D カンジダ菌とトラウマ

感情は腸に蓄積される。抑圧と腹

トラウマはメガトン級のネガティブ感情であるが故に腸にガッチリ蓄積される。


いくら頭ではわかっていてもできないのは

腸に蓄積されているトラウマが拒むのである。


そしてそのネガティブ情報が出ないように出ないように

繊細な注意を払って押し込めていて

そのエネルギーは大変なものであり自律神経を緊張させ

思考と感情はトラウマが反動となった自己防衛の強いものである。


疲れやすいのも、恐れ緊張するのも、いい人を演じるのも、

攻撃的に自己主張するのもトラウマの反動である。



フィジカル面で観ると

トラウマを抱えている人は首の緊張が強く

カチンコチンに詰まっている。


脳の血流を悪くし脳の緊張圧迫がある。

トラウマが脳を機能低下させ

脳の血流が悪い=首に詰りがあることが解ると思う。




あなたのためと自己犠牲的に相手に尽くすケースがあるが

実はトラウマが反動となった恐れがそうさせている。


無自覚だが自己防衛でやっているので

悲しいかな当然裏切られる羽目に合い

注意深く押し込めていた感情が否が応でも暴れ出すし

トラウマの反動が強まる一方である。


よほどの客観力の持ち主でなければ

その思考と感情はトラウマが反動となっている事に気づけない。


無自覚であるが故に

暴れ馬となった感情はコントロールできない

なにせ注意深く押し込め内圧を高めていたからだ。


あるいはその思考と感情に対し

頭ではわかってるのになぜできないのかと自分を責め

ネバベキと自己否定に陥るのは

腸に蓄積されたトラウマのメガトン級の感情が

納得せず拒んでしまうからである。



あなたのせいではなく菌のせい

菌とリンクさせると

ネガティブな感情はカンジダ菌(悪玉菌病原菌の代表)を増殖する。

空のエネルギーを触媒できないので

生命力は上がらず、個性は開花できず

ネガティブな思考と感情にロックさせているのである。


トラウマがカンジダを増殖させ、カンジダがトラウマに縛り付けるのだ。


改めていうが

私達は菌の複合体、菌の宿主であり

食の嗜好も頭の思考も菌に支配されているのである。



トラウマを解消したいと

カウンセリング、退行催眠、心理療法、自己啓発、スピリチュアル・・・

様々に行脚するがなぜメンタルアプローチだけでは難しいかと言えば

首が詰まったままであるし

カンジダ菌が抑制されないからである。


言っておきたいのは

カンジダ菌は一旦増殖したら超ねちっこく

思考ではもちろん、その思考が菌に支配されているので無理だし

食事療法でも断食でもカンジダは白旗を上げはしない。



カンジタ菌が抑制されれば

有用菌は増殖しやすく空のエネルギーを触媒して

生命力は活性化し命の本来性に回帰するので

思考と感情は明るく軽くアタタカイもので

現象面ではシンクロタイムリーで間に合っている世界を醸し出す。


トラウマを解放できないのは菌のせいであるから

カンジダ菌を抑制することでイージーになる。


MMS浣腸が効果を発揮する。




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D 有用菌はなぜ大事なのか

有用菌が健康に大切とはご存じだが

なぜかとなると曖昧ではないだろうか。


大前提は

エネルギーは空にあること。

エネルギーを物質化し、物質をエネルギー化するのが菌である。

(無から有に、有から無にする触媒が菌)


