D 癌の原因 1

抗癌剤は効果がない事を知っているので

食事療法など様々に改善を図っているがおもわしくない。

あるいは放射線や手術は嫌だと来院される。



アメリカ議会技術評価局(OTA)は

「抗がん剤は、打てば打つほど患者を死亡させる」というレポートを出しているし

厚労省も抗癌剤は効果なしと認めているが大きくは公表していない。


日本の医療は抗癌剤ビジネスに根付いているからと思う。

(自分が癌になると抗癌剤は使わないお医者さん)


食事に原因があれば食の改善で回復するが、そうは問屋が卸さない。

他にもあるからと考える。



先ごろ来院のクライアントさん

病院では手術、抗癌剤や放射線でやっつける対症療法だけで

納得する原因を教えてはくれなかったと言う。


癌の原因をお伝えしたらなぜ再発したのかも納得された。




口呼吸

空気中のばい菌、カビや酸化物などがダイレクトに体内に入る。


常時(特に睡眠時)口呼吸で菌を侵入させ

白血球はそれを分解するために働き続ける→疲労=機能低下。


→正常な白血球の減少か戦うために異常増殖=白血病。


ばい菌カビや酸化物は疲労した白血球に乗っかり関節に巣食い

炎症を起こす→リウマチ。


弱っている臓器に運ばれ巣食い臓器の炎症→その極まりが癌。


口呼吸は免疫力を落とす大きな原因と解ると思う。



シモンチーニ博士は癌はカンジダ菌と喝破している。










(シモンチーニ氏は今の医学は情報操作され真実を隠しているとも話している。

それは闇の権力による洗脳と抗癌剤ビジネスと人口削減計画があるからだ。)




水虫

カンジダ菌増殖の人は水虫、爪水虫になりやすい。

癌になりやすい人、罹患者は水虫になっていることが非常に多い。


カンジダ菌は非常にねちっこく抗酸化食、玄米を食べても抑制は難しい。



カンジダ菌の増殖原因

ストレスである。

それが副腎の機能低下をまねく。


ストレス→副腎から抗ストレスホルモン(コルチゾール)の分泌→

血糖値を上げることで対応する→糖質ホシイホシイ。


慢性ストレスで糖質摂取は

糖質がカンジダ菌の大好物で増殖の一途。


常在菌である為、糖質の過剰摂取は増殖の条件となる。



副腎は

あらゆるホルモンの調整をし

腸内細菌のバランスにも関与するので

ストレス→副腎疲労→ホルモンと腸内細菌の調整不具合。


副腎の機能低下では抗酸化食しても有用菌は増殖しにくい事を理解したい。


(ストレスはメンタル面だけでなく、

体にとって排除すべきものはストレスであるから

添加物、農薬、酸化物、環境ホルモン・・・有害物質はその要素になり

排毒、酸化還元の食事療法の意義がある。)



ストレス→副腎疲労→内臓の変位→大腰筋硬縮→骨盤の歪み→背骨の歪み

→自律神経緊張。

歪みは内臓の変位=機能低下なのである。


食は命と食事療法にネバベキで躍起するが

内臓が機能低下しているので玄米を食べても

消化吸収しにくいし逆に負担になっていることもある。



有用菌増殖には

副腎の機能向上=変位の修復が重要で

その上に食事療法が相乗効果をもたらすと考える。


玄米で変位が修復されればいいのだが…

変位の修復に気づけないから

増々正食邪食とジャッジしネバベキと

ストイックになるのではないか。


そのネバベキの思考と感情が一層副腎の疲労を招くのである。


カンジダ菌は非常にねっちこく

菌糸状に変化し

バイオフィルム(オタマジャクシの卵が包まれているようなゲル状)

を形成して細胞にねっとり付着し組織を貫通したり、腸内フローラを傷つける。


水虫でわかるように一度増殖したら食事を変えたからと言って

簡単には治りにくいのである。


癌は内臓に巣食った水虫と言えるのである。



また増殖でカンジダ菌に乗っ取られた体になるので

菌が糖質をホシイホシイするのでどうしても糖質を摂取したくなり

コントロールが難しい。


そうなると

増々ネバベキを強めて食事療法に躍起せざるを得ず、

その我慢が自律神経緊張を強める負のスパイラルになっている。



いくら食事に気を付けていても口呼吸していては片手落ちであり

ネバベキの食事療法では効率が悪く

ネバベキの思考と感情ではストレスを呼び込み、

副腎疲労、自律神経緊張は当然と観えてくると思う。


その様な人はカンジダ菌にとってはパラダイス。




冷たい物の飲食

ダイレクトに内臓を冷やす。

内臓の冷えは機能低下であり、血液体液循環が悪くなる。



口呼吸し、ストレスにさらされ、水虫があり

甘い物と冷たい物大好き

そしてネバベキの思考と感情の人はバッチリ条件がそろっている。




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D モンダイナイの音波云

授かる命はアダムとイブの時代と変わらず

何一つモンダイナイ完璧を授かっている。


それなのに問題が生じるのは、何かがブロックさせている。


そのブロックとは問題だと認識する思考と感情であり

別の表現をすれば、因縁である。


因縁=因音云(どういう音を云ばれて来たかに因る)



