D自分を割る 3

イタワルが自分を割る
「割」はワル・カツ、組み合わせると労ル。
「ソウカソウカ 無理なかった」、ソウカの組み合わせで労(イタワル)

ソウカ

イタワル事が自分を割ると取れます。
清く正しく美しくあらネバベキと精神の背伸びでは割れませんね。


自分を割ることは客観すること
「ソウカソウカ 無理なかった」は人生の行程を肯定するエネルギーですから「今茲」の充実です。

逆に言えば、肯定できないのでネバベキを使っています。
知識を構築しても、ネバベキを使い続けていることに無自覚なので
「今茲」を上へ先へと求めています。


コトバは命、コトバが心、コトバは神と共にあり、コトバの本質は愛、と知識はあっても
ネバベキを使い続け自己否定とジャッジしていることに無自覚でいるので
音を変えればいいのに、ネバベキのまま知識や教義、思考で
意識を高めようとか感情をコントロールしています。


それではネバベキを強めます。
まだ学びが足りない、もっと教えに近づかネバ、こんな自分ではダメ、
もうそれは知っていると固定してしまう
あるいはその時は納得しても、いざ追い込まれると感情は暴れ馬、
自分との戦が終わりませんね。
無邪気さは出ようが無く、簡単にウツになるし癌になっても不思議ではありません。

知識はあっても自己否定は自律神経緊張ですから
コトバのエネルギー、使い方に気づかないとスピリチュアルの落とし穴にドボンです。



コトバが究極の場のエネルギー、どう使うかが要です。
コトバが心を作ると知識はあっても、ネバベキでジャッジしていることに無自覚なんです。
そのくらいコトバが自己化しています。

ジャッジは記憶・概念を元にした下からのコトバの使い方ですから囚われます。
自分を割る=客観するのは「愛と感謝、イタワリと許し」の
上からのコトバの使い方が醸し出してくれます。

同時にジャッジしなくなるので現象の囚われから原因にアクセスで
「何で?どうして?」と問いを深めます。
「無知の知」のスタンスであり、練られた無邪気さです。

ジャッジは固定観念とコテイ(固い)体を作りますね。



ネバベキは感情にロックされ主観に埋没しています。
フィジカルから言えば自律神経緊張状態なんです。

「ソウカソウカ 無理なかった」は
鳥瞰図的に行程を丸ごと肯定するエネルギーですから客観でき感情のロック解除をします。
ロックしていたら、その音を回せませんから。
イタワルことで自分を客観でき、感情から感覚にシフトします。

感情にロック=主観に埋没・現象に囚われる=自律神経緊張
感覚にシフト=感情を客観・原因にアクセス=自律神経緊張緩和

客観は緊張緩和で感覚にシフトし、センスアップ
その延長線上にチャクラや六感覚の活性が有ります。
なぜなら、それらも自律神経(オートマチックに繋がる神の経)の働きです。



ネバベキでは、音の本来性のエネルギーに感応できません。
波動ですから音に乗れば高まるのに、
ミラーニューロンを閉ざしたまま思考でわかろうとします。


イタワリの音に乗ることで感応でき
自己否定で凍結麻痺した中丹田をアタタカイ温度の音で溶かし、コイル=自律神経を整えます。

スピリチュアルはスピリット、自律神経と行為に投影し
権利や自己主張は影を潜め「いいよいいよ、どうぞどうぞ」と分かち合いで分かち愛、
分かち合うから分かる愛を実感します。


さらに音そのもののエネルギー、ネハン=音波云の世界を目で確かめ、
自分の中に浸透させる術が字割なんです。






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D自分を割る 2

語の仕組み
3000種以上ある民族語ですが、地上のコトバです。
現象を意味付け認識と自意識を作り、コミュニケーションしていますが
地上=肉体五感覚に対応するので、有限相対差別に働きます。


五感覚に縛られた有限相対差別の意識が自我の強さで
無限絶対全一の真我(命の世界)とは分離が出ます。
有限は物やお金に囚われ、相対差別は勝ち負け・損得、比較競争となりジャッジします。

ジャッジは正悪とコントロールでネバベキの音のエネルギーに縛られます。
何を元にジャッジしているかというと、記憶・概念=輪語のミルフィーユなんですね。
そして、記憶と概念に基づく自分の思考と感情が正義になっています。


本能的に真我との分離が命の不足感となり
教義や知識、思考で埋めようとしたり
真我の自覚には自我を割ろうとなり、難行苦行で肉体五感覚を超えようとします。

そして真我の世界はコトバでは言い難い、コトバを超えた世界というわけです。
地上=肉体五感覚に対応し概念と自我をつくる「語」ではないことを言うのでしょうが
「コトバを超えた世界」とコトバを使って現していますね。
音そのものを理解できないからと思うんです。


語は現象を意味付けるため音と現象が一体なんです。それが概念ですね。
音そのもののエネルギーが閉ざされています。

お釈迦様は難行苦行では悟れないことを悟り、
悟りの世界(真我=命)を涅槃と言ったそうですが、
ネハン=音波云、ずばり「音のエネルギーが云ぶ」と取れます。
概念を超えた音そのもののエネルギーが云ぶ世界と考えます。
「愛と感謝、イタワリと許し」で充満し、調和が連鎖する何一つ「モンダイナイ」世界。

言,
言+l


音のエネルギーを理解できると
音の本来性が作る天意(真我)は「愛と感謝、イタワリと許し」と「モンダイナイ」世界なので、
その音を使えば良い事がわかります。


ロ=真我と上に乗る自我が自分、コトバで成り立っています。
言が自分なんですね。
そして言の展開が事を現象するので、確かにWORLD→WORD+Lです。

「愛と感謝、イタワリと許し」「モンダイナイ」天意の音に乗ることで自我の板が割れてきます。
上からの縦の音のエネルギーを使うわけですが、
「ソウカソウカ 無理なかった」は行程を肯定し、現象を受け入れ許し認める音のエネルギー。
「モンダイナイ」は問題を無くしていく音のエネルギー。
ジャッジは無意識にモンダイアリがベースになっているので問題は無くなりません。


言に縦の音(|)=愛が入ると、主+ロ(露)となり自分の中に主を露わすことになります。
自我が有るがゆえに露わすことができるわけで、自我を否定する必要はないんですね。

縦の音(|)は中心軸=コイルを整えることに通じますね。
具体的には、自律神経緊張緩和です。
緩むと許せ許すと緩む相乗作用で、アンテナの皮膚感覚は高まりエネルギーに感応できます。
内から気づきが湧き、現象を肯定できるので「今茲」が近づきますね。


