Dイタワリはアストラルトリップ 7

時間エレベーター
アストラルトリップで過去に降りて行きイタワリのエネルギーでハグすることは、
自己否定の原因が溶解していき今の自分に投影します。

時間エレベーターに乗り過去に加光し、今の自分に戻ってくる感覚になります。



小学1年の時の交通事故
自転車で道路を横断の時、右側しか注意せず渡ろうとしました。

左から車が来ているのには気付けず、車の直前に飛び込んだ感じだったので
車のブレーキは間に合わず激突、横転し車の下に挟まっていました。

こりゃ大怪我だと大騒ぎの事故のようでした。

しかし、なんともなかったんです、体も自転車も。
かすり傷ひとつなく痛くもなかった。

集まった人の心配や騒ぎで自分が悪いことしたと緊張するほど、何ともなかった。


あれだけの事故で何で痛くもかゆくもないくらい無事だったのか?
いくつになっても不思議に思っていました。



そこで時間エレベーター、その時にアストラルトリップしたことがあります。

その場面を5m程上から見ているんです。
車にぶつかる、危ないッ!!と思った瞬間小学1年の自分を自分で包んでいたんです。


ハァ 人が大騒ぎするほどの事故なのに何ともなかったのは、
自分で自分をシールドしたからか!

ずーと不思議に思っていたことがわかったんですね。



小学1年生の自分に数十年先の未来の自分が降りて行き、護っていた。

それが数十年経った今の自分がやって、それを今になって自覚する体験でした。


そして時間エレベーターで今の自分に戻ってくるのですが、
途中、各階止まりのようにドアが開き様々な年齢、場面が見えますが

降りはせずに垣間見る感じで、
今度はこの階(場面)に降りてみようなどと思いながら戻ってきました。



各階止まりを体験していると
一体「今はどこなんだ」?って感じになり、上を見たんですね。

そうしたら 上から、未来の自分というか、ハイアーセルフというか、守護霊というかが
オヒョー「今の自分」にアタタカイエネルギーを照射しているのが見えたんです。


護られ繋がっている体験です。

これがきっかけで、「時間」って何? 
時間と意識、時間とエネルギーの考察をますます深めるようになりました。



「今茲」に過去も未来も多次元が同時に存在している。

バイブレーションを上げ六感覚を高めアストラル体を使えば、多次元にアクセスし
エネルギー・情報を受け取れ色々な事ができると思っています。


バイブレーションを上げるとは、愛と感謝・イタワリと許しを深めることです。

イタワリで自己否定の氷を溶かすことが始まりであり終わりなきゴールに思います。
宇宙という究極の高次元が命として自律神経に働いているのですから。



自律神経=AUTONOMIC NERVE
自動的に繋がっている神の経の緊張から活性化へGO!


外にあるものを取り入れるのではありません、初めからセットされている。
それが「有り難い」と思います。


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Secre

アストラルシュミレーション

少し長いですがご一読ください。

先月末
西日本から所用で戻る途中少し余裕をみて
大学時代の体育会OBに連絡をとり
大阪の梅田近辺でなんと31年ぶりでにわかOB会となりました。
OB会の現副会長に連絡を取ったら
近しいメンツに声をかけてくれ
梅田東通りを抜けた辺りの居酒屋に集合しました。

先日 治療の時に聞いたシミュレーション
そうですねアストラルシミュレーションと言う呼び名はどうでしょう。
そのアストラルシミュレーションをやってみました。
出席者はFacebookの写真で見たメンツをそれぞれ
1人2人3人と想像し
にこやかな表情でみんなでわいわいと...。

(ああ、そういえば
彼にはあのアクシデントの原因を伝えておく必要がある。
あの時のケガはの前日の自分自身の不節制が原因で
カラダがいつもに増して動きが悪く
ディフェンスチーム同士が衝突してしまったんだと。)

僕が属していた体育会アメリカンフットボール部は
わりと大きなケガをするプレーヤーも多く
僕はそのアクシデントで左膝の靭帯を伸ばしてしまい
そのケガのあと暫くは松葉杖にギプスで通学をしていました。
公式リーグ戦の試合中のケガですから
通常充分想定され得るアクシデントで
誰かの責任でそうなったなどとは
全く思わず
アクシデントは
文字通り
「無理なかった」
ワケです。

続けてそのアストラルシュミレーションでは
『そうだな衝突して相手がケガをしてしまったんなら
学生ならば自分のせいで先輩がケガをしてしまったと
責任を感じているだろう、だからなおさらその
僕自身の不節制を飲み会の笑い話にでもしよう』と
いうことが湧き上がってきて終えました。

さて当日ごぶさたの挨拶もひとしきり終わったところで
やおら僕が切り出しました。
「オレ試合の前の日の晩にな...。」

「いや、僕ずっと謝まらなって思ってたんですよ、Mr.Smith。
ホンマ、すんませんでした。相手が何や細かいワザ使うて僕がかわされて
そこにMr.Smithのヒザが当たってもうたんです、すんませんでした。
ずーっ言わなあかん思てました。」

「オレがアホやってん、試合の前は節制して
良う寝てカラダ万全にして臨まなあかんのに
刹那主義的にアホやったなあ、いつもやったら
避けられててん、一瞬のずれやん、ほんのわずかなずれやん、半歩よりも少ない位の。」

