます。
イヤでも湧き起る、それこそ意識の本来性に思えるんです。



意識、CONSCIOUS=カンシャス=感謝ス
THANKというほんまもんの感謝ができるようになるには、
サンク=惨苦があればこそに思います。


ネバ・ベキの大元になっている恐怖という催眠術を解かすために
愛と感謝・イタワリと許しの音のエネルギーを使いたい。

本来の意識CONSCIOUS・感謝スになっていきますから。



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Dアトピー

アレルギーは外部からの抗原に対し、免疫反応が過剰に起こる疾患といわれます。
皮膚科でステロイド(副腎皮質ホルモン剤)を処方されますが、改善しにくいですね。

原因を皮膚科とは違ったアプローチをしましょう。


痒いのをどうしてあげることもできない、切ないですね。

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東洋医学では皮膚は内臓の現れとしています。

顔の皮膚から口腔内ー気管・食道ー各内臓ー肛門ー体表と
皮膚と内臓は一枚の皮で繋がっています。

一番浅い体表が一番深い内臓と直結で、内臓の状態が皮膚に現れます。

アトピーは皮膚に出ますが、皮膚ではなく内臓に原因があるんです。


内臓の状態を良くせず
皮膚にステロイドばかり塗っていても難しいことが見えてきます。



大きな原因として胎内環境が挙げられます。
直接胎児に影響する羊水の状態がどうであったか。

羊水の濁りの率が高くなっているといわれ久しいです。

添加物・農薬・重金属・薬の多用での残留物・合成洗剤・
水素添加で作られた油・アルコール・ニコチン・大気汚染・放射能・・・

母親の体内に蓄積していたそれらの老廃物・酸化物・毒素が
羊水に出て胎児の体質に強く影響します。

羊水に排毒されるので、母体は出産で体調が良くなったり
第一子はアトピーだが、次の子は何ともないケースが結構あります。


いくら無農薬・無添加や洗剤など気を付けても
現代の環境と人類史上かつてない糖質過多の食生活を考えれば、
アトピー・アレルギーの増加は無理がないことに思います。


メンタルでは
妊娠中の母親の精神状態がどうであったか、
怒りや恐れ・不安や悲しみなどの感情・ストレスが胎児に影響します。

そのような胎内環境では、異物に過剰反応する素地ができるのは無理はありません。

毒素やストレスのネガティブなエネルギーから自分を守ろうと自己防衛反応が起きます。
アレルギーは外部からの抗原に対し過剰な防御反応を起こす意味がわかってきます。



深層原因として自分を守ろうとする意識が強いんです
居心地の悪い胎内環境がそうさせているし、
さらには生まれてからも躾・教育と称し
ネバならないという刷り込みと抑圧がますます内臓を緊張さていきます。


内臓に抑圧感情が蓄積されので、
内臓の機能低下と緊張で些細なことに過敏になります。
それがアレルギー反応ですし自律神経緊張です。


長期に続くストレスはストレスホルモン分泌の副腎を疲労機能低下させています。
ですからアレルギーには副腎皮質ホルモンが必要になる仕組みです。


副腎の緊張と機能低下を改善せず外用するだけですから
根本からの体質改善にならないばかりか、副作用が出てしまいます。


アトピー・アレルギーは深層心理として自己防衛意識が強い傾向があります。
闘争の自己主張か逃走の事なかれ主義・怖がり・不安を感じやすい・・・
ネバならないマジメな人が多いように思います。

