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D LEGEND 足首に因縁を見出す

LEGEND 伝承されてきたコトバが

ものの見方考え方(意識)を生みそれが判断力になっている。


特に幼少期に刷り込まれたコトバが

三つ子の魂百までもと言うように判断力の土台になり

判断が刻々と現象に投影し

体調は元より人生はどう判断を下してきたかの結果といえる。



因縁=因音云と取れるように

LEGEND 伝承されてきたコトバの使い方が因縁であり

WORLD→WORD+L(開く)で

コトバの展開が現在完了進行形で空間に結果している。


幼少期に不安と恐怖を刷り込まれれば

どうしたって無邪気さを封印しネバベキの音にロックされ

自己否定と自己防衛を強めてしまい

それがあらゆる反動になっているのである。


その反動で精神性のスピリチュアルかこの世的な勝ち組を狙うが

反動に気づけないままなので

どちらに躍起しようがネバベキにロックされたまま求めるため

不満足(足にまでエネルギーが満ちない)→「今茲」が充実しない。


頭では「今茲」と知識は得ても

「今茲」を上へ先へ求め続けたスピリチュアルで「いよいよ、いよいよ」と

何年たってもいよいよと言い続け

勝ち組で経済的に潤っても心は寂しく冷たい。


       dansei-mae[1]



自己否定がアナハタをブロックさせ

自律神経・中心軸・スシュムナとリンクする生命ラインを詰まらせ

丹田に降りにくくし

全てに繋がる天真爛漫純粋無垢を封印させてしまう。


あなたは初めからひねくれていたわけではなく

LEGENDによってジワリジワリ心も体もひねくれてきたのである。


そしてこんな自分ではいけない、もっとこうあらネバベキと

自己否定に埋没し自己否定しながら自己解放を

自律神経を緊張させながら自律神経活性に励んではないだろうか。


あるいは自己防衛の反動で

自分の思考と感情がガッチリ正義になるので

押し付け吠えまくりキレやすくイライラプンプンだ。




アナハタのブロックが生命ラインを詰まらせ

立位では体重が足首(LEG END)に掛かり

アライメントの歪みとなっている。


土台であるLEG ENDの歪みは全身に

頭=生命電磁場を受け取っている蝶形骨の歪みにまで影響する。

(アタマ=吾霊と取れるように生命電磁場が鎮座する)



アナハタのブロック解除

自己否定を解放すればいいわけで

「ソウカソウカ、無理なかった」とどこまでも深く

自身をイタワルことでアナハタ=HEARTの凍結が解凍され

無邪気さを取り戻す。


売りコトバに買いコトバをしていたら

LEDENDのコトバの使い方のままでいるので

買わずにイタワリとモンダイナイの音波云で

因縁解消にリンクするのである。


それは全てに繋がるインナーチャイルドと仲良しになれる事であり

HEART→HEAR+Tと字は教えるように

Tは字形から無上の十、十ト=答で

自己否定・自己分離の解放によりアナハタは活性化し

アタタカイHEARTで無上の答を聴ける能力を得るのである。


反動のままでいること

無自覚に自己否定しながら自己解放をやっていることに気づきたい

だからアナハタの凍結が解凍されれば

チャクラは連動して活性化すると考える。

(アナハタの活性が一番難しい所以がそこにあるのではないだろうか)



自己否定・自己分離が無くなるほど

生命ラインは整い自律神経は活性化し

神道で言えば天之御中主を立てることであり

頭=吾霊=生命電磁場のエネルギーをスムーズに丹田に降ろす事ができる。


それは言霊を降ろせる事であり

生命ラインが整うことは当然LEG ENDの歪みはなく

足先までエネルギーが整う状態→満足 「今茲」が充実するのである。



この仕組みがわかると

残念ながら玄米を食べようが靴下の重ね履きをどのくらいしようが

足の冷えも心の冷えも改善しにくい事が観えてくるではないか。

冷えの原因



フィジカルアプローチ

LEG ENDに因縁=無自覚の自己否定・自己分離を見出せるので

「モンダイナイ」の音のエネルギーを照射しながら

足首アライメントを修正することで因縁解消にリンクできるのである。


なぜならば意識を向けた所にエネルギーは動いてくれるからだ。


おまけでO脚は改善され太ももは細ももの美脚と

骨盤は起きプリッとした美尻だ


オの付いた躾の解放で命の情報がエデュケイトされる

躾→美しい身




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Secre

命知らずの伝説【 Legend 】

先週月曜日の午後のことでした。
僕のデイリータスク•日課にはDaily walk があり
近くのプライムツリーと言う
ヨーカドーのショッピングモールへ歩いて往復します。
その復路で転倒して全治一週間ほどのケガをしました。
唇を切って少し縫合が必要でした。