音のエネルギーに気づけないと
思考、教義、知識で自我を割ろうとして更にネバベキを強めやすく、
ジャッジするネバベキの音を使い続けている事に無自覚なんです。

自己解放を自己否定しながら、「今茲」と知識はあっても上へ先へでいますし
自律神経を緊張させながら健康と安らぎを求める感じです。

瞑想中はマントラは音に意味を持たせなので概念を超えやすいですが、
終わればネバベキに戻り教義や思考、感情に縛られやすいと感じます。

なんてったって、バベルの塔崩壊以来
概念・記憶、コトバを変えれば思考と感情に縛られ
下からのコトバの使い方できているので、自覚しにくいんです。
(ですから、コトバを超えた世界というのでしょう)
そうなると四六時中瞑想しなければとなり、日常生活がままなりません。


不安緊張違和感、問題を感じた時は自我が浮き彫りですから、
「ソウカソウカ無理なかった」「モンダイナイ」のイタワリの音で自我の板を割るチャンス、
自分の中に主を露わすチャンスになり、日常生活の中に精神性を広げられると考えます。

WORLDはWORD+L
「愛と感謝、イタワリと許し」「モンダイナイ」音が開く世界がお出ましになります。
真我との分離が薄くなっていくと考えます。



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D自分を割る 1

かつての自分は宇宙意識に近づきたい、それには自我を割らネバ
清く正しく美しくあらネバと精神の背伸びをした浄化とスピリチュアルに励んでいました。


自我を無くした世界ですから自我を否定していたんですね。
自分とは何か?というと、コトバ=音の存在なんです。
日本語というコトバ=音の仕組みで自意識を持ち、現象を意味付け認識して
自分の世界観・人生観になっています。

WORLD→WORD+L(開く意味)、
どういうコトバで意味付け展開しているかが
自分の世界観であり、個々の集合で世界情勢になるとわかります。



が自分
言という字形がミルフィーユに見えたんですね。
下のロが真我というベースのケーキ、その上にリンゴ(輪語)のミルフィーユが乗っかっている。

言,
智恵の実のリンゴを食べた事で天と分離したことは
人間が地上のコトバ(語)を習得し自意識を持つようになったことです。
記憶・概念を蓄積し自我を強めていきます。
地上のコトバ(語)ですから横にしか働かず、上のコトバ(詞)の天には通じず縦には働きません。

ロは真我、その上に記憶・概念、自我・顕在意識が有りそれが自分と思っています。
真我とは分離しているんですね。


ミルフィーユは千枚の葉の重なりの意味が有ります。
言葉も葉ですから横に働く語の重なりで、
ロ(真我)の上にある三は「一は二を生み三は万象を生む」意味から
まさに輪語で無数に語を重ね自我を構築してきています。

真我との分離感が自我を否定し、無くすことで真我を自覚できると考えていたわけです。
ですからこんな自分ではいけないもっとこうあらネバベキ
自我を無くすために自分を割るをやります。


ネバベキの音は自我を否定している=自己否定のエネルギーなんです。
自己否定しながら自己解放を求めるのですから大変な矛盾です。
そのスタンスが自分を割る為に難行苦行に走らせ昔から続いています。

そのスタンスでの修行は自律神経緊張なのでクンダリーニ症候を招き
心身ともおかしくなるのも無理はないんです。
煩悩と戦い続けるわけですが、戦は「単り+戈」と書くよう自分に矛を向けているわけです。


自分を割っていくことは非常に厳しく矛盾しているんです。



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D因縁解消 4

供養からのアプローチ
文字はどう教えているのでしょう。
供→イ(意)+共、
意(こころ)を共に養うことが供養と取れます。

     無題


ネバベキの音がジャッジ、概念、現象を肯定できない許せない思考と感情を作り
無自覚ですが自己否定になっています。
そのまま死んだら意(こころ)が満たされないままで、念が残り重い世界に留まります。(残念)

親、先祖から伝承された思考と感情が今の自分の思考と感情に凝集されているのですから
自分の意が「愛と感謝、イタワリと許し」に開けば先祖の意にも繋がるはずですね。
そうでなければ、伝承された思考と感情の因縁を発揮します。

無題

意→音+心、音で心ができているので
イタワリの音のエネルギーが自己否定を溶かし、過去を加光にし
自分自身の意も先祖の意も共に養うことになると考えます。


自己否定でいながらお墓参り、読経、祈祷・・・では通じにくいのではないでしょうか。
それにご飯や果物・・・供物は肉体が無いのですから食べられません。
それよりも心を養う飯が要に思います。
飯→食べるに反することは、口に入れるものではなく口から出すものはコトバですから
「愛と感謝、イタワリと許し」の音のエネルギーをお供えしたい。
メシ=命詞で心の栄養、ハン=波云でエネルギーですから。

*墓  歌にもあるように墓にはいません、あるのは焼かれたリン酸カルシウム。
    念=波動ですからチャンネルを合わせればどこでも通じますね。
    インドではガンジスに流しますし、チベットでは鳥葬です。
    お墓にこだわることではないと思います。
    墓地や管理できなくなった墓石が問題になってしまいます。

*お経 有難いんだろうなとは思いますが、内容がわからない。
    先祖は内容を理解しそのエネルギーに乗っかれるのだろうかと思うんです。

     
イタワリで天意に乗り自己解放
「意を共に養う」ことが一番の供養であり因縁解消になると考えます。 
  





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D因縁解消 3

遺伝子からアプローチ
命は誰もが共通に光透波を授かっていますが、遺伝子は場の影響を受けます。
占星術は、昼夜の陰陽、太陽、月、惑星の配置が出生時にどう遺伝子に影響するかですし、
母親の精神状態を強く受ける胎内環境、生まれ育った環境など場の影響を受けます。

環境という場と共に、コトバは言場、コトバの大変な場のエネルギーを受けます。
思考と感情を作りますから。

異→田共、田(絶対電磁場=生命エネルギー)を共通しながら異なる由縁ですし
   コトナル=言成ル 個々に刷り込まれるコトバで成立します。

掘り下げると
遺伝子に光透波の情報がセットされています。
「音、光、詞、数」で成立する宇宙の愛、叡智、真理です。
(遺伝子→子はネコシス=音光詞数を遺し伝えると取れます)


完璧がセットされていますが、コトバの刷り込み方に遺伝子は影響されます。
コトバの習得と同じように
人は76の音種を命に授かっていますが、日本語の投げかけで76の音種が日本語の音の仕組みで
英語での投げかけで英語の音の仕組みで引き出されるように
ネガティブなコトバの投げかけでは遺伝子はネガティブな情報を出すと考えます。

アカシックレコードを含め人の遺伝子に入っていますが、コトバという場の情報が
概念にロックされたものであれば概念を超えた潜象の情報は出ようが有りません。
概念はジャッジと緊張と自我を生み、それに見合った情報を遺伝子は出すと考えます。
-×-はなぜに+に?