胎内にいる時から緊張にさらされているケースが多いと感じています。
幼少期からの親子関係や胎内環境を振り返ってみるとよいと思います。


食事療法
浄血すれば治るのではと玄米の食事療法をしますが、なかなか改善しにくい。

なぜなら、ただでさえ内臓疲労機能低下しているのに
玄米は消化が悪く内臓に重く負担がかかりやすいんです。

それに玄米も過熱で糖質になり、カンジダ菌増殖につながりやすいんです。


カンジダ菌の増殖が甘い物・お酒・炭水化物・・・糖質摂取を駆り立て
ますます高血糖=酸欠の体=自律神経緊張の道を歩むことになりますね。


急激な血糖上昇を抑えるためにインスリンを分泌する膵臓に負担がかかり続け
余剰エネルギーが無くなるとあっという間に、糖尿だよおっ母さん



玄米菜食で良くなるはずと
あんまりおいしくないと感じながらネバならないで続け
治らないのは噛み方が足りないとか、少しの肉・陰性食品のせいにしやすいですが、

そもそも血液の濁り=酸化は
肉食ではなく消化に酸素を大量消費する糖質ですし、
恐れ・不安・怒りなどの感情とストレスなんです。

瞬間的に血液は酸性化しますから。(フレンズ歯科さんのブログ


それに、ネバならないの我慢してやっていることは自律神経緊張ですから、
突然無性に甘い物が欲しくなりドカ食いしてしまいます。

食べた後は罪悪感に陥り自分を責めてしまいやすい、マジメな人ですから。



抑圧感情が内臓に蓄積、それは即自律神経緊張で特に副腎にダメージがあります。
腰の脇にゴルフボールのようなグリグリとして反応が出ます。
当然、腰が弱くなります。


改善には糖質を制限することです。
先ずこれをしないと内臓疲労・機能低下は改善はしません。

高いサプリメントをとっかえひっかえしても難しいと考えています。
それとMMS。


メンタルではどこまでも深く自分を労ります。
「ソウカソウカ 無理なかった」イタワリの音のエネルギーが
内臓に蓄積している抑圧感情を溶かしていきますから。


抑圧感情は無意識無自覚になっていますが、
内臓疲労が取れ緩んでくるとこんなの抱えていたのかとわかってきますし、
自然と恐怖や不安感が薄らぎ、軽さや明るさが出てきます。

なんというか自分が自分を心地良く感じるようになっていきます。

過剰に防御反応するアレルギーが心も体もダブルで良くなっていきます。



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Dデング熱

69年ぶりに発生しました。
これは終戦で南方からの感染帰還者が原因とされています。

今回は原因がはっきりしないし、収まるどころか今日の新聞に131人と増えています。


8月2日MMSJAPANの石井さんとデング熱にMMSが非常に有効の体験談を聞いた
その後の8月28日に代々木公園で発症です。


熱帯病のデング熱が広まることは
日本の気候が熱帯化しているわけで自然環境の大きな変化は生態環境に影響し、
ますます訳のわからない病気やデング熱・エボラ・・・
ワクチンが効かないウィルスの発生が懸念されます。


以前見た映画アウトブレイクが実際に西アフリカで現実になっています。


このような現状は、
ブレジンスキーや王仁三郎の言っている人類絶滅兵器は核と細菌兵器、
「人類は一番小さいものにやられる」と話していた小田野先生のコトバを呼び起こします。

薬の多用で菌は耐性を持ち、薬と菌の力比べ。

菌に敏感になりちょっとのことで抗生物質を服用、
それは善玉菌も抑制してしまうので結果として免疫力を低下しています。


インフルエンザに罹患する人としない人がいるように、
全員がデング熱やエボラに感染するのではありません。

その違いは免疫力に思います。
自律神経緊張緩和=有用菌増殖がカギを握っていると考えています。

糖質過多、過食、薬の多用、メンタルではネバならないの自己否定が
自律神経緊張を加速するので気を付けたいです。



それにしても今の環境を見ると
放射能、PM2,5 さらに微細なPM0,5、大気汚染、重金属、農薬、添加物、
さらに人類史上かつてない糖質過多の食生活・・・そこにストレス
病気になって当たり前、治りにくい時代に思います。



どうすりゃいいの?
MMSの素晴らしさを思わずにはいられません。

石井さんは5月にメーソートでのMMSマラリヤ活動中、
カレン人の女性医師がデング熱に罹患し意識朦朧状態になりましたが
MMS(CDSで使用)を飲んだら30分ほどで回復したそうです。

それがきっかけでデング熱・マラリヤに即効のMMSがエボラにも有効ではと
シエラレオネから石井さんにコンタクトしてきています。

安全・簡単・安価の三拍子でほとんどの病気に効果があるとされるMMSは
まさに計らい物に思っています。


PS 石井さんは英語がペラペラでなくペラのため、
現地との電話連絡がスムーズにいきません。

現地に行くまでの間、連絡係をやってくださる方いませんか?
2~3回の電話で済むそうです。

英語のできる方、愛の手を!m(__)m

石井睦郎さん muturou@t.vodafone.ne.jp  090-9853-3063 


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DAWARE(気づき)