問題ないものを授かっているのだから

「モンダイナイ」の音波云(音のエネルギーに云ばれる)で

問題は無くなって行く。


問題解消=因縁解消の最強テクニックと考えている。




問題ないものを授かっているのに

無自覚にモンダイアリにしっかり根=音を張りながら

問題を解決しようとしているのだから

何をしようが問題は無くならない事に気づきたい。


モンダイナイと音波云してみよう。

問題は無くなって行くから。


自己解放であり、因縁解消をしてくれる音のエネルギーなのである。




D 10年冷え取りしたが改善しない

冷え取りの女王が来院された。

靴下の重ね履き10枚での来院が今までの記録であったが

なんと重ね履き20枚、下ばき5枚で来院。


象の足のようで靴は履けないので男性用の大型サンダルで。



40代前半、長身であるが

体重は35キロまで落ちガリガリで内臓下垂した体型。


体調不良で冷え取りを10年前から始めたが

一向に良くならないどころか、もうすぐ死ぬのではないかと思っていたところ

ブログを読んだら当てはまることだらけで

やっとの思いで来院された。



お風呂で寝ているという。

ん? お風呂に入ってから寝るのじゃなくて?と問い返す。


布団ではなく、温めながら湯船で寝るスゴワザだ。


そしておきまりの排毒の為にと玄米菜食だ。



冷え取りのメンケン、排毒で体調が悪いと思い込み

もっと冷えを取らねばと躍起しついには20枚に。


勿論メンケンや排毒作用は一時的にはあるが

10年など有りえず、客観的に言えば悪化しているのである。



なぜならば

冷えるには冷えるだけの原因があり、その原因を解消せずに足を温めるでは

かえって不具合になる。


腎臓副腎のオーバーヒート(鬱熱)の発散の為に足をラジエターにしているから

冷えるのである。冷え取りで改善しない理由


それなのに足を温めれば放熱できず、ホメオシタシスで一層足を冷やそうとする。


冷え取りするほど冷えてしまうのである。



腎臓副腎は増々鬱熱をこもらせ機能低下し硬縮するし

内臓の機能低下は変位(下垂など本来の位置からずれる)を招くので

歪みを生じる。


それが大腰筋の硬縮で、横隔膜を引っ張り猫背にはなるし

肝臓を圧迫し解毒は上手く行かず

(飲酒しなくても猫背で圧迫されれば機能低下する。)

胃は下垂するし、

横隔神経は頸椎から出るので当然首は緊張する。


それとリンクして胃袋というように

その袋は胸鎖乳突筋から吊るされているので一層首はガチガチになる。


体だけでなく精神的にもおかしくなるのは当然である。



大腰筋硬縮で

肝臓の圧迫と同時に右は上向結腸と盲腸、左は下向結腸を圧迫するので

腸の機能は上がりようがない。


つまりどんなに食事に気を付けても

腸も圧迫と機能低下なので有用菌増殖は難しい姿勢=条件になっている。


更に言えば、

副腎が全身のホルモンと腸内細菌に関与しているので

副腎の機能低下ではそれらが活性しにくいのである。



胃も下垂しているので

玄米を消化吸収するだけの力が無く

良かれで食べても逆に負担をかけるので体力は上がりようがない。


体の声が聞えず頭で食べているのである。


そして良くならないのは

甘い物を食べたからだ(ちょっとでも)

添加物入りを食べたからだ、あるいは電磁波のせいだとか…

どんどんストイックになりネバベキの音にロックされてしまう。


それらよりネバベキの思考と感情が悪くしていることなど気づきようがない。




大腰筋硬縮は

鼠径部を詰まらせるので

足に行く動脈をブロックしてしまい血流が悪くなる=冷える。


そして鼠径部でブロックされるためおへそ周りの動悸が強く絶えず気持ち悪い。


クライアントさんの鼠径部はコンクリートで固めたようにカチンコチンであった。


腎臓副腎の反応点は   imagesMASA1RLU.jpg

筋肉が骨化しゴルフボールどころかビー玉のように硬縮していてる。

(これ骨じゃなくて筋肉なんですよ。あまりの硬さに骨かと思っていたと…)




この様に体の構造と原因を説明し

更になぜ腎臓副腎が機能低下しオーバーヒートで鬱熱を持ってしまったのか

メンタル面からもアプローチした。


ネバベキの思考と感情があったはずで

それは幼少期からオの付いた躾=押し付けがあったはずである。


本来の躾は字が示すように美しい身になるのだが

オが付いては自律神経緊張=ストレス=副腎疲労を招くのは無理もない。


直線思考の思考と感情を余儀なくするので

超やクソが付くマ・ジ・メ人間で副腎疲労を招くのである。



そのような人は自身の正直な気持ちが麻痺しているため

何が心地いいのか、嬉しいのか、楽しいのか、美味しいのか・・・

体の声は聞こえようが無く

知識で食べ、外からの情報を鵜呑みにし翻弄される。




治療

イタワリ照射しながら先ずカチンコチンの腰を緩め

首を緩め脳の血流を上げ、

横隔膜を動きやすくし(横隔膜を緩めると心肺機能が上がる)