コトバを記憶に基づいた下からの使い方しか出来ないんですね。
ですからその場のエネルギーを受け取る細胞膜は緊張し歪みます。
細胞の集まりが組織となり体の形成ですから、細胞膜の緊張は体の緊張=機能低下ですね。



シグナル伝達
細胞膜が場のエネルギーを受け取るアンテナで、遺伝子にどういう情報を出せと伝達するんです。


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ネバベキの音は行程を否定するエネルギーですから、
現象を受け入れられない為、問題有りがベースになるので問題は無くなりません。
音そのもののエネルギーにアクセスせず教義や思考で解決を図るのでネバベキを強めます。
自己否定と緊張を生んでいるんですね。

その音の場のエネルギーは細胞膜の緊張、アンテナの機能低下で、
遺伝子は病気は元より調和が連鎖しない情報を出すと考えます。

ネガティブな情報が出やすいようになっている遺伝子が伝承されるわけです。
因縁ですね。


ソルフェジオ周波数(音)がストレートに遺伝子に作用するというより、
シグナル伝達する細胞膜の状態が遺伝子修復の要とわかります。
ということは、熱心に聞いても
自己否定していることはネバベキの音が自分の中で絶え間なく細胞膜を緊張させている
わけですから、効率が悪いですね。
人によってソルフェジオ効果が違う由縁です。

ネバベキを止めイタワリの音に乗ることで細胞膜は緩み根底からシグナル伝達が上がり
ソルフェジオも、耳にでは捉えられない2万HZ以上の自然音の受信能力=感応力が上がり
ポジティブな遺伝子情報を出しやすくすると考えます。

更に言えば、コトバの場のエネルギーはダイレクトに人を弱めることも元気にすることも
できる大変なエネルギーですからネバベキの音でジャッジし自己否定していることは、
遺伝子を傷つけ自分で首を絞めているように思います。



一番外にある細胞膜が皮膚の細胞ですね。そして皮膚は一番深い内臓と直結しています。
皮膚が耳の領域を超えた2万Hz以上の波動=場のエネルギーのアンテナですし
自律神経の末端であり皮膚と脳は外胚葉からできているので
自律神経の中枢の脳とダイレクトなんです。皮膚の考察

細胞膜→MEMBRANE、メンブレイン
脳→BRAIN、ブレイン
同音ですし、働きからメインのブレインと言えます。



コトバという場のエネルギー
音の本来性「愛と感謝、イタワリと許し」を使うことで細胞膜の緊張は緩み
遺伝子は修復されポジティブな情報を出しやすくすると考えます。

それは同時に潜象界は「愛と感謝、イタワリと許し」ですからそのような意識と伴う
智恵と法則、調和の連鎖が広がると考えます。

下からの使い方のネバベキのエネルギーはジャッジと緊張を生み、
概念を超えることはできず、固定観念に拘束されています。

その硬い殻を壊す音のエネルギーが「ソウカソウカ 無理なかった」「モンダイナイ」。
現象を受け入れ許し、問題を無くします。

(その究極の術が小田野先生が打ち出された「天鏡図」による字割です。
潜象界を成立する絶対速度の音を留めているのが「字」、字を割ると潜象界を現象します。
しかし、ネバベキでいると潜象のエネルギーに感応しにくいです。)


ネバベキを止めナニナニと問い続けることで観念を固定しません。
「無知の知」のスタンスであり、無邪気さを醸し出すのではないでしょうか。

イタワリと観念を固定させない問い続けるナニナニのコトバの場のエネルギーが
遺伝子の修復と因縁解消になると考えます。






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D因縁解消 2

ネバベキ
行程を肯定できない、現象を受け入れられない、自己否定、ジャッジ、過去の執着と未来の不安、
自分の思考と感情が正義、感情にロック、自我、自律神経緊張を強める音のエネルギーです。

親、先祖から伝承されるこのエネルギーが思考と感情となり、調和が連鎖しない空間に結果します。
体、家族、対人関係・・・人生のあらゆる事にです。

そして不足感が計算と思惑、「ネバベキ」を強めますし、
調和が連鎖しないエネルギーを子孫に伝承し、結果するわけです。
(「ネバベキ」の思考と感情が強いまま死ねば、念が残り重い世界に留まると思います。)

過去の記憶が元になっている下からのコトバ使い方です。
「売りコトバに買いコトバ」の反応ですから自分の思考と感情に縛られます。
概念、自我にどっぷりです。


因縁解消
現象は場のエネルギーの結果ですから、コトバは光透場という大変な場のエネルギーを持ちます。
言=事でコトバが事象を生んでいます。
*「ソウカソウカ 無理なかった」は今までの人生の行程を肯定するエネルギー、
  自己解放、「今茲」を充実させ、緊張緩和に働きます。
*「モンダイナイ」は問題を無くすエネルギー。(問題はネバベキの音が作っています。)

イタワリは音の本来性の上からの音の使い方で
売りコトバを買わず、天意に乗って行くわけで、意乗り=祈りをやっていることになります。

無題

因縁解消は「ネバベキ」を止め、イタワリの音のエネルギーに乗って行けばいいと考えます。

イタワリの音のアタタカイ光が過去を加光にし、調和が連鎖する空間、モンダイナイ世界、
自律神経緊張緩和、ジャッジしないアタタカイ思考と感情を生み自分の人生・世界観になります。
WORLD→WORD+L(開く意味)、どういうコトバを展開するかで個々の世界観があるわけです。


振り返れば
親から刷り込まれた「ネバベキ」の反動でスピリチュアルにのめり込み
自己否定しながら自己解放を、知識や思考で感情を抑え込みうぬぼれにも気づかず
わかった気になっていたんですよ。

そこにメガトン級の試練、知識の手綱はたやすく切れ感情という暴れ馬には手だては無かった。
そのままの暴走なら因縁のままだったと思うのですが
感情の奥底に希望を見つけられたんですね。
「諦められる」という希望を。
I SURRENDER、全面降伏。
その境地にに追い込まれて気づけたんです。全て「ネバベキ」の反動が元になっていたことが。

出たコトバが「ソウカソウカ 無理なかった」・・・初めて自分を許せた解放感。
反動が割れて、反重力の軽さを体験し
全面降伏が全面幸福、愛サレンダーと実感させられました。





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D因縁解消 1

思考と感情が今の自分
現象をどのように意味づけるかが自分の人生・世界観になりますね。
否定的か肯定的か、不幸か有難いと思うか、モンダイナイと捉えるか・・・
どういう意味付けをするかは、思考と感情に因っています。

今の自分の思考と感情は
体験してきた事、学んできた事、躾や教育・・・過去の記憶の凝集です。
それが現象の意味付け=認識であり、行動の基の判断力になっています。
大きな原因が親の躾、刷り込みで「三つ子の魂百までも」で
特に幼少期の体験が思考と感情のベースになります。
親もその親、つまり先祖からの思考と感情を受け継ぎ伝承してきたわけです。
無題


親からの抑圧、恐怖によるコントロールが「ネバベキ」の思考と感情を醸し出し、
無自覚に自己否定路線を加速しながら歩みます。
体は自律神経緊張で精神的肉体的不具合を生みますね。