NOTICEの他に、AWAREも気づき。
AWARE、アワレと読めます。

アワレは吾割れ=自分を割れば気づけるよ


自分を割ることは
清く正しく美しくと精神の背伸びをすることではなく、
「ソウカソウカ 無理なかった」とイタワルことでしたね。

背伸びはネバ・ベキのコトバの使い方で自己否定になり、自我の氷を大きくしますから。


割{ワル・カツ、ツ+ワ+カ+ル=労ル。
ソ+ウ+カ=労
「ソウカソウカ 無理なかった」は労る音のエネルギーなんです。



宇宙意識を成立している光透波=コトバの本質は愛と感謝・イタワリと許し
そのエネルギーが持つ速度は1/∞秒で無限大を回っている
動いてはいるけど止まっている、動と止が相対しない動=止の絶対速度です。

字ってすごいんです。ちゃんと真理を現しています。

正から一をとると止
無上の正しさが止ということで絶対速度が作る不変の法則です。
その速度を仏教では如去如来と表していると思います。


絶対速度のエネルギー(波動)は
1次元では音
2次元では光
3次元では温度
4次元では時間(速度)
5次元では点(場)
(極小の一点が絶対速度で無限大を回っているので極小=極大を成立)、

この点の連続性が波動であり、その振幅は1/∞㎜です。


音が数に働いて、規則性・順序性という数の持つ法則性が真理に、
意味に働いて、愛と感謝・イタワリと許しという宇宙意識=完情を充満させています。


完情とは
主観をパーフェクトに客観し絶対揺るがない意識と言え、
完成された情、主観=客観の世界です。

人間は感情、自分を客観できず自我が強いほど主観に囚われ揺るぎますね。
熱しやすく冷めやすい・袖の下でコロッと変わってしまう損得勘定=感情です。


光では、透明な光。
透{秀走、トップの走り これ以上ない速い速度で走っています。
それが光透波、真空透明の実質です。


温度では、
全宇宙を中和した温度で命の温度である36度と考えられます。
極楽浄土を常春といいますが、この命の温度を言っているのではないでしょうか。


音=光=温度
愛と感謝・イタワリと許しのコトバの本質(音)はアタタカイ温度を持つ光なんです。


自分を割ることはネバベキと精神の背伸びをするのではなく、イタワルこと。

イタワリの音がアタタカイ温度を持ち、氷を溶かしていきます。
自我の溶解であり、自律神経緊張緩和です。

精神の背伸びでは溶けて緩んでは行かないと思っています。


前世から長~い長~い間、ネバベキで氷を大きくすることしかしてきませんでした。
コトバをフリーズに使い続けてきました。

どこまでも深くイタワルんです。

なんせ36度ですからジュ~ッとは溶けてはいきません、

ジワリジワリと海に溶け込んでいきます。


NOTICEとAWARE、面白く思っています。


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DNOTICE (気づき)

NOTICE=NOT+ICE 氷じゃない  面白いですね、どういうことでしょう?

意識を氷山で例えます。


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海が宇宙意識とします。

海上の氷が顕在意識、目に見えるから自覚できます。大脳新皮質の司り。
潜在意識は見えないので自覚できません。小脳の司り。


潜在意識は幼少期・胎内時の母親の影響・前世からの情報・・・
更には海=宇宙意識に繋がっています。

音=コトバは意識を成立しているエネルギー、そしてエネルギーが空間を結果しています。
コトバの本来性=愛と感謝・イタワリと許しの音を使うと変わる由縁です。


本来、氷は海の水からできています。
コトバの本質(光透波)でなる宇宙意識=愛からできているのですが、
本来性と裏腹のネガティブなコトバの使い方でフリーズし分離していきます。