私達の命は空(宇宙・神・天)から授かっているし

空はあらゆる要素の根源である。


空という無に有がある。


空のエネルギーを触媒して取り入れてくれるのが有用菌なのである。


だから有用菌増殖で

生命力=免疫力が高まり自律神経は活性となり

それは個性の開花=人間性の魅力を上げ運気の向上、

命の情報開示となるので間に合っている世界を醸し出す。


悪玉菌や病原菌は

酸化=病気を発症し自律神経は緊張となり

生命力=免疫力を削ぎ個性を裏目し運気を下げるので

間に合わない世界を醸し出し


間に合わないが故にこんな自分ではダメ、もっとこうあらネバベキと

自己否定に陥るし間に合わせようと計算と思惑を強めてしまう。


命の情報は閉ざされるので

計算と思惑を発揮し自我を強めてしまう。



自我を解放しようとスピリチュアルに躍起するが

菌の仕組みを知らずにメンタル面だけでのアプローチは難しいと考える。


全ての要素は空にあるとスピリチュアルの知識はあるのに

日常生活となると

食べ物にエネルギーがあると考える人が結構いるのは

空のエネルギーを触媒する菌のハタラキを

理解実感できていないからではないだろうか。


もし食べ物自体にエネルギーがあるとするのなら

粗食で壮絶な千日回峰行や不食の人の説明ができない。




ネガティブ菌の増殖は自律神経緊張を余儀なくし

命は自律神経に働いているのであるから

スピリチュアルで求める六感覚(命の情報)は開きにくい。


そのため、開きたいが故にネバベキと自己否定・自律神経緊張させながら

自己解放・自律神経活性に躍起してしまう。


空のエネルギーを触媒する有用菌増殖を図り

それと連動するコトバの使い方が命の情報を開示し

健康だけでなく豊かさも安らぎも間に合っている世界

本来性回帰の要に考える。


水野南北が腹四分目で神に近づくと示唆していたことも

有用菌増殖からアプローチすると納得する。




D 菌とカップル

今朝の朝日新聞(17,8,10)