判断基準は自己防衛が何より大切、我良しですから強いほど調和が連鎖しません。
上手く行かせるためにどうするか?
力やお金でごり押しするか、良い人ぶりで我慢し続けるか、誤魔化しか
発揮するのは計算と思惑ですが、どこかで無理が出ます。

ストレートに出るのが体、自律神経緊張で不調→緊張と歪みを作り反射神経、神経伝達を鈍らせ
怪我をしやすい、内臓の機能低下で精神疾患や癌・・・大きな病気に繋がりやすいです。

自己防衛を強くした判断力は調和が連鎖しないので、対人関係仕事・・・
様々な空間現象に結果します。
思考と感情はそのままで、それに見合う現象を引き寄せよう、変えようとHOWTOに求めたり
神仏に願っているのではないでしょうか。


因縁を霊的に捉えていると、深みにはまって行くように感じるんです。
実際、大きな病気を患ったクライアントさんで、因縁解消と霊的にはまり
供養とかで多額のお布施や、少しでも良くなりたいと教義に「ネバベキ」と縛られ
数珠やお守りなどをいくつも買ったと。
「ネバベキ」の思考と感情が自律神経を緊張させ大きな病気の原因とは気づけず、
すがっていたわけです。

霊的にアプローチするより
親・先祖から受け継いだ思考と感情を作るコトバのエネルギー
と捉える方がわかりやすいと考えます。


因縁→因音云
どういう音を伝えられているかに因ると取れます。
その音のエネルギー(コトバ)が思考と感情を作ります。
現象をどう意味付けるかが人生、世界観になり、判断力が行動、空間に現れると理解できますね。
言=事なんです。

そのクライアントさんはやはりご両親が不仲で、自分のせいと思って「イイ子」でなければ
と自分の感情を抑え続けてきたそうです。
「ネバベキ」の音に強く縛られてきたので、頑張ること我慢することがベースだったんです。
自己否定と自律神経緊張路線をまっしぐらに来たわけで、
周りばかりが気になり自分の本当の気持ちがわからない。
大きな病気になるのも、一生懸命霊的に求めたのも無理ありません。

病気にしろ仕事や対人関係・・・人生は因縁の結果
先祖から受け継がれた思考と感情、どういう音を伝えられているか。

思考と感情を作る音のエネルギーからのアプローチでいろいろわかってきます。







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D自然治癒力って何? 4

わかるけどできない
「ソウカソウカ 無理なかった」「モンダイナイ」音を回せばいい事はわかるけど、
感情が納得しないのでとても回せはしない、やろうとしただけで苦しくなるので
問題が無くなり感情が納得したらやりますというクライアントさんがいました。

幼少から抑圧を強く受け、無邪気さをペシャンコにされているので根底に恐れがあり
強く感情にロックされているので無理はありません。
自分の感情が命より大切な感覚になり、守る為に「ネバベキ」の音に縛られています。

いろいろとスピリチュアルを行脚してきたそうですが、音そのものの働きに気づけないので
教義や思考で感情の解放を図っていたわけです。
瞑想をしても、終えれば「ネバベキ」に戻るので精神世界と日常が分離しやすいんです。

感情にロックは現象に囚われる
感情が納得する現象に変えたい、相手を変えたいと躍起になります。
問題は現象や相手にあるのではなく意味付ける感情、ジャッジつまり音の使い方にあるので
「ネバベキ」でいると問題は無くなりません。本当の問題


あるいは退行催眠やカウンセリングでトラウマの原因はわかっているケース。
分析できた時は解放感が出るのですが、イタワリの音を照射していないので
そこに留まり続けたり、あんな悲しい辛い想いをしたのだから優しくされるのは当然だと
権利の主張や自己憐憫に陥っています。

分析は大切ですが、反動で自己否定しているのは他の誰でもない自分自身であり
さらに開けば「ネバベキ」の音なんです。
その音を止められないと原因がわかっても陥る危惧が有ります。



「ネバベキ」の音にがんじがらめで感情に強くロックされている事を自覚しにくいんですね。
「ネバベキ」のがっちりベースのまま知識や教義HOWTO・・・で変えようとするので
自分とのタタカイのままなんです(戦→単り+戈)

ですから追い込まれると納得できない感情が顔を出し、頭でわかった事が吹っ飛ぶし、
理屈で感情を抑える為もがきます。
その苦しさから更に情報やHOWTOを求めるか、ストイックにスピリチュアルに走り
どんどん手段にこだわって行きます。
パワーが弱い場合は依存に陥るか薬に頼ります。

自己解放を自己否定しながらやるわけで、自律神経緊張なんです。
そのスタンスでクンダリーニを上げようとすれば、クンダリーニ症候でプッツンです。



因縁は
先祖や親から刷り込まれた「ネバベキ」の思考と感情、つまり音のエネルギーなのに
供養が足りない、お墓が悪い、~が悪い、お布施が足りない・・・因縁解消に変な宗教にはまり
肝心要の宇宙の大愛などそっちのけ。
インネン→因音云、どういう音を伝えられたかに因るとズバリですね。



ではどうするか
体の緊張、歪みを取ります。
無意識無自覚を含め自己否定、抑圧エネルギーに体は正直に反応し
自律神経緊張を強めています。
フリーズしたPCの修復と同じですね。
フリーズのまま精神的にシノゴノはキツイと思います。
ますます「ネバベキ」のドツボの危惧があります。

(スピリチュアルだけではなく、かといってメンタルにアクセスせず体だけでも難しいわけで
体にスピリチュアルを見出す所以です。)


体の緩みは感情の緩みになるので、音を回しやすくなります。
そこで筋肉反射テストで音のエネルギーが体に影響することを実感してもらいます。
「モンダイナイ」あるいは「~ベキ・~ネバ」といっても、
「んっ 別に?」で変化は自覚できませんが体は音に反応することがわかります。
いかに「ネバベキ」の音が体を緊張させているかが。

緩めば許せる、許せば緩む仕組みがわかります。
感情にロックしていたら許せないんです。
ですから「許せるようになったら許す」スタンスを続けます。

音がエネルギー、音が心を作っていることを理解したいんです。

体の緩みと共に音のエネルギー、作用がわかると感情を脇に置きやすくなり、
だんだん音に乗れるようになります。
緩むと押し込めていた感情や無自覚の情報が出やすくなります。

イタワリの音を回せている時は感情のロック解除になっているので、
その隙間にエネルギーが入ってくるというか開かれ自分の内側から気づきが出てきます。
幼少の頃は勿論、胎内にいた時の母親の感情、前世の情報・・・
がんじがらめの感情がほぐれていき
つくづく「ソウカソウカ 無理なかった」と自分を健気に、愛おしく思えてきます。


自己否定の厚い板がイタワリで割れてきます。
イタワリの上からの音を使うことで「ネバベキ」が作っていた因縁を解消し、
天意に乗るイノリを深め、間に合っている世界が広がる自然治癒力が高まり、
健康と安らぎに満ちて行けると考えています。



テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

D自然治癒力って何 3

何が弱めているのか
愛と感謝、イタワリと許し、明るさ軽さ、調和が連鎖し間に合ってる完璧なエネルギーが
絶え間なく供給されているのに、なぜ肉体的精神的不調を生むのでしょう。
コンデンサで抵抗がかかり電圧が弱められるイメージを持ちます。

コンデンサを通ると、恐れや不安、怒りにねたみ、暗さと重さ、不調和が連鎖し間に合わない感が
顔を出し「秘田ー中丹田ー丹田」コイルを歪ませ、自律神経を緊張させています。


コンデンサは何か?
自己否定ではないでしょうか。
教育や躾、抑圧などで刷り込まれた概念、思考と感情で、「ネバベキ」の音が作ると考えます。
「ネバベキ」は過去の記憶に根付いた下からの使い方で、
ガッチリ感情にロックされているので「売りコトバに買いコトバ」の反応とジャッジだらけで
感情のロック度が自我、自己否定の強さともいえると思います。


音の働きに気づけず感情という暴れ馬をコントロールしようとする。
「ネバベキ」の音が根深く浸透しているため
許せばいい、受け入れれば良いのか!頭でわかってもいざ追い込まれると感情が納得できず
ポジティブにならネバ、愛さネバ、許さネバ・・・戦は単り+戈と書くよう自分と戦い続けるし
感情が納得したらやる、やれるようになったらやるでいます。

知識や情報で穴埋めを図りますが、知識は構築しても「ネバベキ」の音が「今茲」を
遠ざけている事に気付けず、教義や思考で感情をコントロールするので
汚れを出すのが浄化なのにドロドロを押し込め、清く正しく美しくあらネバと精神の背伸びの浄化
自己否定しながら自己解放を、自律神経を緊張させながら健康を求めてしまいます。



音がエネルギー
抵抗をかけるコンデンサの「ネバベキ」を止めれば良いと考えます。

知識や思考で感情をコントロールするのではなく、ストレートに音のエネルギーに乗って行く。
*「ソウカソウカ 無理なかった」は今までの人生の行程を肯定するエネルギー、
  「今茲」が充実してきます。
  全行程を全肯定で死ねたら軽い世界へ、ネバベキで肯定できない念が残れば重い世界
  で浮かばれない、残念! イタワリは成仏のパスポートを手にするわけですね。
*「モンダイナイ」は問題を無くすエネルギー。(問題はネバベキの音が作っています。)

「ネバベキ」は記憶が基の下からの使い方で感情にロックで主観に埋没、ジャッジ
「ソウカソウカ 無理なかった」「モンダイナイ」は音の本来性の上からの音の使い方で
天意に乗って行くわけで、意乗り=祈りをやっていることになります。
お願い事が祈りではなく、「愛と感謝、イタワリと許し」の天意に乗ることに思うんですね。

その音のエネルギーは感情のロックを外し感覚にシフトします。
六感覚は高まりやすく内観や自分の客観を強めてくれ、コンデンサの抵抗を無くしていきます。
(チャクラは六感覚を7つのポジションで現し、自律神経=命の働きと捉えればわかりやすい、
皮膚感覚と脳内ホルモンが要)


生命エネルギー=自然治癒力を弱める根底原因は「ネバベキ」の音のエネルギー。
その音に縛り付けられていることに気づきたいですね。



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ジャンル : 心と身体

D自然治癒力って何? 2

メンタルアプローチ
命の源が光透波の宇宙エネルギー。
フィジカルからアプローチすれば、「調和とバランス」に働いています。
メンタルでは、「愛と感謝、イタワリと許し、明るさ軽さ」です。

「愛と感謝、イタワリと許し、明るさ軽さ」が生命エネルギー=自然治癒力で
それが絶えず「秘田ー中丹田ー丹田」のコイルに入り続けていて、
自律神経=スシュムナに働いています。

命の本質ですから、誰もが「愛と感謝、イタワリと許し、明るさ軽さ」が心地良く
逆に言えば、憎しみや否定、暗さや重さは本能的に不快ですし
自然治癒力=生命力を弱めてしまいます。


ですから、自然治癒力を高めるコツは
「愛と感謝、イタワリと許し、明るさ軽さ」を発揮すればいい事が見えてきます。
無いものを手にするのであればそりゃ大変な忍耐努力が要りますが、
元々授かっているのが有難い。
何かが弱めているんですね。


あっ そうか!と響いて発揮できる人はモンダイナイ。
そうなんだと頭でわかって終りにして、発揮できるようになったらやりますでいます。
無自覚ですが自己否定が強いとそのスタンスになります。

なぜかというと
幼少期からネバベキと抑圧されているので自己否定路線から外れたことが無いからですが、
体は正直に自律神経緊張で精神的肉体的に現しています。
自分を愛せず許せない自己否定では発揮しにくいので、頭の理解でおわりは無理がありません。

素直でマジメなイイ子は、頑張っちゃうんですね。
ポジティブシンキングもですが、始めは良いんですが
自己否定を無自覚でやっているので、徐々にネバベキが顔を出します。
肯定的に考えネバ、愛さネバ、許さネバ…
頭ではわかっているのに感情が納得しない自己分離のドツボに陥りやすいです。マジメな人



元々授かっているのですから弱めているものを無くしていけば良い。
自己否定をやめれば良いわけです。
中丹田=アナハタを詰まらせています。

アナハタが愛のチャクラのわけで、自分を愛せれば開きやすいのに
自己否定に無自覚で開こうとするので頑張りますし、
開きにくいのでネバベキと手段や方法論にしがみついています。


自己否定の原因は抑圧が作ってくれたネバベキの思考と感情です。
つまりネバベキの音のエネルギーです。
元々授かっている「愛と感謝、イタワリと許し、明るさ軽さ」の生命エネルギー=自然治癒力
が中丹田=アナハタで詰まり、コイルを弱めていると考えます。

音のエネルギーに無頓着でいるので、
自己否定は「今茲」が充実しないため、不足感を知識や情報で埋めようとして
頭では「今茲」とわかっても上へ先へ求めやすく自己否定しながら自己解放を、
自律神経を緊張させながら健康を求め対症療法をシノゴノやっているように思います。


ネバベキは問題有りがスタンスになっているので問題は無くなりません。
授かっている命は何に一つ問題ないパーフェクトエネルギーなのに・・・
わざわざ問題を作り、自律神経を緊張させているのではないでしょうか。

ですからネバベキを使わないことが自己否定を無くし、生命力=自然治癒力を高め
モンダイナイ世界を近づけると考えます。

「ソウカソウカ 無理なかった」「モンダイナイ」のイタワリの音のエネルギーが
加速させ「愛と感謝、イタワリと許し、明るさ軽さ」を発揮しやすくなると思います。
行動がエネルギーを強めてくれます。