恐怖がフリーズ、氷を大きくし顕在意識=自我を強め、
それが自分だと錯覚して
恐怖が反動となっている感情の満足を求め、

自己防衛のための計算と思惑でますます氷は大きくなり、
自分の本質である愛との分離感を強めて行きます。


本能的にどこかで分離感があり、
気づけばいいのですが更に氷を大きくすれば埋められると錯覚し、
自分の手で勝ち取るんだ、ネバならないと躍起になっています。


自我の強さは冷たい心。 
分離感が自我の強さで自律神経緊張にリンクし
恐怖が代表するネガティブな抑圧感情が内臓に蓄積されてると考えています。


何に気付きたいかと言えば、自分の本質は氷じゃないッ NOT ICE


気付くは己付く
己は字を分けるとコ+L、コは光、Lは開く意味。

自分の本質は光(光透波)が開かれた存在なんですが、それと分離を強めてきました。

氷じゃないと気付くことは
分離感がなくなり自分の本質に付いていくとも言えます。


そして気づきます、 
シノゴノどうあがこうが、宇宙意識=愛の大海に浮かされている。


気が楽になります。



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D自律神経 4

自律神経のモーターポイント
心臓よ、止まれ!と命令しても止まってはくれません。


内臓は意思に影響されない不随意筋、しかし感情に影響されます。

天真爛漫のまっさらに
恐怖や不安怒りなどの催眠術がかけられ
腸(はらわた)が煮えくり返る、断腸の思いと言うように
抑圧感情が内臓に影響し蓄積されていきます。


そしてとにかく自分の感情が大事で、
感情の満足と自己防衛に計算と思惑の思考回路を強めて行きます。


計算と思惑の思考と感情が顕在意識(自覚できる自分)と言え、
その強さが自我の強さであり
自律神経の緊張度と言えると考えています。



丹田は腸
腹が据わるとか腹ができている・腹が練れているなどは
丹田強化であり感情に影響されないことで客観力です。
(逆は計算と思惑・腹黒いと言いますね)

丹田が弱い=腸が弱い、
ネガティブ感情が蓄積されていて過敏に反応するからです。

顕在意識では忘れた、気にしていないとしても
内臓(潜在意識)は正直に反応していて
腸の緊張圧迫歪み・腸内細菌に影響しています。


骨格から見れば
腸は骨盤の中に有り、骨盤の要は仙骨で丹田の受け皿でもあります。

腸の緊張圧迫歪みが
土台である骨盤の歪みになり、柱の背骨そして
頭と接続の後頭部や脳の受け皿の顎関節にしわ寄せが来ます。


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自律神経の緊張度が後頭部や顎関節に現れます。
板が張り付けてあるようなカチンコチン、ひどいとこぶのようになります。

ということは、
その部位を緩めることで緊張緩和になる自律神経のモーターポイントです。

アゴの調整で肩こりや腰痛緩和にもなります。





顕在意識と潜在意識
顕在意識は大脳新皮質、潜在意識は小脳が司るといわれます。


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小脳の位置を見てください。
自律神経のモーターポイントの奥にあります。

内臓に蓄積されたネガティブな催眠術や抑圧感情が自律神経に影響し
潜在意識の小脳を圧迫していることが見えてきます。



感情にロックされていることは
顕在意識(大脳新皮質)がメインになっていますが
感情から感覚にシフトできることは
丹田の強化=自律神経の緊張緩和=小脳の圧迫緩和=潜在意識との仲良し
ということが体の構造から見えてきます。


潜在意識の司りは小脳ですが、抑圧感情は腸に超影響してるので
腸=丹田=骨盤=背骨=自律神経から見ても面白いと思います。


恐怖の催眠術で自律神経緊張となり、
ストレスホルモンのコルチゾールで血糖を上げたくなり食べる飲むの糖質過多。

糖質の消化で酸欠と内臓疲労、そしてカンジダ菌増殖・・・

自我の溶解は有用菌増殖の腹白い、自我の強さはカンジダ菌増殖の腹黒い。


丹田強化は
腸の緊張緩和で骨盤修正でありカンジダ菌が抑制され
空間エネルギーを触媒吸着する有用菌増殖、セロトニン活性のお腹とも言えます。
そうでないと体も精神も疲労とエネルギー不足です。


それなのに、
食べなきゃいいのに、食べて補充し内臓に負担を増し、薬に頼っていたり
あるいは体の事に気づかず、自己啓発・HOWTO・宗教で精神的に何とかしようと
まだ足りない・頑張れ・ネバならないと励んでしまうのでは。