「そんなことないんです、僕があかんかったんです、すんません。」

「そんなん、全然しょーもないぞSmith,あのおっさん覚えてるか?
試合の時毎回二日酔いでめっちゃ臭かったで。
Mr.Smithのはたいしたことないわそんなん。」

後輩がそんなことを感じていたとは意外でした。
この試合中のアクシデントは
うめき声が出てしまうような痛みがあったので
僕にとっては強烈な記憶でしたが
さらに
その後輩は僕が全く思いもよらなかったことを
話し始めました。

「Mr.Smith、僕にとってはプレーヤーとしての目標はMr.Smithだったんです。」

「えーっ?君、冗談ゆうてるか酔うてるかどっちかやろ。」

「違うんです、Mr.Smith、僕がはじめてMr.Smithの走りをみたときに
ホンマにすごいな思たんです。」

「全然スゴないで、リーグで平均くらいのレベルや思てたし、実際そうやったやん。」

「でも、僕自分が同じランニングバックやから分かるんですけど
Mr.Smithは他の人がやろう思ても出来ひん走り方しはるんです。」

「いや、Smithは速いけど腰高いし、いかんせんボール落としよんねん、致命傷やんけ、それ。」

「えらい言われようやけど、ホンマ、オレよう落としました、覚えてます。」

「僕はファンブル(落とすこと)見た事ないです、んでも走りはね、誰にも出来ひんのですわ。
右の足が地面に付かない間に左の足が前に出て、ホンマに地面に足がついてないように
見えるんです、僕おんなじポジションやからビックリしたんです。」

「タックル難しい言うことか?それは?」

「地面に足ついてないように見えるから掴めそうにない感じがするんです、タックルしずらいんです
イヤなランニングバックやと思われてましたよ、きっと相手チームには。」

「そら、ビックリやな、そんなん思われてるて全く思えへんかったわ。
 たまに当時思い出すと、たいした先輩でもなくて申し訳なかったって思てた。
僕も上級生みたいになりたいてずっと思てたけど、まあ口に出しては
言わんかったけど、実際その人はホンマにうまかったからな。」

彼が言う地に足がついていない(?)
当時の僕の走りを想像すると
チベットの僧の空中走行ルンゴムを彷彿とさせられましたが

アストラルトリップのビフォーアフターで
自分自身でイタワルのが通常とするのならば

今回は
リアルでそのイメージを飲み会の瞬間に
こんなアタタカイ思いを抱いていたその後輩から知らされ
やれと言わんばかりのそのキッカケで
後ろからうながされるようにして
とても不思議ですが
僕がその実際の現実の場で
当時の自信がまったくなかった自分自身を
イタワルことができました。

「自信がないんはホンマ無理なかった。無理なかった。
でもよかったな、StudentSmith,取り組みは十分伝わってて、
ちゃんと先輩やっとったやんけ、ホンマ無理なかったな、
自分に自信もたれへんかってんな、無理なかったな。」

とイタワっていました。

過去と現在が同時に存在し
その時AとWAとを足し労ると
意外なPRESENTは
もう既にそこに送られてきていて
31年という人にとってはとても長い時間を超えて
精密かつ正確に
狙いが定められているような計らいをも感じました。

アストラルシミュレーションの
呼び込むそのエネルギーは何だかスゴいと思いました。

このテーマからずいぶんと広げ過ぎのような気がしましたが
当てはまりそうなところでコメントさせていただきました。





Re: アストラルシュミレーション

808さん、コメント39!

アストラルトリップでイタワリ面白いでしょ、というか凄いでしょ!

「今」という瞬間に過去も未来も在るので、肉体は行けなくてもアストラルトリップで

情報の書き換え=過去の出来事の意味づけを変えることができます。

また未来にイタワリ照射で調和の連鎖を先にセットできます。


更にすごい事は、PRESENT→PRE+SENT 

今現在(PRESENT)はあらかじめ(PRE)送られていた(SENT)

いつから送られていたかを考えると、現宇宙の創成時にです。


その創成エネルギーが光透波です。

そして私達はそれを命に授かっているのです。

なんてすごい事かと思いませんか?

そして自己分離が無くなる程そのエネルギーを使えると考えます。


その丸秘テクニックがイタワリなんですね。

呪術の奥義を今生で手にする事ができました。

長~い輪廻を繰り返し、自己否定しながら繋がろうとしていたことに終止符なんです。

あたらしい生活のしかた

レスポンス
ありがとうございます。
また返信をする事で
まるでどこか奥底の方のデータを
検索しているかのような感じもします。

僕という1人の人間の生活体験自体を
改ざんではなく編集修復してみること
いや、編集修復させられることは

ちょうどいい大きさの
この創成エネルギーの波に乗ってみようよと
このコトバを使ってみようよと
誰かが時刻表通りに
正確にその波が到達させ
送ってきている
ような感じがします。

ただ文章に書いてあらわすなどする
小説や演じる人を写し撮る映画のように
またはただ夢を見たりして
つくりもの世界を構築することは
できますが
日々の生活に『これ』を
自分自身で使って行くとなると
このエネルギーを基にして
生活するということになりますが

これは
本当にとてもスゴい
ことですね。


核や化石燃料に依る
エネルギーだけを基にした
生活からは飛躍した生活なんですね。
あたらしい生活のしかたに思えます。


人間の生活をこれまでずーっと
さまざまに変えてきた

「革命」

という言葉が浮かびます。













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Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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