音がエネルギー、生命力=自然治癒力の大元です。
ネバベキの音が弱め自己否定を生み
イタワリの音が緊張と詰りを解放してくれる。

音=コトバをどう使うかが要に考えます。



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D自然治癒力って何? 1

命の源は光透波、調和とバランスの宇宙エネルギーが「秘田ー中丹田ー丹田」に入っています。
「秘田ー中丹田ー丹田」がコイルで、自律神経=中心軸=スシュムナとリンクすると考えます。
               

             t02200272_0295036512249459085[1]

             
コイルに電気が通ると磁界ができるように「秘田ー中丹田ー丹田」が作る磁界がオーラと言え
コイルに見合った電圧が入るので、太く整えば生命エネルギーは高まることがわかります。

光透波が「秘田ー中丹田ー丹田」=自律神経に絶えず入ってきていますが
ハタラキは調和とバランスで、それが自然治癒力と言えると思います。
風邪やお腹をこわすのも、成人病も癌も・・・あらゆる症状はフタを開ければ
調和とバランスをとろうとしている現象です。


何かが自律神経を緊張させていると、それを排除しようとするし、できないとその条件下で
調和とバランスをとろうとします。
コイルの詰りや歪む所は熱を持ち、炎症を起こし電圧は上げられず生命力=自然治癒力低下です。

例えば、腎臓や副腎疲労
臓器のオーバーヒートですが、足をラジエターにして熱を発散してバランスをとります。
それが足の冷えです。冷え取り

例えば、捻挫や打撲
衝撃エネルギーを排除するために腫れて熱を持ちますが、
排除できなかったエネルギーが残っていると、邪魔にならないように凝集して奥にしまい込みます。
その影響がジワリジワリと膝に上がり腰に背骨に首へと歪みを作りますし、
武道で言う三年殺しは、腫れや痛みは取れても残留したエネルギーが三年かかって
深部に影響し致命的になることです。
古傷が痛むとは、衝撃エネルギーが残留しているからですね。



詰りや歪みが有るなりに調和とバランスを図っていますが、
根本的に自然治癒力を高めるには「秘田ー中丹田ー丹田」=コイル=自律神経=中心軸=スシュムナ
の詰りや歪みを取れば良いことがわかります。
その為に~が良いと健康食品を求め、運動をしヨガ、瞑想、呼吸法・・・様々ありますね。


何が詰りや歪みの原因か。
捻挫や打撲でわかるよう、物理的エネルギーがありますが、強調したいのは自己否定です。

大概は自己否定していることに無自覚ですし、反動でスピリチュアルしていることに気づかないと
造詣が有ることにうぬぼれやすくエネルギーは高まりにくいですね。
自己否定は「今茲」の否定ですから、今の充実が薄い=エネルギーが上がりにくんです。
上へ先へ求めてしまっています。

自己否定が中丹田(胸)を詰まらせるので、丹田に降りにくいんですね。
姿勢は横隔膜が硬く胸は閉じ肩は内旋し首は前に出て、寝た骨盤で猫背です。
原因はネバベキの音が生むジャッジの思考と感情です。


「ソウカソウカ 無理なかった」のイタワリと、ジャッジしないためにはナニナニと問い続ける
ことが大切で、温かさと無邪気さを広げていきます。

鍛える強化する取り入れるイメージではなく
元々完璧な調和とバランスの働きを授かっているので、詰りや歪ませているものを
無くして行けば良いと考えます。
残存する衝撃エネルギーを奥から引出せばいいので、
エネルギーを入れるというよりもゆるめて抜けやすくすることです。


超越体験で劇的に体が変わるように
今の体から恐れや怒り不安が生む自己否定がスポンと抜けたとすればどうでしょう?
エクササイズやスピリチュアルをシノゴノとやることはないと思うんです。

バベル塔の崩壊以来、天と繋がるにはこうあるベキネバで自己否定を続けてきたので
とにかくねちっこい、自己分離の板は厚い。
その厚い板を割るのが「ソウカソウカ 無理なかった」のイタワリなんですね。





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D捨てる 2

文字はどう教えているか
捨→拾十  
捨てると十、拾える。
捨てることで拾える、それも10個も
捨てることでエネルギーが高まると取れますね。
十=答ですから、捨てることで答を拾えるとも取れます。

角度を変えれば、捨てないとエネルギーは高まらない。
体で言えば、排泄を良くすれば体調が上がる。
これは~に良いと食べることより、老廃物を排泄する方が上がることは断食で実感します。

心で言えば、執着を捨てれば答や新たなものが入ってくるのに
執着を手放さずに新たなものやエネルギーを求めていて、手にしたら捨てるスタンスでいます。


捨てれば拾えるのに、捨てないで拾いたい。
頭ではわかるんですがね、捨てるのが怖いんです。
抑圧でエネルギーを削がれているほど、執着や自己防衛があるので拾ったら捨てるなんですね。
依存症の傾向と比例します。

腹が立つ、胃がキリキリ・・・抑圧は内臓に蓄積し機能低下→自律神経緊張です。
内臓筋は硬くなるので、当然骨格筋も硬くなります。
抑圧という老廃物が体を硬くし、心も硬くするわけですね。

抑圧で自律神経緊張になりエネルギー不足や満ち足りない想いを紛らわすため
過食を始めアルコール、薬物、ギャンブル、恋愛・・・様々な依存症に陥りますが、
やめることは拠り所やエネルギーを失う感覚になるので、
できるようになったらやる=拾ったら捨てるスタンスでいます。

頭でわかったで終わりにして行動しないのでエネルギーが高まらない、
ンッ、おかしいな?まだ理解が足りないのかと知識を詰め込むことで上げようとします。
抑圧の反動で自己啓発やスピリチュアルにはまっている人に多いです。
捨てれば入ってくるのに、引き寄せようとアリガトアリガト・・・


バッハの法則で、捨てるという行動で場が変わりエネルギーは高まります。
メンタルではネバベキのコトバの使い方をやめたい。
コトバがコト場でエネルギー、それが空間現象に結果するので、言=事なんですね。

ネバベキが自己否定と緊張と執着とジャッジする元、
そして自分の思考と感情が正義で、プライドとうぬぼれを強めます。
一番捨てたいものに思います。

ステルは主照
主=天が照る、アマテル様がお出ましになります。
個々の岩戸開きは捨てることと言えませんか。
ステルことで身も心もステキ

頭で終わらず、実施しましょ



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D捨てる 1

ゴミ屋敷をTVで見ました。
捨てることができずに溜め込んだのと、
何かに使えると拾い集め溜まりに溜まって寝場所もないのと、溜まるばかり。

体も同じに思います。
老廃物が蓄積した体だから、コテコテの内臓脂肪、血液ドロドロ、宿便たんまり、
ベタベタの汗、臭い息、荒れた肌・・・

捨てるという排泄の大切さを考えずに、これは~に良いと食べる食べる。
排泄や内臓疲労を考えれば、食べない方が良いのに食べて良くしようとする人。
それもサプリの宣伝やTVの情報に踊らせられて。

不必要に物を買い込んだり集めたり、闇雲に情報を取り入れ翻弄されるわけですが
執着や自己防衛、損得勘定が強く自分を客観しにくい意識がそうさせているはずです。

そのような意識はどこからきているのでしょう?