仲良しカップルは同種の菌を持ち共鳴するとわかる。


   IMG_0775.png



肌が合う

お互いの皮膚の常在菌が共鳴するので仲良し


同じ釜の飯を食う

同じものを食べることで同種の菌が増え思考と感情が同調しやすい


となると

肌が合う人と焼肉にビールで楽しい時を過ごせば

仲良ししやすくなることがわかるではないか。

sexはダイレクトに菌の交流で共振共鳴なのだから。

その発電量はスパークする。




私は菌の複合体

体を構成する60兆の細胞よりはるかに多く

皮膚には1cm2に14万個の様々な菌が

腸内細菌は1000兆もの菌が常在し嗜好と思考に影響している。


思考と感情が個々の波動であり

開けばコトバをどう使っているかの音のエネルギーであるし

それに連動する菌の質と言える。


波動=オーラを菌から言えば

私を然らしめている菌の振動でもあり

動きは電気を発生するのだから

還元作用の-電気のきれいなオーラは有用菌がわんさか増殖し

連動する愛と感謝、イタワリと許しのコトバの使い手である。


その様な質を持つ人同士はどんどん調和が連鎖しお互い高め合える。




D 自分を責めない、菌のせいだから

病気の原因は菌と解るが、体調体質だけではなく

食の嗜好も頭の思考も菌に支配されている。

菌が過食させ、菌がイライラさせ落ち込ませネガティブにロックさせているのである。



体を構成する細胞が60兆だが、腸内細菌だけで1000兆もいるし

皮膚の1cm2あたり14万個の菌がいることは

私は菌の複合体であり宿主であるから、どういう菌を増殖しているかが

体調体質、嗜好と思考に影響している。



カンジダ菌増殖では

菌が脳に指令し食え飲めと糖質を過剰摂取させる。

頭の中は食べることが占領し、食べる為の人生に幽閉する。


内臓は疲労し血流が悪く酸欠の体で、

あらゆる疾患を醸し出し酸欠の極まりが癌である。



             20120322_2178588.jpg

餓鬼の絵でわかるように

酸欠で筋肉は硬く萎えているし

内臓は機能低下で下垂しヘドロがいっぱいのお腹で、腹黒いのである。


頭の中は食べる事=物欲でいっぱいであることは

少しでも得をしたい損はしたくないの損得勘定=感情であり

自己防衛に過敏な思考と感情に陥っている。


眼輪筋は自律神経直結であるから

目は心の窓でそういう目つきになり、この絵はカンジダの特徴を上手く現している。            


餓鬼は完全にカンジタ菌に乗っ取られていると、菌からアプローチすると解りやすい。


餓鬼のように乗っ取られては自分を客観する余地はないので

自分を変えようとか思う事ができない。


わかっちゃいるが止められない、様々な依存症は菌のせいと言える。


しかしストレス=自己否定では

副腎からコルチゾールが分泌され

血糖値を上げることでしのごうとするため

食べたい飲みたいに陥り糖質大好きなカンジダ菌が増殖するし

副腎は疲労していく。


カンジダの増殖に従って餓鬼度を高めていくのである。


客観力があるので過食やお酒を止めたい、イライラもネガティブも止めたい

と固く決意するのであるが

菌がそうさせているのだから残念ながら菌には勝てないのである。


それどころか、できない自分を責めてさらに

固い決意でネバベキを強めるほど

無自覚であるが自己否定=自律神経緊張を強めるので

カンジダはウハウハなのである。


本当に厄介でありねちっこいのである。


菌のせいに気づけないと

増々自分を責めネバベキにロックされ

カンジダはのさばり自己嫌悪に陥るスパイラルなのである。



カンジダ退治にはMMS浣腸が効果を発揮する。

あのねちっこいカンジダのバイオフィルムが出て来るので

皆さんビックリする。



D イタワリの反作用

物事は作用と反作用で動いてる。


言=事

同音であることはコトバの作用が事(現象)を生み

その反作用がコトバ(意識)に作用することであり


WORLD→WORD+L(開く意味)

とズバリのように世界(空間)はどうコトバを展開しているかの結果である。



売りコトバに買いコトバの作用と反作用では

調和が連鎖せず間に合わない現象を必然するのであるが

なぜ買うかと言えば

自分の思考と感情が正義だからであり

お互い自分の正義をぶつけ合っているのである。



ではその思考と感情はどこからもたらされてきたのだろうか?


トラウマや親・先祖から刷り込まれたコトバ(ものの見方考え方)

つまり因縁がもたらしているのである。


その思考と感情が

主観的生命現象=個々のエネルギーで

「秘田ー中丹田ー丹田」の生命ラインに見い出せ

一番身近な空間現象である体に

家庭に、対人関係に、仕事に、人生に結果している。


全ては因縁に由っていて

インネン因音云と取れるように

どういう音を云んで来たかの結果と言える。


       dansei-mae[1]



因縁が生んできた売りコトバに買いコトバの作用反作用の中では

いくら知識を構築してもスピリチュアルをしても

因縁からも自我からも解放はされないことが解ると思う。



「今茲」と頭ではわかっていても

上へ先へ求めてしまうし

調和が連鎖しない為、間に合わせようと計算と思惑を発揮せざるを得ず

因縁、自我というバーチャルの世界に幽閉され続ける。


それに気づくが故に

脱却しようとスピリチュアルするが

ネバベキと自己否定しながら自己解放を図る落とし穴にはまってしまうし

気づきもしないで因縁のまま死んでしまう人も多い。



では買わずに

イタワリとモンダイナイの音波云はどうのような反作用を生むか。


命の根源である宇宙は愛と感謝、イタワリと許しで充満し

微塵の狂いもなく調和が連鎖し何一つモンダイナイ。


それが作用するのである。


因縁を解消し本来性に回帰するように

宇宙=神のお力が作用することである。



具体的には

意識と菌は連動するので

イタワリとモンダイナイの音のエネルギーが

空のエネルギーを触媒する有用菌を増幅させ

健康で豊かで慈愛と安らぎに満ち

調和が連鎖する間に合っている世界のど真ん中にシフトしてくれる。



空のエネルギーをブロックするカンジダ菌(ネガティブ菌病原菌)を

退治してくれるので

有用菌増殖にMMS浣腸が加速してくれる。



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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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