鼠径部を緩める。


鼠径部がすーと緩み、足首までビックリするほど温かくなる。


更に膝裏、足底筋を緩めることで全身の血流が上がり

顔に艶が出て文字通り面白くなってくる。(顔色が良い事)



セルフケアとして

イタワリの音波云

緩め方を教え

鼠径部にホカロンを貼ること

布団で寝ること

靴下は1枚にする

MMSの飲用とお風呂に入れる

タンパク質と消化の良いもの、(ゼラチンを溶かした卵スープなど)

をアドバイス。


まだ2回の治療であるが薄紙どころか厚紙を剥がすように回復し始めている。


オーラからの美人さんになるのが楽しみである。




D イタワリのトルクアップ

本来、完璧を命に授かっている。


無いものを手に入れるのであれば困難極まりなが

完璧がすでに有る。


有るのが有難い。(妙な言い方になるが。)



だからブロックしているものを解放すれば

間に合っている世界がお出ましになる仕組みである。


そのブロックの正体は

無自覚の自己否定であり、先送りされた因縁であり

それを体は正直に緊張歪み、症状として現し教えてくれている。


体にスピリチュアルを見出す所以である。



そこにイタワリ照射と

命の情報をファイルする名前を愛おしく呼ぶことで

ブロックが溶けていく。



イタワルほど間に合っている世界がお出ましになるのだが

トルクアップすることで加速していく。




就寝時

一日を振り返って

良いにつけ悪いにつけ浮かび上がる事にイタワリ照射する。


歪み解消の緩むポジションをとりながら

あるいは副腎とリンクする大腰筋の反応点

指先(指の腹ではない)を触れて(押すのではない)やると良い。

フィジカルアプローチ



日中は顕在意識がメインでやっているが

睡眠時は潜在意識=インナーチャイルドがメインになる。


イタワリ照射しての睡眠はインナーチャイルドが活性し

その情報が顕在意識に開かれやすくなる。


インナーチャイルド(潜在意識)と仲良しが深まり

そこからの情報が内から湧き起るインスピレーション回路で

調和が連鎖する間に合っている世界を広げてくれる。


そうでないと、

売りコトバに買いコトバの思考と感情が培ってきた知識を基にした

計算と思惑の思考回路からのもので間に合わない。


間に合わないが故に計算と思惑を発揮せざるを得ない事に気づきたい。


(間に合わせようとする計算と思惑の最たるものが

引き寄せの法則ではないかと思う。

自我を強めたい闇の権力の洗脳手段である。)


本来はイヤでも間に合ってしまうので、

湧き起る想いは感謝以外にはないわけで、

意識の本来性はconscious 感謝スなのである。




起床時

その日のスケジュールに(会う人、場所・・・)イタワリ照射を先送りする。

先に調和が連鎖する情報を送るのだ。


今現在=PRESENT→PRE+SENT

数時間先の今現在にあらかじめ送っておく。(もっと先にでも大いに結構)




なぜそれが可能か。

音は光透波、1/∞秒で無限大を回る絶対速度で

「今」の中(今中)に過去も未来も存在させているエネルギーだからである。



自己否定・自己分離が無くなる程

その人は今が充実し

発する音=念のトルクが高まることが解ると思う。


そして自己否定・自己分離が無くなる程

その人の湧き起る想い・願い・希望・・・は調和が連鎖するものであるから

イヤでも間に合ってしまうのである。


(パワーアップしたから仕返ししてやろうとか損得勘定=感情など

出ようが無く、自己否定しているが故に出るのだ。)