抑圧が強いほど物欲に走ります。
抑圧でエネルギーを削られるので、どうにかして補充する必要があります。
ストレスがあるとバンバン食べられるのは
エネルギーを入れたい溜めたい失いたくないからで、食べることに限らず物にも当てはまります。

「三つ子の魂百までも」で幼少期の体験が思考と感情のベースになるので
抑圧でエネルギーを削られた反動が物欲の要素になるんですね。


抑圧が捨てられない思考と感情を生む
物を溜め込む物欲だけでなく、過去の執着未来の不安で今が充実しないし
損得勘定が感情のベースで自己防衛と自己主張が強く、
その意識がゴミ屋敷という空間に結果していると思います。

意識を変えればいい事が見えてきますが、どうやって?

バッハの法則
場通波→場は波(エネルギー)に通う
捨てる行為で空間が変わり、空間が変わるとエネルギーが変わる→意識の解放です。
場を変えると波(エネルギー)が変わるからです。
空間を変える風水や特定の場に行きエネルギーを高める方位取りもバッハの法則ですね。


考えていても変わりません。
物を捨てることで、過去の執着未来の不安、抑圧からの解放が広がります。

ゴミ屋敷の人は業者にやってもらていましたが、自分でやるか自分もやるかが大切です。
自分の意識の投影がゴミ屋敷ですから、人任せでは変わりにくいんです。





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D横隔膜と内臓の関係 3

肝臓との関係

横隔膜の下にありますが、横隔膜が硬く肝臓を常に圧迫していたらどうでしょう?
機能低下になりやすいことがわかります。


IMG.jpg

       
飲み過ぎ食べ過ぎに気を付けることは大切ですが
それだけでなく横隔膜の活性で肝臓の機能が上がることが構造から解りますね。

さらに、ネバベキの思考と感情が横隔膜を緊張させることがわかると
安易に薬やサプリに頼る、あれもこれもダメの固執し過ぎの食事療法が緩みます。



治験として
肝臓を治そうと玄米菜食をやっているが良くならない人が来院したことが有ります。
聞けば、会社にも玄米おにぎり持参、外食など論外で悪いものは一切口にはしていない。

飲み会や会社の旅行、付き合いは出たことはない。
黙って一口50回モグモグ、一生懸命完璧にやっているのに何で良くならないのかと言います。

治したいが故に完璧を求める、気持ちはよくわかりますが、それは食べ物を邪食正食とジャッジするだけでなく様々な事をネバベキとジャッジする思考にはまっています。

(食べて治そうとするより、飯という字は食に反すると書くように食べない方がハン=波云、エネルギーが高まると考えます。飯とは?


肝臓の支配する感情は「怒り」で、許せないので完璧・清廉潔白・頑固・依怙地になりやすい。
笑いや緩みが出にくい肝臓を病んでいる故の思考と感情なんですね。

一生懸命が裏目に出てネバベキの思考と感情で「好い加減」ができない、
かえって横隔膜の緊張=自律神経緊張になっているですね。


ネバベキのコトバの使い方が無意識に自己否定していて、自律神経を緊張させています。
自覚はしにくいでしょうが体(自律神経)は、筋肉反射テストやポリグラフでわかるようにコトバや感情に敏感に反応していますし、呼吸に現れます。

息{自+心
自己否定=自律神経緊張が横隔膜を硬くし呼吸の深さに影響することが文字から解ります。
フィジカル面だけでなく、ストレスやそれを醸し出しやすい思考と感情のメンタル原因も理解して、自分自身をイタワルことがとても大切に考えています。




構造から解るように肝臓、胃、心臓、肺などは横隔膜の緊張がダイレクトに影響します。

さらに、横隔膜が肝臓を上から圧迫すると、右腎臓の下方変位を起こします。
臓器が本来あるべき位置からずれることは機能低下ですし、骨格の歪みになります。

副腎と腎臓は一体化されているので、ストレスで副腎疲労が有ったらダブルパンチです。


腎臓副腎の機能低下になると同時に、下方変位で小腸が左に押されます。
リンクして子宮は圧迫され生理痛、PMS、婦人科疾患になりやすく、さらに大腸、下降結腸の圧迫で便秘にもなりやすいです。


横隔膜と腰を支える大腰筋は傘と柄の関係でしたね。
横隔膜の緊張で肝臓が圧迫されることは、右大腰筋の緊張で腰痛になりやすい。

構造から右背中の盛り上がり、右肩首の凝りも出やすいです。
ちなみに心臓や胃の場合は左サイドです。



腹式呼吸は内臓のマッサージというのは横隔膜の動きによるわけで、緊張緩和で内臓の圧迫や変位を治し機能アップになるからですね。 イタワリ高速呼吸は強力に活性します。


横隔膜は不随意筋の内臓にアクセスできる唯一の随意筋で自律神経をコントロールでき、
角度を変えて言えば無意識・潜在意識の扉を開くマスターキーとも考えられます。

横隔膜は大覚膜、DIAPHRAGM→ダイアのフレーム



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D横隔膜と内臓の関係 2

胃との関係

逆流性食道炎→みぞおちや喉が焼けるような胸やけ、胸痛、ゲップ
胃液や内容物が逆流する感じ(吐出)、口がすっぱくなる感じ(呑酸感)喉の痛み・
つかえ(ンッンッしたくなる)、しわがれ声、原因のわからないな咳・・・


        fig_reflux_esophagitis_02[1]


横隔膜に胃に通じる穴の食道裂孔がありますが、緩んで強酸性の胃液が食道に逆流するので
炎症をおこします。



        zu3[2]



または胃の噴門が縦隔に上がってしまう食道裂孔ヘルニアになります。
自覚は胸焼け、胸痛、つかえ感。


食道を下から圧迫されるので喉の詰り、痛み、しわがれ声、咳が出やすい。
風邪かと思い薬飲んでも治りません。(原因不明の咳の原因)



o0500035012425058507[1]


胃薬で症状緩和を図りますが、
原因は胃が悪いというより逆流弁の食道裂孔が弱くなっていることが多いです。
食道裂孔の反応点のみぞおちが硬くなっています。

横隔膜の働きが悪いことが根底にあります。

ということは、横隔膜を支配する横隔神経の圧迫が有り、
頸椎3,4,5から出ているので首の緊張・歪みが有るはずです。

首の詰りは喉の詰りでもありますね。


首の緊張緩和=自律神経緊張緩和、横隔膜の活性で改善しますが、
何が緊張させているのか? メンタル原因も解消したいですね。


抑圧感情、ストレスが横隔膜に蓄積し、
反動で無自覚無意識にネバベキと自己否定している結果でもあります。


ちなみに
横隔膜の緊張で広がった胸郭は胃が広がりバンバン食べられます。太りやすい人
逆に狭まった胸郭は胃下垂になりやすいです。



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D横隔膜と内臓の関係 1

心臓との関係

心臓は縦隔の中にあります。
心臓と縦隔と横隔膜は膜で繋がっているので、横隔膜が下がったまま緊張だと縦隔が引っ張られ
上がったまま緊張だと縦隔は圧迫されます。



3-4-50-638[1]