でも、体にスピリチュアルを見いだせてくると
精神世界を趣味的に捉えることができ
「そうそう、そうなんだよね」とかえってわかりやすいように思います。

自律神経緊張緩和で感応力=間脳力が高まりますから。


生かされている・全ては空に有りと知識は増えても、
実際は物にエネルギーを求めて過食していては難しく、
糖質制限と少食で実感が深まります。


さらに自律神経のモーターポイントを緩めましょう。
潜在意識と仲良しが深まります。


そしてどこまでも深く自分をイタワリましょう。


恐怖の催眠術が解けていき、練られた無邪気さを楽しめ
健康と安らぎの扉が開いていくと思います。


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D自律神経 3

自律神経緊張緩和の方法

・糖質制限と少食
・腹式呼吸
・どこまでも深く自分を労る 


「ソウカソウカ 無理なかった モンダイナイ」
もらっている命は何一つ問題ない、あなたも僕も生まれた時は恐れも問題も無かった。

問題にしているのは恐怖の催眠術による感情と思考。



糖質制限と少食
恐怖の催眠術で
自律神経緊張=コルチゾール分泌=高血糖=カンジダ菌増殖
慢性的に過食の上に糖質が欲しくてたまらない。

ただでさえ内臓疲労の上に、糖質は消化に酸素の大量消費と内臓に負担が蓄積。

内臓疲労=エネルギー不足、その不足を食べること・睡眠で補充するので
更に内臓疲労蓄積の負のスパイラル。



内臓筋が硬ければ骨格筋は当然硬いわけで、
それを知らず一生懸命ストレッチしても効果は出にくいし
病気になるのも精神的におかしくなるのも認知症になるのも無理はありません。
それもまた食べて良くしよう・薬でよくしようですよ。


食べないことで内臓疲労回復と機能アップします。
同時にあらゆる病気の原因のカンジダ菌(嫌気性菌で酸欠をもたらす)抑制し、
空間のエネルギーを触媒吸着する有用菌増殖です。

食べないことが自律神経緊張緩和にとても重要です。


過食しながら精神面をメインに自己啓発や宗教をシノゴノやっていても
知識は増えますがトロロイモに思います。


内臓に無自覚の恐怖が蓄積しているので
内臓疲労を取っていくと反動に気付きやすくなります。

実際にエネルギーを受け取るから実感するんですね。

エネルギー触媒の有用菌が増殖することは
自律神経緊張緩和=皮膚の感応力=間脳力が高まるので、
体にスピリチュアルを見出すといいと思っています。


1日一食(夕食だけ)にしていますが、南北先生の名言
腹八分目で医者いらず、六分目で老いを忘れ、四分目で神に近づくに共感します。

糖質制限と少食で恐怖感が溶けていきますから、中の心のロック解除の加速です。


腹式呼吸
緩んだ体は、起きた骨盤・開いた胸。

怖いッ!反射的に猫背です。
胸を守り肩を緊張させ骨盤は寝た姿勢で横隔膜は固くロック状態です。

恐怖の蓄積が自律神経緊張を強めそれに比例して無邪気さはフェイドアウト、
ちょっとしたことでも反応し闘争か逃走の自己防衛を強め
ストレスホルモンのコルチゾールを出し続けます。

副腎から分泌され、その疲労度が腰の両側にゴルフボールのようなグリグリに現れます。 
腰が弱いんです。


感情は内臓に蓄積され、
内臓は意思の作用は受けない不随意筋でコントロールしにくいのですが、
随意筋の横隔膜が橋渡しできるんです。

腹式呼吸は横隔膜を動かし内臓の緊張緩和=感情をコントロールできます。

恐怖は呼吸が止まり酸欠、その情報が蓄積され続けるので
浅い呼吸=胸が閉じた姿勢になるのは無理がありません。

腹式呼吸で深い呼吸=酸素供給アップし、内臓、自律神経にアクセスできます。



血液ドロドロの大元
怒りや恐怖がストレートに血液を変化させる、フレンズ歯科さんのブログを紹介します。
これが病は気からの瞬間だ!
http://ameblo.jp/friends-dc/entry-11719041348.html