私を中心に動いている 戸惑う程の実感が出て来ると思う。


魔法のランプを手にしても擦らないと意味が無いように

イタワリをわかっていてもやらなければ絵に描いた餅だ。


やってみなハレ +゚。*(*´∀`*)*。゚+




D ソワカとソウカ

真言密教に携わっているクライアントさん。

自分をイタワルこととは全く気付かなかったと感激してくださった。


長年一生懸命携わってきたからこそ深く響かれたのだと思う。



その意義を掘ってみたい。


ダラニはソワカで終り、「成就あれ」が意味だと教えてくれた。



「ソウカソウカ、無理なかった」イタワリの音は

過去の行程を肯定するので「今」が充実し

過去の闇を加光し

凍結麻痺した自身の本来性を溶かし出すアタタカイ温度のエネルギー。


「成就あれ」だと未成就だが

ソウカは過去の肯定なので「成就」の現在完了進行形だと解ると思う。


なぜなら「成就」とは一切合切の肯定である。


ソウカのイタワリは過去に肯定のハンコを押し、それを深める音である。


誰もがオールミスをしてきた過去であるが故に

成就を願い浄化に励むと思う。


その一切合切を許し認める音のエネルギーがイタワリである。




クライアントさんは

成就を願い水をかぶりダラニを唱え様々行じてきたが

自身をイタワルことなくやっていた事に気づかれたのだ。



WORLD→WORD+Lと字は教えるように

コトバが意識を創り世界(空間)を結果している事を理解できると


「ソウカソウカ、無理なかった」のイタワリの音が

成就の現在完了進行形と響けると思う。



ウ→・ワ ウの中にワが入っているでしょ。

ソウカは同時にソワカなんですよ。


更に感激してくださった。



成就を願い一生懸命精進に励むが

願うが故にネバベキと

過去を否定し自分を否定してやっているのではないだろうか。


それに無自覚なのだ。


どこまでも深くイタワル意義がある。




D 私を中心に動いている

やろうと思う事がシンクロタイムリーに全部間に合って展開して行くので

私を中心に動いているように感じ、嬉しくてたまらない。

良いんでしょうか?(((o(*゚▽゚*)o)))


あまりにも間に合っちゃうことに戸惑う感じのようだ。

大変な病気で来院したのだが

今は頭も体もパッパラパーに軽くなったクライアントさんが話してくれる。



世の中私を中心に動いている。

それっておこがましいとお思いだろうか?


自己分離が無くなれば、

世の中なんてものでなく、宇宙は私を中心に動くのではないだろうか。


なぜだか掘ってみよう。



無限である宇宙を命に授かっている事から言えば

無限の中では、どこに居ても中心になるとお解りになると思う。


自分を限定=ジャッジしては分離の世界に居続けてしまう。



つまり、自己否定・自己分離が解放されれば

私は命の世界に根づく本来性に回帰し、私は和足しの存在になって行く。


そこからもたらされる想い・願い・希望・・・やりたいことは

分離が起きようがなく調和が連鎖する以外ないのである。



損得勘定(感情)も、自己防衛も、みかえりを求めることもなく

ただ楽しいから、嬉しいからそうしているのだ。


徳を積むなどと意識したものではなく

ネバベキと気負いもスローガンも掲げることなく

好きな事や楽しい事をやりたい放題していたら調和を醸し出していたのね。




和足しに回帰することは

調和の連鎖のど真ん中に存在するので、

どうしようが間に合ってしまうのである。


それを実感すると、イヤでも感謝スが湧き起るから

意識はconscious 感謝ス とズバリである。


間に合わないから引き寄せの法則などと躍起するのではないだろうか。


和足しに回帰すれば引き寄せない法則と解ってくると思う。


(本来引き寄せる必要がない事が解ると、

引き寄せは自我の思惑達成をあおり、却って自我を強めるわけで

ニューエイジと称してやっている闇の権力の洗脳手段が見えてくる。)



