D 一休さんのポーズと蝶形骨 1

アイデアを出す時、側頭部に指先を当てる。

何でそうするのだろう? 

        

                  2014-01-15_1748251[1]


能力は脳力

PCのフリーズ解消と同じで

能力発揮の為に頭蓋骨の緊張緩和を図っているのではないか。


大切なのは手のひらでもなく指の腹でもなく、

フリーズポイントに指先を軽く触れる事だ。


ブログに時々アップする大腰筋の反応点に指先を軽く置くと緩むように

緩めるにはピンポイントに当てることがコツなのである。

一休さんは知っていたわけだ。



一休さんは側頭部に当てているが

「ねぇ一休さん、こめかみの方がもっといいかもよ」とアドバイスしたい。


蝶形骨を緩める方が更に能力を発揮できると考える。

                sphenoid-bone-153339DC85466E0DC4A[1]


蝶形骨は生命電磁場の間脳を受け取っていて

アタマ=吾霊が鎮座する骨である。


蝶形骨は蝶の形をした奥にある骨であるが、こめかみに触れる事ができる。

                                      


        201501042011546c1[1]



吾霊(アタマ)が鎮座する間脳を受け取ると同時に

頭を構成するほとんどの骨に連結しているので

蝶形骨で全部の調整ができる。



                    r_image26[1]



あらゆる司令塔の自律神経中枢を受け取っているので

運動能力も田心(インスピレーション)能力も

内臓の機能もホルモンバランスも蝶形骨を緩めることで活性する。



フリーズ解消の重要ポイントが蝶形骨

こめかみに指先を軽く当ててみると、

数十秒で目の奥が動く感じや脳の緊張が緩む感じが出てきて脳力=能力アップ。


「ソウカソウカ、無理なかった」の音波云で加速する。




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桑原大治

Author:桑原大治
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無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

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