ネガティブな感情が血液を濁らせ、
酸欠の体(内臓の緊張・骨格筋の緊張)=自律神経緊張に繋がるのかわりますね。


玄米菜食は、血液の汚れが病気の原因とし浄血を狙っています。

そもそも血液を濁らせるのは肉ではありません。
エスキモーや狩猟民族はドロドロどころか酸化の極まりの癌は少なく、
食べ物でいえば、酸欠のドロドロ血液は炭水化物・砂糖など糖質の過食が原因です。

太るのは脂肪と思い油を控える人が多いですが、糖質なんです。
糖質が中性脂肪(皮下脂肪)の原因ですし、酸欠の体=酸化=老化の要因です。

糖尿病の食事指導はカロリー制限がメイン、でも血糖が下がりにくい。

なぜか?
問題はカロリーでなくて糖質ですから、糖質を制限するといいんです。
糖尿病はストレスで糖質の過剰摂取でなるんですからね。


自律神経緊張=コルチゾール分泌=血糖を上げたい、
原因を探ればストレスがそうさせ、それをさらに掘っていけば
無自覚の自己否定が顔を覗かし、その顔の奥には恐怖が潜んでいる。


糖質の消化に大量の酸素が必要ということは消化にエネルギーが大量に必要で
内臓に負担がかかると共に糖質大好物のカンジダ菌増殖なんです。


玄米も副食に多用する根菜類も過熱でαでんぷん=糖質になりますから
自律神経緊張緩和を自律神経緊張させてやっているわけで、
それを知らないから
噛み方が足りない・ちょっとの邪食のせいにし、ネバならないを強めやすい。


食べなきゃいいのに、あくまで食べて良くなろうとしています。
飯{食べるに反する、ハン=波云  食べないことでエネルギーは云(はこばれる)



メンタルでは
天真爛漫のまっさらに恐怖のインクがポタリポタリ浸み込んで、
無邪気さを無くしていき無意識に闘争か逃走の自己防衛に一貫していきます。

恐怖の催眠術がまさに息を止め、体をフリーズさせ、血を濁らせているんです。


その情報が三つ子の魂百までもで蓄積していきます。

顕在意識ではもう気にしていない・忘れたといっても
体は正直に蓄積していて自律神経緊張になっています。


恐怖が感情・思考の大元であり、それがあらゆる反動の原因に思えるんです。

そしてしっかり感情にロックされるので、とにかく自分の感情が大事!
プライドは高くなるわ、感情の納得の為ならどんなことも惜しまない。
ひどければ刃物沙汰。

恐怖の催眠術が因縁といえると思うんです。



感情から感覚にシフトしたい。
こう言われると、自分ってこんな風に言いたくなるんだぁ・こういう風に感じるんだぁ
体はこう反応するんだぁ・・・

感覚にシフトで感情を客観しやすくなり、その隙間にイタワリの音が入り込みます。

恐怖の催眠術解放=因縁解消=凍結麻痺した本来性が
ジワリジワリと溶けていきます。



赤ちゃんの時はその無邪気さを自覚できていませんが
その本来性を回復する放蕩息子の帰還は
主観を客観できる理知力の獲得であり人生の勝利に思います。



テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

D自律神経 2

自律神経に宇宙が命として働いている。


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角度を変えて観れば、自律神経に宇宙の大愛・叡智が入っている。
と考えると、自律神経を活性化すればオートマチックに湧き起って来るのでは?


無いものであれば外からあの手この手で勝ち取る必要があり
とてもとても大変なこと出来はしない、
どっこいちゃーんとあるんです。


すでに自分の中に有る、それが有り難いこと。
神様仏様大天使が自分の中にすでにいらっしゃるとも言えます。



しかし、残念ながら自律神経が緊張では頭ではわかってはいても、
現実はネバならないままでいるので
病気や悩みを薬に頼り宗教に頼りなんとかしようとしています。


自律神経を活性化しましょ!

その前に、何が原因で緊張させているか探ってみましょう。
あなたも私も生まれた時は天真爛漫純粋無垢、
初めからひねくれてはいなかったはず。

角度を変えれば、恐怖がないことと思います。

そのまっさらに恐怖が刷り込まれて行く。

躾・教育・社会的集合意識・親先祖から受け継ぐ思考と感情で
「ネバならない」がじわりじわりと浸透、中の心の本来性との摩擦が
内臓に影響し機能低下=自律神経に緊張を蓄積していく。



こんなことしていたら大変になっちゃう・いい子にしていないと愛情をもらえない
叩かれたら痛い怖い・嫌われる恐怖・失う恐怖・孤独の恐怖・・・

天真爛漫のまっさらに恐怖の黒いインクがぽたりぽたり・・・
ネバならないと緊張が蓄積され、今では真っ黒け!