やりたいことが調和の連鎖を醸し出すのだから

授かる命を完全燃焼させ

やりたい放題やらなきゃもったいないのだ。



自己否定しているから和足しに回帰できず

シノゴノと損得勘定=感情にロックされ

計算と思惑でビビりながら駆け引きしながら生きている。


そういう人にとっては

私を中心に動いているなどおこがましく思うのではないだろうか。


それでは自律神経は緊張せざるを得ず

健康と安らぎに満ちることはできないし

間に合っている世界は遠い世界と解ると思う。


間に合わないから計算と思惑を発揮するのだが

それを発揮するほど実は間に合わないパラドックスである。



命の本来性に根づくには

ファイルされている名前を大切に愛おしく呼べば開き

命の世界の「愛と感謝、イタワリと許し」の音を使うことである。


根付くは音付く、命の音に根づくことだ。


売りコトバに買いコトバの下からのコトバの使い方をしては

どんなに知識を構築しても根づくことはできないと考える。




D 喜びを増やすコツ

喜びが増えると嬉しい。 エネルギーアップだもの。


そのコツは

ちょっとの事でもうーんと喜ぼう \(^o^)/



抑圧感情が強いほどネバベキの音に支配される為

直線思考で結果にロックし

一か八か、0か100かでプロセスを肯定できないのである。


思惑通りの結果でなければ肯定できない=喜べない。

だからいつになっても喜べない=充実しない。



クライアントさんの中には

明らかに改善しているのに、どうですかと聞くと

まだここが痛い、まだ残っている。


患部が取れると他を探し出し、いたちごっこする人がいる。


良くなっていることを喜べず、まだダメまだここが・・・

良くなっている行程を肯定できると

肯定が増幅し加速するのに

不具合を探し出すことに意識を向けるので不具合を増幅している。



体だけでなくあらゆる事の行程を肯定できることが

改善も喜びも増える。

ちょっとの事をうーんと喜ぼうとすればさらに加速する。


実は、それが知覚の活性にもなるのである。


知覚の活性が感応力=間脳力(自律神経中枢)の活性であり

脳力=能力とリンクし

能力がアップするからそんなの簡単、お任せあれ。

問題は無くなるし、楽しみや喜びが増える。


ミラーニューロンの活性であり無邪気さの回復でもある。



抑圧が強い直線思考は

喜べるようになったら喜ぶとしているので

いつまでたっても喜べないし

自律神経緊張で脳力=能力は高まらない。




フィジカル面では

関節を柔らかくすればいい。


ジョイント→joy into


柔らかい関節は自律神経の活性だから。



字はどう教えているか。

ヨロコブ→陽露光分

陽(明るさ)を露わし、光を分けること。




D 骨折の予後

私は骨折の処置はしないが予後を診る。

治療すると回復がとても早くなる。


先ごろ中学生の女の子が手の小指を骨折し、来院しその予後を治療したが

母親から連絡を頂いた。

治療の6日後にレントゲンを撮ったが

骨のつきが早くきれいで医者が驚いたという。



なぜ早くきれいに回復するか。

外部から受けた衝撃エネルギーが打撲では済まず、骨を折るまでに受けた状態である。


衝撃エネルギーはいらないものだから体は排除しようとして発熱する。


排除が上手くできなければ衝撃エネルギーは残存し

骨のつきが悪い、きれいにつかないとなる。


その衝撃エネルギーを排除すれば早くきれいに回復する仕組みで

治療は早いほど良い。




排除できなかった衝撃エネルギーが残存すれば

体はなるべく邪魔にならない所に押し込めるが、

筋肉を硬くして蓋をするわけでそれが歪みを作るし、

残存エネルギーが気圧や温度変化で動き古傷が痛むとなる。


残存するから古傷が痛む、うずくし

筋肉の緊張歪みを余儀なくし時間と共に伝播し

損傷した方の半身に影響が出て来る。



骨折は骨がつくにはある程度時間がかかるが

捻挫などはびっこで来院したのが

受けた衝撃エネルギーを排除してあげれば良いわけで

治療後は何ともなかったように歩けるのが面白い。


上手く排除できればあっという間。

邪魔なものが無くなれば症状は無くなるのは当然である。




捻挫でなぜ冷やすのか

発熱は衝撃エネルギーを排除したいからで

捻挫直後には排除を促すために冷やすことは有効であるが

冷やし過ぎれば逆に押し込めてしまう。


それを知らずにシップを続け損傷部の周りをも冷やすので

血流を悪くしてしまう。


排除できずに残存すれば長引くのは当然であり

更には邪魔にならないように奥へ奥へと押し込め後遺症となる。



打撲の怖さ

武術で3年殺しと言われるのは

強い衝撃エネルギーが体の深部にまで入った場合排除しきれない。


表面のものは排除できても深部に入り込んだ残留エネルギーが

3年後経って致命傷になる。


この様に打撲は深部に残存しやすく

子供の頃に転んだ、ぶつけた、尾てい骨を強打した・・・

年数を経てそれらが様々な症状を起こしていることも多い。




D 狭心症

90才に近いクライアントさんがご家族と共にはるばる来院された。


なぜ狭心症になったのか?


「秘田ー中丹田ー丹田」の生命ラインが

アナハタでブロックしている症状であり

文字通り、心を狭くしているのだ。    dansei-mae[1]    