そのショッピングモールは昨年秋に出来たばかりで
周辺が区画整理中なこともあり
ところどころで道路工事などが行われていて
歩行者も通行止めの箇所があります。

自宅に帰る途中の信号を渡るときに
歩きタバコをしている人がいてその煙を避けようと
よせばいいのにガードレールをまたいで
通行止めの道路に行こうとしたところ
左足で踏んだブロックを踏み外して
転倒してしまいました。
ブロックはL字型で『 と同じような向きに置いてあったようで
よく見ずに足元を確かめなかったために
足を乗せて踏んだと思った途端
L字ブロックが道路面に傾いて踏み外し
空を蹴り僕はアスファルトに叩きつけられて
はずみでアゴを打ち付け唇を切り流血しました。

地面にそのままバッタリ
倒れるだけかと思いましたが
アスファルトに顔をぶつけるなどとは思わず
唇から血が流れていることは起きあがって
指で触ってやっと気が付きました。

部屋に戻って洗面でmmsで綿棒をひたし
モンダイナイ、無理なかったと
イタワリながらしばらく続けると
傷の中の砂利みたいなものが取れて
止血できたようでした。
近くのクリニックで午後4時過ぎに
その先生に消毒と縫合をしてもらいました。

足をすくわれるということを
身体はこう感じるのかと思ったりしましたが
アドレナリンが出ていたのか
流血したにもかかわらず唇の痛みはほとんどありませんでした。


これは転倒してのケガなので
転倒は読み替えると天答・天の答えだなあ
と思いました。
そういえば
進化はショックと共にやってくると
カルナで聞いたじゃないか
でもその答えとは一体何だろうと
思いました。
そういえば
ちょうどカルナブログに足のLEGENDのお話が足首のお話が出てたところじゃないか
と思いました。

アスファルトに叩きつけられたその衝撃が残ってでもいたのでしょうか
なんだかボーっとして翌日は全身が
ところどころ筋肉痛のようでした。
ミミズ腫れするかと思われた唇も
ガーゼは翌日に取れてほぼ元のままに回復し
この月曜日には抜糸され
少し跡が唇にのこるくらいに戻りました。

『進化はショックと共にやってくる』
そうだよな、なんだろう進化ってと思って問いをだしてもなかなか気がつかず
そうこうしているうちに
たまたま昨日実家へ行く用ができました。
庭木の伐採以来で数ヶ月ぶりに
名鉄本線で名古屋駅を出発して
愛知県の辺境の地尾張一宮へむかいます。
車窓から景色を眺めていたら
「大変なことにならなくてよかったね。」
と妻が言っていたことを思い出しました。

アスファルトの道路で
コンクリートのガレキなんかが
転がっているところだったので
背中から落ちて後頭部を打ったりして
打ち所が悪ければその通り
大変な事になってたなと思って
「あーそうだよなあ、
こういうのを命拾いしたっていうんだよな。」
冬の青い空を赤い車両から見上げながらそう思ったらはっと思い当りました。

「あー、そうか。
僕は命知らずだった、ほんとうに。
西部劇のアウトローのならず者たちは
命知らずだけどそれとは違い
僕は、本当の命知らずだった。
そしてそれは
僕にとっては命取りだった。
命取りはふつうに死んじゃうけれど
命を知らない僕に
その命の波を取って
命波を取って
教えてくれた人たちがいる。
あーそうか読みかえると
ちゃんと命は取れてそれは
ほんとうの命拾いをした事だったんだ。」

命知らずの僕は
命知らずという事が
命取りだったけれども
天の計らいで
コトの取り方を知らせてもらい
ミコト命の取り方を
知らせてもらいました。
命の波を知ることができました。

本当の命知らずは
本当に命拾いをしたのでした。

転倒した時に足が空を切り
空は当然踏む事ができず
足首が狙われてくるりと
空回りさせられたような気もします。
まるで
命知らずの伝説を文字通り
この足首レジェンドで担ってるよなと
言わんばかりでした。
僕は命知らずというLegend を
計らずも先祖から受け継ぎましたが
軽いケガですむことで
命からがら命拾いをしたのでした。
イタワリという命拾いをしたのでした。

それが転倒した僕への天答
天の答えでした。








命知らずの伝説【 Legend 】

先週月曜日の午後のことでした。
僕のデイリータスク•日課にはDaily walk があり
近くのプライムツリーと言う
ヨーカドーのショッピングモールへ歩いて往復します。
その復路で転倒して全治一週間ほどのケガをしました。
唇を切って少し縫合が必要でした。

そのショッピングモールは昨年秋に出来たばかりで
周辺が区画整理中なこともあり
ところどころで道路工事などが行われていて
歩行者も通行止めの箇所があります。

自宅に帰る途中の信号を渡るときに
歩きタバコをしている人がいてその煙を避けようと
よせばいいのにガードレールをまたいで
通行止めの道路に行こうとしたところ
左足で踏んだブロックを踏み外して
転倒してしまいました。
ブロックはL字型で『 と同じような向きに置いてあったようで
よく見ずに足元を確かめなかったために
足を乗せて踏んだと思った途端
L字ブロックが道路面に傾いて踏み外し
空を蹴り僕はアスファルトに叩きつけられて
はずみでアゴを打ち付け唇を切り流血しました。