強がった顔をしていても無自覚でも体は正直に現している。


思考と感情・生き様は無自覚ですが恐怖が反動となっている。
自律神経緊張・病気や悩みの根底原因は恐怖!


この瞑想をやっているから・この宗教をやっているから、
お布施も結構しているし、言霊をやっているし・・・・

恐怖の反動に気付けないまま
一生懸命やっている・知っている自分は大丈夫、
わりとイケているかもと思い込みの落とし穴にドボン。

しかし中の心にいる汚染されない自分とのギャップをどこかで感じ、
それを埋めようと更に一生懸命。

頑張れ・もっともっととマジメに自分を叱咤激励し恐怖を誤魔化し見えなくしている。

まぁ そのくらい自分を割る=客観することは大変なエネルギーが必要なわけですね。



そこで面白いことに
緩んでくると気づきが出て無自覚の緊張がわかってきます。
こういうことを怖がっていたのか・これが反動になっていたのか。

ソウカソウカ 無理なかったとしみじみ・・・涙が滲みます。
本当に無理なかったんです、だって怖かったから。

緩むことは人生の行程を振り返ることであり、行程を肯定しやすくなります。

ソウカソウカ 無理なかったと自分を労れてきます。

イタワリの音が緩みをもたらし、緩むと音のエネルギーも高まる相乗作用。


緩むことは緊張脳波からα波、θ波のリラックス波、自律神経緊張緩和です。
念・イメージ・音のエネルギーのトルクアップです。
気合いだッ!と声のでかさではなく、リラックス度に比例するんですね。


ずーとその路線を振り返ること無く前へ先へと歩んできていますから、
ネバならないと自己否定していることに気づきにくいんです。

自己否定しながら自己解放を求めている
自律神経緊張緩和を緊張しながらやっている
神様は自分の中に有ると知りながら外に求めている。


反動に気付けないまま、
恐怖が素になっている感情が満足するものをHOWTOで引き寄せようとしている。



自我の強さって恐怖。
どの位恐怖という催眠術にかかっているかに考えても面白いと思っています。

天真爛漫にジワリジワリ催眠術を掛けられ、それが自分だと思っている、

しかし中の心には催眠術に影響されない私がいるのだが、
どっこい何重にもロックされなかなか表には出てこれない。
自己分離しています。

自覚できなくても体は正直にそのギャップを現しています。


ソウカソウカ 無理なかった
イタワリでロック解除、イタワリの音がKEYなんです。

その音のエネルギーが行程を肯定できる理知という客観力を醸し出してきます。




以前の僕は光透波・コトバの本質を学んでもコトバの使い方を知りませんでした。
コトバをネバならないと自己否定に使い続けながら、
コトバの本質・愛を知識でお勉強していただけでした。

まさに反動でのお勉強!

しかし反動があったからこそ反動を割ることができてきました。

反動を割ると、動{重+力 反重力
恐怖という地球質の重力からの解放で自分の本来性の軽さが出てきます。


自分を割る=客観することはソウカソウカ 無理なかったとイタワルこと。

ソ+ウ+カ=労
割=ワル、カツ 組み合わせるとツ+ワでツかんむり、そこにカを入れルを付けると
割=ワル、カツ=ツ+ワ+カ+ル=労ル

自分を割ることは労ることだったのに、浄化を勘違い。
もっと清く正しく美しくで精神の背伸びを続けていたんですね。


自割はイタワルこと、36度のアタタカイ温度を持つ音のエネルギーが
ジワリジワリと恐怖で凍結した中の心の扉を溶かしていきます。


その姿勢は肩が緩み、肩{戸+月 
肉体のドアが開けられ自律神経緊張緩和
感応力=間脳力は高まり、天使のノックが聞こえるようになると思っています。



テーマ : スピリチュアルライフ
ジャンル : 心と身体

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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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