フィジカル面

心臓は横隔膜の上にあるので横隔膜が硬ければ圧迫される。

横隔膜をコントロールする横隔神経は頸椎から出ているので、

首は硬く動きは悪い。


だから心臓が悪いと左の肩首が硬く、肝臓だと右だ。


上部頸椎は仙骨と共に副交感神経のモーターポイントであるので

首だけでなく腰も硬く寝ている。


その姿勢は猫背であり、胸は塞ぎ肩は内旋し横隔膜を圧迫している。


肩は肉体(月)の戸と書くように

戸が閉まっている訳でエネルギーが入らない状態である。

横隔膜と内臓の関係



体は正直に無自覚の自己否定を

緊張歪み、症状として現し教えてくれている。



名前に命の情報がファイルされているので

名前を大切に愛おしく呼び、

患部にイタワリ照射で解放する事をお伝えし施術する。


「ソウカソウカ、無理なかった」のイタワリは

過去の行程を肯定し「今」を近づけ

過去の闇を加光し

アタタカイ温度で凍結麻痺した自身の本来性を溶かし出してくれる。




間もなくすると、

涙と共に絞り出すように戦争体験をお話になる。

戦友が戦火の海に飲み込まれ、助ける事ができなかった。


少年と言ってもいい10代後半の若者にとって

生死のはざ間に追い込まれた恐怖は想像を絶するし

交感神経緊張のMAXであり、恐怖で横隔膜はフリーズしたはずである。


その情報が皮膚身に蓄積されたままなのだ。


そして苦しみながら戦火に飲み込まれた戦友の無念な気持ち

自分は助かり、助ける事ができなかった自責の念

大切な友を失った喪失感・・・


胸の奥底にしまい込んでいた。




解放されてくる想いに感応すると

純粋な若者にとってあまりにも強烈なもので

以来その情報に心も体もフリーズされてきたのは当然で、

つくづく無理なかったと思う。


体の面だけでなく

それが反動となった人生であり

心を狭くしていては個性が裏目に出ていたはずではないか。



戦友の名前も合わせて愛おしく呼びながら施術すると

戦友のにこやかな顔が観えると言う。


死んだら名前という波動の存在になるので

TVやラジオと同じでチャンネルを合わせれば繋がり

名前を呼ぶことで霊と繋がり

その表情に見い出す事ができるのである。



供養→イ=意、意を共に養う と取れるように

自身の解放が戦友に通じるのである。


自責に駆られ自己否定でいては戦友は浮かばれなかったのである。


施術後20分ほどお休みいただいたが、夢を見たという。

戦友がにこやかな姿で現れ、その後すーといなくなったとお話になる。




施術前とは打って変わり、首は動き体は軽く

柔らかい穏やかな目になったいた。


目は命(メ)、目に命の解放を見出せ

クライアントさんはようやく戦後を迎えたのだと思った。


そして、狭心症の根底原因の解消と思う。




D 治療院の場のエネルギー

カルナ治療院は埼玉県川口市、武蔵野線東川口にあり

神楽坂、荻窪を経て平成元年に移転している。



光透波が宇宙の実質でありコトバが命で

文字はその絶対エネルギーをとどめる結晶であることを

小田野先生から学んできた。


言を開くことで

命は活性し、調和が連鎖する間に合っている世界が開かれるので

光透波理を基にした治療を行っているが

私が和足しに回帰するためにこの場を計らわれていると思っている。



それには場のエネルギーに共鳴すれば加速する。


では場のエネルギーをどうすれば読めるか?


この場は東川口という音に秘められているから音=字を開けば良い。

言を展開すると・川口  言

・テンTEN=十トウ=東 

言→・川口=東川口 でまさに言の展開の場が東川口と取れる。



命である言(コトバ)を展開したい、それに私の命を使いたい。

使命と同調している場であり、計らいを実感するのである。


この事には以前から気づいていたが

その計らいに増々乗れるようにとこの場に祈りを続けている。



そんなある日

実家が近くにあるクライアントさんの話

「私ね、子供の頃ここでよく遊んでいたのよ。

雑木林の山で防空壕があったのよ。」


(武蔵野線開業は1973年で区画整理が始まるまで防空壕があったようで

クライアントさんはそれなりのヤングミセス。)


なんと超レアな情報!

この場は防空壕に響く。

空(そら)からの攻撃から逃れる場、

ここに避難すれば大丈夫の思いで作ったはずだし、避難したはず。


私の願いの場は命を守る為に使われていた場であった。


そして私は空(くう)からの愛を受け取る場に願っている。

受空壕とでも言おうか。


祈りがこのように場のエネルギーを開き、教えてくれることに

イヤでも感謝スの思いが湧き起こり

場のエネルギーが加わる。→場加


そして私はますます感応回路を強め、

下からのコトバの使い方の思考回路を薄くしバカになって

和足しに回帰していく。




さらに、今現在、贈り物の意味のPRESENTに感応する。


PRE+SENT 「あらかじめ送ってあるぞよ」


私の今現在(どういう場に居てどう考えどう命を使うか)

その情報=プログラムはPRE+SENTされていたのである。



「今茲」が充実することは

過去を肯定するからできるのであるが、

その必然性の理解であり

PRE+SENTに仰天(天を仰ぐ)してしまうこと。


その連続で埋まっていることを思うと

アタタカイ想いで胸がいっぱいになる。 (((o(*゚▽゚*)o)))



来院される方は

場のエネルギーと私の願いに共振共鳴する質があるからで

それは深い縁があると考えている。




D 心配

アダムとイブの時代を何かにつけて想像する。


天とも自然界とも全部に繋がっていて、

完璧に調和が連鎖する間に合っている世界、1th7(最初の楽園)だったと考える。


心配など起こりようがない。



しかし私達はお金の心配、病気の心配、仕事の心配、失う心配・・・

心配の大洪水で人生のベースとなっているのではないか。


当時も今も授かる命は変わっていないはず

全く何一つモンダイナイ=心配の必要がないのにだ。




先ず気づきたいことは、授かる命は当時と変わっていない事だ。


それに気づくと

心配は自分の思考が生んでいると解ってくる。


オがついた躾で不安と恐れを刷り込まれ、

反動で自己防衛を強くした思考である。


本来持っている調和が連鎖する情報や能力を引き出せず(educate)

ネバベキを押し付けられれば心配を生むのは当然である。


心配は委縮を生み、委縮は自律神経緊張を余儀なくし

本来の躾が生む美しい身から遠のいてしまう。


「あなたのことが心配、あなたのためよ」と子供にオのつく躾をするが

自分の中にある不安怖れをごまかしすり替えているのだ。



真実は心配ご無用。


あなたも子供も完璧を授かっているからね。



しかし、人類を家畜化し思うように支配したい闇の権力が

政治・経済・教育・医療・宗教・メディア・・あらゆる面から

不安と恐れを刷り込み心配させて

それにまんまと洗脳されているのである。


完璧に間に合っているものを授かっているのに

心配が醸し出すバーチャルの世界に封印されている。




バーチャルから脱却し調和が連鎖する間に合っている世界を開きたい!