心臓は横隔膜の緊張に影響されることがわかります。

引っ張られた緊張や圧迫があれば心臓は機能低下で不整脈、頻脈、心臓肥大になるのは
無理もない事です。
(その状態に歯周病でもあればカンジダ菌が心臓に回り、心筋を硬くするし弁にコロニーを作り
重篤な心臓病の道を歩みます。)


心臓そのものが悪いのではなく、横隔膜の緊張が影響しやすいです。
木を見て森を見ず、病院では心臓だけを診て、症状に対して薬か手術です。



肺との関係

ご存知のように横隔膜が呼吸に関与しています。
胸膜は横隔膜と繋がっているので、緊張が強く動きが悪い分深い呼吸ができません。


横隔膜活性が心肺機能のアップになることがわかります。


ストレスが横隔膜に蓄積しますが、(胸脇苦満)姿勢は胸が潰れ首が前に出て猫背です。



img_5[1] (2)


ここで強調したいのが横隔神経です。
頸椎3,4,5番から出ているので、ストレートネック・首の緊張は横隔膜の動きを悪くします。
姿勢とリンクし横隔膜は潰され心臓・肺は圧迫で機能低下です。


心肺機能は横隔膜に大きく影響されることがわかります。



治験として
主訴は脊椎狭窄の腰痛、猫背で後ろに反れません。
心臓肥大と弁が悪く逆流しやすく頻脈で心臓も悪い。歯周病で入れ歯になっています。

猫背の為横隔膜が潰され心臓を圧迫、さらに歯周病菌(カンジダ菌)が
弁にコロニーを作っていると考えMMS(CDS)の飲用、歯磨き等でカンジダ菌抑制しながらの治療で
腰痛の緩和が横隔膜の緊張緩和にもなり心臓が正常範囲になったクライアントがいます。

検査だけ病院に行き薬は飲んでいなかったそうです。





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Dイタワリ高速呼吸 2

横隔膜と大腰筋は傘と柄の関係

速く長くできることは横隔膜活性の他、骨盤を根底から支える大腰筋の活性になっています。


        psoas_diaphragm[1]



ストレスは横隔膜を緊張させ呼吸は浅く 蓄積されていくので過敏に反応します。
背中は丸まり骨盤は寝た状態で、横隔膜は潰され大腰筋が緊張です。
横隔膜と大腰筋は連動します。


横隔膜緊張=寝た骨盤

中心軸が前にズレた分、猫背=自律神経緊張ですが
強調したいのは副交感神経のモーターポイントの仙骨に負担で副交感神経が
優位にならないことです。 丹田強化

精神的肉体的関わらず様々な不具合を醸し出します。
・胸脇苦満
・腰痛
・呼吸器疾患
・便秘・下痢
・不整脈
・内臓の機能低下
・自律神経失調・・・

腹式呼吸がなぜ良いかは
横隔膜の活性で大腰筋と連動し副交感神経を優位にし、
上にある心臓と肺、下にある内臓の機能アップになるからです。


イタワリ高速呼吸は上記の他、短時間で
・集中力アップ
 感情にとっ捕まり精神的にシノゴノするより、イタワリの相乗作用で短時間で抜け出すのが早い。
 落ち込み、イライラの切り替えスイッチになります。
 フリーズしたパソコンと同じで横隔膜緊張のまま精神的に何とかしようとしても難しいんです。

・体力・気力が高まる
 ほんの数十秒で熱いくらいにエネルギーが上がります。

・基礎代謝が上がる
 インナーマッスルをかなり使うので脂肪燃焼が上がり痩せやすい。

・腹筋強化
 単に硬い腹筋では高速でやれません→収縮と弛緩の幅のある柔らかくて強い腹筋
 (収縮と弛緩の幅が筋肉のパワーです)

・心肺機能アップ
 スタミナが出ると同時に自律神経緊張緩和で心配機能は低下。

・柔らかい体→内臓筋の硬さが骨格筋の硬さと連動
 内臓の機能アップは骨格筋を柔らかくします。緩んでいないと高速で長くは続きません。


さらに強力に活性化するには
スクワットしながら、歩きながら、ゆっくり走りながら・・・
様々な運動やヨガのポーズをイタワリ高速呼吸でやります。

かなりの横隔膜の活性が無ければできません。

    squat-side01[1]


イタワリの音も回し、運動しながら高速でやりますから頭の活性とパフォーマンス向上です。




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Dイタワリ高速呼吸 1

ストレスは横隔膜に蓄積される

ヤダーッ、怖いッ・・・反射的に体は緊張し胸を塞ぎます。
横隔膜が潰された姿勢でです。

抑圧、恐れ、怒り、不安、緊張・・・ストレスの記憶が横隔膜に蓄積され、
ひどいとトラウマですが、
大なり小なり体は正直に反応し呼吸が浅くなります。

その蓄積が胸脇苦満、自律神経緊張で内臓も機能低下です。

横隔膜は内臓にアクセスできる唯一の随意筋です。柔らかくするコツ



イタワリ高速呼吸で横隔膜活性

クンダリーニヨガの火の呼吸の応用版です。
通常腹式呼吸はゆっくり大きく横隔膜を動かしますが、出来るだけ高速で動かす呼吸法です。

やり方
横隔膜の活性がテーマなので座位にこだわりませんが
座位でも立位でも天から頭を吊るされた姿勢が大切です。

どちらも中心軸が重力が同調した分、胸は開き動かしやすいですから。

・肛門を閉め、口は軽く閉じます。(上下の歯は接触しない)

・フンッと瞬間的にお腹を凹ませ鼻から吐く。

・フンッと吐いた反動で入りますから、吸う意識は持ちません。

・フンッ、フンッ、フンッ、フンッ・・・鼻から瞬間的に吐きます。

初めから速く連続してはできないと思います。


・1秒に1~2回のペースでリズムが崩れるまで続けます。

・「ソウカソウカ、無理なかった」あるいは「モンダイナイ」と頭の中で音を回しながらやります。

・リズムが崩れたら横隔膜を意識して深呼吸し、整えます。
 横隔膜の緩みで自然と深くて大きい深呼吸ができます。
 両手を季肋部(横隔膜)に当てると良いです。

・整ったら、繰り返します。


余裕ができて来ると、SLのシュッシュッ、ポッポッのようにだんだんとリズムを速くできます。
横隔膜が緩み活性化すると速いリズムで長くできるようになります。

通常の腹式呼吸はゆっくーり深ーくで時間もかけますが
これは1~3分で十分と実感すると思います。


30秒で90回できたら大したもんです。




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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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