地面にそのままバッタリ
倒れるだけかと思いましたが
アスファルトに顔をぶつけるなどとは思わず
唇から血が流れていることは起きあがって
指で触ってやっと気が付きました。

部屋に戻って洗面でmmsで綿棒をひたし
モンダイナイ、無理なかったと
イタワリながらしばらく続けると
傷の中の砂利みたいなものが取れて
止血できたようでした。
近くのクリニックで午後4時過ぎに
その先生に消毒と縫合をしてもらいました。

足をすくわれるということを
身体はこう感じるのかと思ったりしましたが
アドレナリンが出ていたのか
流血したにもかかわらず唇の痛みはほとんどありませんでした。


これは転倒してのケガなので
転倒は読み替えると天答・天の答えだなあ
と思いました。
そういえば
進化はショックと共にやってくると
カルナで聞いたじゃないか
でもその答えとは一体何だろうと
思いました。
そういえば
ちょうどカルナブログに足のLEGENDのお話が足首のお話が出てたところじゃないか
と思いました。

アスファルトに叩きつけられたその衝撃が残ってでもいたのでしょうか
なんだかボーっとして翌日は全身が
ところどころ筋肉痛のようでした。
ミミズ腫れするかと思われた唇も
ガーゼは翌日に取れてほぼ元のままに回復し
この月曜日には抜糸され
少し跡が唇にのこるくらいに戻りました。

『進化はショックと共にやってくる』
そうだよな、なんだろう進化ってと思って問いをだしてもなかなか気がつかず
そうこうしているうちに
たまたま昨日実家へ行く用ができました。
庭木の伐採以来で数ヶ月ぶりに
名鉄本線で名古屋駅を出発して
愛知県の辺境の地尾張一宮へむかいます。
車窓から景色を眺めていたら
「大変なことにならなくてよかったね。」
と妻が言っていたことを思い出しました。

アスファルトの道路で
コンクリートのガレキなんかが
転がっているところだったので
背中から落ちて後頭部を打ったりして
打ち所が悪ければその通り
大変な事になってたなと思って
「あーそうだよなあ、
こういうのを命拾いしたっていうんだよな。」
冬の青い空を赤い車両から見上げながらそう思ったらはっと思い当りました。

「あー、そうか。
僕は命知らずだった、ほんとうに。
西部劇のアウトローのならず者たちは
命知らずだけどそれとは違い
僕は、本当の命知らずだった。
そしてそれは
僕にとっては命取りだった。
命取りはふつうに死んじゃうけれど
命を知らない僕に
その命の波を取って
命波を取って
教えてくれた人たちがいる。
あーそうか読みかえると
ちゃんと命は取れてそれは
ほんとうの命拾いをした事だったんだ。」

命知らずの僕は
命知らずという事が
命取りだったけれども
天の計らいで
コトの取り方を知らせてもらい
ミコト命の取り方を
知らせてもらいました。
命の波を知ることができました。

本当の命知らずは
本当に命拾いをしたのでした。

転倒した時に足が空を切り
空は当然踏む事ができず
足首が狙われてくるりと
空回りさせられたような気もします。
まるで
命知らずの伝説を文字通り
この足首レジェンドで担ってるよなと
言わんばかりでした。
僕は命知らずというLegend を
計らずも先祖から受け継ぎましたが
軽いケガですむことで
命からがら命拾いをしたのでした。
イタワリという命拾いをしたのでした。

それが転倒した僕への天答
天の答えでした。








Re: 命知らずの伝説【 Legend 】

コトの取り方に響きます。

legendされたコトバの使い方にロックされているので
「売りコトバの買いコトバ」のコトの取り方しか知りません。

言=事ですから
legend=因縁の事象が必然します。


コトゴトの取り方をズバリ現しているのが「諏訪」です。
諏訪→言言取方
スワ=主和と取れるように
主と調和するコトバの取り方をすることが
命を知ることになって行くと思います。

legendのコトバの取り方では
命知らずで命を削るばかりではないでしょうか。

ありがとうございます。

諏訪
ことごとの取り方
と言うことは
生活にある事
をことごとく
主に調和した取り方に
していこうということなんですね。
ありがとうございます。
Dフリーエリア
Dプロフィール

桑原大治

Author:桑原大治
宇宙は光透波
無限分の1秒で無限大を回る絶対速度、命でありコトバの本質と解く小田野早秧先生に1984から御逝去の2001まで師事し光透波理と字割を元に、埼玉県川口市でカルナ治療院を開いています。

腰痛、膝痛、首痛、顎関節症、スポーツ障害、内臓疾患、ウツ、自律神経失調症
メンタルからもアプローチしながら対応します。
改善しにくい原因に、無自覚の自己否定、口呼吸、菌の影響があります。
MMSのアドバイスもします。

予約制、水曜・木曜休診

JR武蔵野線、地下鉄南北線(埼玉高速鉄道)
東川口駅歩3分 

問い合わせ
kt99av@bma.biglobe.ne.jp

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