その扉を開くエネルギーがコ・ト・バ。

コトバ=光透場 コトバは絶対の電磁場であり電磁波(コトハ)なのである。


WORLD→WORD+L と字は教えるように

コトバをどう開くかで世界が変わるのだから

「モンダイナイ」と音波云することだ。


そのエネルギーが問題=心配を無くしていく→問題は自身の思考にあるのだから。



afraid の心配から、心を配る心配に反転する。

アタタカイ心がアフレ井戸 \(^o^)/


27が象徴する2nd7=楽園が復活する時代が21世紀

革命の時と考える。




D 革命

イタワリはアストラルトリップ」の記事にコメントを頂いた。

イタワリは新しい生活の在り方であり、革命が響くと言う。


響いていただき嬉しい。 (*^_^*)



「革命」辞書には、

政治や経済の社会構造を根本的に覆す。

既成の価値や制度を根本的に変える。


歴史を振り返れば

宗教革命、産業革命、ロシア革命・・・様々革命をやってきており

その目的は人類の平和と安定にあると思うのだが

どの革命を観てもタタカイに終止符を打つ事ができず

いや、それどころか増幅してきているではないだろうか。


つまり、今までの革命はオールミスと言えると思う。





では、革命の本質を字はどう教えているか掘ってみたい。


革→あらためるという意味から

革命は「命をあらためる」ことと取れ

オールミスであったことは

命をあらためる事ができなかったのではないだろうか。



なぜならば

「命」そのものが解らなければあらためる事ができないからだ。



私達が授かっている命は

「はじめにコトバありき。コトバは神と共にあり。」と謳っている

宇宙を構成する音=光透波である。


命は音であり、音を命に授かっている。

だから個々の命は名前の音と文字に全部ファイルされている。名前は命


命はメの音を持ち、名もメと同音で命=名なのである。




命を解けば

命→A叩+解 アタタ+カイ。


アタタカイ世界が実態と解るが、

今迄の革命はネバベキとジャッジの世界から抜け出せなかったと解るではないか。


ジャッジは調和の連鎖を生むことはなく、

ムシロ旗に掲げる教義、イデオロギー、思想を唯一の正義とし

それで抑圧コントロールする事ではないか。


だからタタカイを無くそうと

様々な宗教、イデオロギーや思想をかざしてきたが

タタカイを増幅するばかりだったと思う。


命の持つアタタカイエネルギーを醸し出す事でこそできると考える。




命に宇宙の音を授かっているので

命の音を開くことは

意識は本来性の宇宙意識に同化し

愛と真理を具現化することになり

それが命をあらためるという革命になると思う。


命の音から開かれる愛と真理は

どんなイデオロギーも思想も宗教も全て網羅してしまうのである。


それがいつ開かれるかというと

革→廿一中 21世紀中と取れる。



revolution(革命)、動詞はrevolve

revolve→rev+love  revは回転を増す、より活発にすると取れ

ネバベキで抑圧コントロール、支配では真の革命にはならないと解り


愛をより活発にしそのエネルギーを増す事と取れ英語でもズバリである。




ではどうすれば命の音を開けるのか。


ファイルされている名前を愛おしく呼び、

「ソウカソウカ、無理なかった」とどこまでも深くイタワル事だ。


なぜなら、イタワリの音のエネルギーは

過去の行程を肯定し「今」を近づけ

過去の闇を加光し

凍結麻痺した自身の本来性を溶かし出すアタタカイ温度だから。



宇宙の質である「愛と感謝、イタワリと許し」を具現化し

私の本来性「和足し」に回帰するのである。



革命は自身をイタワル事から開かれると考える。


WORLDはWORD+Lなのだから。



D 躾

あなたはどんな躾をされてきたのだろう?

振り返ってみたい。


男の子なのだから、女の子なのだから、長男・長女、家系がこうだから・・・

こうあるベキネバの躾。


もっと勉強しなさい、イイ子でいなさい、そんなことしていてはダメになると

不安や恐怖の刷り込みと抑圧コントロールの躾。

場合によっては躾と称し体罰でだ。



はさみや壊れるものを幼児の手に届くところに置いときながら

いきなり「○○○ダメ、危ないでしょ!」

好奇心旺盛でなめたり触ったりは当たり前

それなら手に届くところに置かなければいいのにね・・・


緊迫した名前の否定がどの位緊張と萎縮を招くのか。



ちょっとの間違いや失敗で、

ほらお母さん(お父さん)の云うことを聞かないからこうなるのよ。

「だから言ったじゃないの」

云う通りにしていれば間違いないのよ。決まり文句である。



失敗や間違うことを許されず

一々指図されるので自分がやりたい事ができなくなるし、わからなくなる。

そして進路を決める時になって、何をやりたいのかと聞いてくる。


あるいはその進路さえも親が決めてしまう。

進路だけではなく結婚までもだ。



そのような躾を受けたあなたは

体の緊張と歪みが強く骨盤が寝て肩が閉じ首は縮まり猫背、


更に顎関節症ではないだろうか。     images7Z90PHY4.jpg




アナハタに自身の正直な気持ちを封印しているので

自律神経緊張でそのような姿勢も

あるいは長期のストレスで副腎疲労に陥り、

抗ストレスホルモンのコルチゾールで血糖値を上げてバランスを図る為

過食を余儀なくしぽっちゃり体型かも知れない。


それが極まれば拒食症にもなる。


そのような躾は、オがついた躾=押し付けだ。



押し付けられたら反発か萎縮ではないか。

だから気の強い子は家庭内暴力、イジメ、荒れるし

弱い子は引きこもり、喘息、過食、ウツ・・・


素直とは自分自身に正直であることなのに

それを封印し親や周りに従順になることが素直な子=イイ子だ。


どちらも生まれ持った天真爛漫純粋無垢が潰されてしまう。


あなたは初めからひねくれたいたのではなく、

押し付けという躾のなせるもので

受け継がれ先送りされてきた因縁でもある。


生まれ持った天真爛漫が

ネバベキの音にロックされ、ネバランドのお姫様王子様に君臨し

なれの果てが頑固じじぃくそばばぁで嫌われる。



今のあなたの体はどうだろう?

あるいはあなたの子供はどうだろう?

躾の現在完了進行形が現象しているのである。





「躾」という字を見てみよう。

美しい身と書くのだ。


姿勢で言えば重力と同調する中心軸でしなやかで力みが無い。

その中心軸の身体操作は、使うべき筋肉を使える合理的な動きだ。


        dansei-mae[1]


中心軸が「秘田ー中丹田ー丹田」の生命ライン=自律神経=コイルと

リンクしている。


「美しい身」は自律神経活性=生命力アップでそれは個性の開花なのである。

それを別の角度で言うと

潜在能力の発揮であり比較競争に躍起することなくMYWAYを歩むことができる。


そしてコイルに電気が通ると磁界ができるように

その整ったコイルがつくる磁界がオーラで輝いている。


輝くオーラが個性の開花であり魅力である。


魅力は実力と読替えられるように、実力は忍耐努力で培うものではなく

個性の開花で発揮されると字は教えている。



美しい身となる躾をしたい。


それには押し付けるのではなく、

educateの語源はラテン語で「能力を引き出す」とあるように

内在しているものを引き出してあげることと考える。


あなたも子供もbeautiful body\(^o^)/




D 喘息の隠れた原因

気管にカビが生えていると診断されたクライアントさん来院。


医者では原因を解明しそれを改善することなく

気管支拡張剤か抗生物質の投与しかしないのではないだろうか。



なぜカビが生えてしまうかお伝えした。


大きな原因は口呼吸になっていることだ。

案の定思い当たると言う。


口呼吸だと空気中の様々な菌や汚れがダイレクトに侵入する。

それらを排除するために白血球は大忙しで疲労し、

どうしても免疫力は弱くなる。


つまり、疲れやすい風邪を引きやすいに始まり

ジワリジワリと様々な疾患や大病に近づく。



浴室はカビの培養庫

なかなか目には見えないが条件的にカビが非常に発生しやすく

隠れた大きな原因に考えている。


口呼吸していてはカビが気管に侵入する。

体質的に呼吸器が弱ければ気管にカビが生えやすいが

気管だけではなく内臓にカビが巣食っていくのである。


そのひどい状態が癌である。

イタリアのシモンチーニ博士は癌はカンジダ菌が原因と喝破している。

シモンチーニ博士の動画



クライアントさんは病歴として大腸の手術があるというが

東洋医学では肺と大腸は裏と表の関係と捉えていて

そのことが裏付けられる。




アドバイス

口呼吸の防止にバンドエイドを貼って寝る。

(起きている時は気を付けられるが、就寝時は無理)

口呼吸


首回りや肩の緊張が口を開くように引っ張るし

扁桃腺が疲労しているので鼻が詰まりやすい。→猫背


大腸の手術でさらに骨盤が寝ているので猫背を必然している。

さらにはメンタル面では無自覚に自己否定がそれを余儀なくしている。



お風呂にMMSを入れる

皮膚から排毒してくれるし、浴室のカビを抑制する。

アトピー、糖尿、癌・・・その他症状の強い人は排毒でお湯が濁る。


飲用、室内の浄化、エアコンのフィルター、

車内の雑菌防止(エアコンのフィルターに雑菌増殖)

MMSの応用



医者に言われるまま薬に頼るのではなく

原因を解明できると良いと思う。





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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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